タケZOOもついに赤パンに突入した。
赤パンとは、数え60歳以上のラガーマンのことである。
タケZOOは実は58歳なので正確には紺パンなのだ。
ただ、先日2月12日の神奈川不惑クラブ戦で、当クラブは赤パンが少なかった。
白紺が余剰人員を抱えていた。
マネージャーが申し訳ないという表情で、遠慮シイシイ今日は赤パンで・・・っと言ってきたので。
すんなりと「了解」と言った。
もう少し抵抗するのかと思ったと言っていた。
順番だからね〜
赤パンのゲームの方が、圧倒的にボール接触率が高い。
更に、ゲイン距離も味方の先輩から、遠慮しろ、自重しろと言われるくらい伸ばして楽しい限りである。
事前にマネージャーが相手チーム神惑にことわっておいてくれた御蔭で、問題にはならなかった。
肝心の勝敗の方だが、相手が前半は黄パン中心で圧倒的な差で当方勝利
後半は相手赤パン中心で、当方圧倒的敗退・・・・・とほほ
白紺のゲームではタッチジャッジのお役目を拝命した。
外野として、自分より数段優秀な後輩に、励まし、叱咤激励を送りながら、こちらは友好よりも、必死の力、必死の心で戦っている後輩に声をかける。
前半5−7
後半7−5
同点だった。
シャワーを浴びて、保土ヶ谷公園内のレストランで、反省会と交換会。
年明け一発目のゲームとしては、まあまあかな。
荒れることも無く。
気持ちよくファンクションは過ぎていった。
今年も頑張ります。応援宜しくお願い致します。
土木屋はこの時期忙しい。
書き込みも遅れます。
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