原口の新しい利権か?
宝くじ発行停止を撤回 枝野行政刷新相と原口総務相が協議5月25日11時16分配信 産経新聞
[フォト]「問題解決するまで宝くじ販売やめよ」に疲れた表情を見せる自治総合センター理事長 刷新会議は21日の仕分け作業で、天下り役員の高額な給料、豪華なオフィス、都道府県から受け取った収益の分配方式が複雑であることなどの問題が解決されるまでは、宝くじ発売を中止するよう原口総務相に要請すると結論づけていたが、わずか4日間で、事実上撤回した格好だ。 一方、行政刷新会議は25日、「事業仕分け第2弾後半戦」の最終日の作業に入った。午前には、司法協会(法務省所管)が請け負う裁判記録のコピー業務などを議論。刑務所で独占的に物品販売する矯正協会(法務省)の刑務作業協力事業も審議する。 午後には、全日本トラック協会(国土交通省)による「都道府県トラック協会からの出捐(しゆつえん)金による事業」のほか、道路の下に穴が空いていないかを調べる道路保全技術センター(国交省)の調査事業なども取り上げる。仕分けの後半日程は同日中に終了する予定だ。 (引用ここまで) 国民の夢も希望も搾取する民主党政権。 宝くじ販売中止をうたっていたが・・・・ 原口は何か新しい利権を手に入れるのかな? 利権がらみで政策が変更されるたかり集団民主党であった。 目的地が定まっていないため、 船も同じところをぐるぐる回るだけだ。 深いため息しかでてこない・・・・ |








