ノー語 (ノー文字)
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まだ時間が多少あって、竹に水遣りしつつ、スカイツリーのクレーンを肉眼で確認しつつ、 ぷぅ をしていたら思いついたので、書いてみます。 まず、1つ先の記事で、「考えるとゆうことについて」を描いてみたのですが、 記事内では、わかりがやすい様に、テキストエディターと”文字”で描いたのですが、 実際のノー内では、文字ではなくて概念であって、それは、(日本の)文字ではなくて、 ノー語 ノー文字 で書かれているのです。 ノー語 ノー文字は、ノー細胞を走る、電子情報で書かれてます。 それで前に、「ななせふたたび」とか、「ダースベイダー」を書いたのですが、 ななせは、 テレパス を(日本語の文字の羅列の中で)感じているし、 ベイダー卿は、(毎秒24コマ?の画像情報と、英語の文字の羅列の中で、日本人には吹き替えの文字の中で)感じているわけです。 ベイダー卿は、絶対間違え無しに、フォースを感じている。 これは間違えない。 そうでなければ話にならない。 なので、”絶対に感じている”のであります。 とはいえ、人間は、いくら映画のフィルムを分析しても、フォースがいったい、どのようなものか分析は不可能なわけです。 人間は、絶対にベイダー卿のフォースを感じることは出来ない!!! 私に、光の明暗が”見え”て、赤い色が”見え”て、音が”聞こえ”て、注射がチクンと”痛い”のは、 ベイダー卿のフォースが書かれているように、ノー語で書かれているからなのです。 ノー語で、痛いと感じると書かれたら、私には痛いと感じるしかないのです。 しかしながら、人間は、ノー語 ノー文字を理解できないし、分析もできないので、 痛いとゆうことが、いったい、どのようなことなのか?が理解できないです。 これはもう、しかたなきこと なのかも? と、思われてきました。 クオリア問題も、デレデレとやってきましたが、そろそろおしまいかと思われます。 (注、わかりが良いように書き換えました) 【まとめ】 クオリアとゆうのは、ダースベイダーのフォースと等価である。 (おわり)
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竹さん、さっきよりもしっくり来ました!
ノー語とアレ語は似ていますね。
「アレ」で通じる「アレ語」です。
アレみたいな感じですね。うんうん。
じゃあ、アレだ。
たぶんアレ。
アレ(クオリア)とは、アレだ。
うん。
2011/10/19(水) 午前 7:25
クオリアって
ホヤ貝の赤ちゃんじゃないの???
2011/10/19(水) 午後 5:44
奇遇なのですが、10/15日(土)深夜〜「七瀬ふたたび」..という動画を
見つけ朝迄ずーっと全話観たばかりだったのです..
ものすごく感動して・・・
先生も観てらっしゃたのですね〜♪Pochi☆
↓↓↓
http://videonavi.blog66.fc2.com/blog-entry-1595.html
2011/10/19(水) 午後 9:10
アレは神と同じ、オールマイチーですね!!!
要は、アレと神は同じだから、アレは神だとゆうことになります!
アレ神理論〜♪
2011/10/20(木) 午前 4:31
それは、クリオネではないか???
それから、ホヤは貝じゃないぞー。
(げ、、ホヤ貝で検索したら、いっぱい出てきた。。。)
2011/10/20(木) 午前 4:34
ぽちありがとうございます〜♪
ジ、、、ジェネレーションギャップが〜〜〜。。。
映画の方はみてなくて、本を読んだのです。
それもふたたびより、1つ前の作品だけ。。
「テレパスななせ」って単語の響きがよくて覚えてるんです。
筋は忘れてしまいました。。。
2011/10/20(木) 午前 4:38