ブレスガード考
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一般的な最近のヘルメットのベンチレーションは
でブレスガードが小さいまたは無い場合
鼻息、吐息がメットの底から進入する風で
メット内に押し上げられ。。。
湿度が高い空気がシールドの内側に触れて
曇りが起こると思うんです。
つまりこの吐息や鼻息をシールド側に行かないようにすれば
曇らないわけですが
市販のブレスガードは鼻に触れることなく
結果として、顔(ほほ、鼻)とブレスガードの間に大きな隙間が出来
シールドに曇りを発生させてしまう。
そこでブレスガードを顔に触れる程度まで延長
こうなれば吐息や鼻息はヘルメットの株に流れるしかないわけで
シールドは曇らないはずなのですが。。。。
まあ、あとは自作ブレスガードの効力を実際に走って試してみるしかないですけどね! |
