生写真
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ここ数年拓郎フリークの方々から、1970年代の拓郎のライブの生写真をいただけることがある。 |
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ここ数年拓郎フリークの方々から、1970年代の拓郎のライブの生写真をいただけることがある。 |
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フォーク酒場が登場したのが10年以上前?詳しくはわからないけど北海道の室蘭?そして札幌。
そして荻窪、神田、池袋、大森、新橋、横浜、福岡・・・・そういえば板橋にもあった(笑)
今は日本全国いろいろあるみたいだけど、拓郎だけしか唄っちゃいけないところは札幌だけ?
マーケティング的にはフォーカスを当てる上では貴重な存在ではあります。
が、ちょっとお腹がいっぱいになってしまうこともあるのかもしれない・・・
特にオイラのような多重人格者には。
それでも全国いろんなところで「拓郎関連だけ」しか唄ってはいけないイベントの日を催す拓郎デーというのが日常になってしまってる。
個人的には年に一度で良いとは思うのだが・・・
ま、お店、お客さんそれぞれの事情とか諸々あって年に数度開催される。
で、明日も某街で行われる。
毎回幹事の方も苦労されててイベント的な仕掛けもあり大変だと思います。
ということでオイラも10分ぐらいのお馬鹿なコーナーを持たされることになりましたが、
普段はできないのですが一応拓郎だけの日なのでクイズに答えて賞品をあげるコーナーを考えてみた。
例えば、クイズはこんな・・・
●1974年から始まったオールナイトニッポン第1回は10月8日でしたが、その前週に、あるパーソナリティ(つまり拓郎が担当する日)の最終回に出演してますがその前任のパーソナリティは誰でしょうか?
●フォークビレッジというラジオ番組で1971年10月から拓郎が担当してますが、拓郎の後任はムッシュかまやつでしたが、前任者は誰でしょう?
●1972年10月から「拓郎の気ままな世界」という番組が始まりました。記念すべき第1回は「旅の宿、へんしーん!」という企画で旅の宿をジャズ風、演歌風、ロック風とアレンジを変えて拓郎本人が歌っているのですが、その時のロックバージョンのアレンジでのバックバンドは誰でしょう?リーダーの名前が入った正確な名前で・・・
●1974年の秋のツアーでの落陽は弾き語りで演奏されてます。
その時のKEYはカポいくつでしょう?
みたいな問題やもっとマニアックなくだらない問題とか・・・
あー何やってんだろ、オイラ。 |
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心臓の唄の作詞って拓郎じゃないって知ってた?(笑)
レイコっていう当時の女子高生からのハガキに書いてあった詞に曲をつけたんだよね。
「気ままな世界」その5回の「ショートショート」の時に語ってます。
この企画は面白かった。
「心臓の唄」はステージでは淡々とやってるけど、この曲を大げさにアレンジしたのが楽しい。
しかも曲のエンディングは本当の心臓のドクッ ドクッというエフェクト入り(笑)
それから「なんにもしたくない」のガットギターでのアレンジ。
ライブバージョンとは異なりマイナーコードなんだよね。
「モモヒキの構造に関する・・・」も大胆なアレンジ。
そして農協風「準ちゃん」
毎週土曜の夜が待ち遠しかったのだ。
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ライブ73の写真はあまりないみたい。 |
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やっぱかっこいい!1973年新六文銭 |
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