男の料理

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

簡単・男の料理ひさびさ

色々と有り、色々と忙しく・・・
 
久々となる、簡単・男の料理です。
 
イメージ 1
グツグツと煮込んでいます。
 
ブログ友から、大阪風ドテ煮なるもののレシピを紹介されたのだが
材料
すじ肉 
コンニャク
ネギ
あわせ味噌
(みりん さけ 砂糖 )
 
生憎、冷蔵庫にスジ肉が無く、目に付いたのが
 
’’牛もつ鍋’’「博多風コクしょう油味」だった・・・
 
イメージ 2
 
使わない手は無い・・・キャベツとニラを切り刻み叩き込み・・・
 
冷蔵庫の残り物、
 
梅干入りおにぎり1個も叩き込み・・・オジヤに仕上げた。
 
手前一人が、美味美味と満足な、簡単・男の料理でした。
 

閉じる コメント(24)

閉じる トラックバック(0)

あれから1週間、更に美味しくなった男の料理です

男の料理、砂肝と鶏レバー炒めで味をしめ、また挑戦しました。
 
今回はレベルアップで味も見た目も向上し、
 
味に煩い娘が美味しいと言いました。
 
イメージ 1
 
手順は簡単・・・砂肝と鶏レバーを冷蔵庫から取り出しました。
 
① 材料を、まずは水洗いし、後は料理鋏でぶつ切りです。
② 塩コショウとニンニクの粉末を振り掛け、七味唐辛子を適量。
③ フライパンにバターを溶かし、菜種油を少々入れて加熱。
④ ぶつ切りした砂肝と鶏レバーをぶち込み加熱。
⑤ 色が変わってきたら、調味液(麺つゆ)を加え更に加熱。
⑥ 味見しながら、塩加減を調節・・・出来上がりです。
 
味は上々、仕上げを、ごろうじろでした。
 
今回も、待ちきれぬ愛犬たちは涎を垂らして待っていました。
 
外味を洗い流し、更に小さく切って与えたら頭も上げず完食しました。
 
イエィ〜イエィ〜イエィ・・・娘は食べたが妻は箸も付けません。

閉じる コメント(10)

閉じる トラックバック(0)

男の料理・砂肝と鶏レバー炒め

最近の妻は絶対に買い物カゴに入れない、砂肝と鶏レバー・・・
 
澄ました顔でカゴに入れたらすかさず一言・・・自分で料理してときた。
 
来たか長さん待ってたホイ。(この言い回しが書きたかった)
 
ここは男の料理の出番です。
 
簡単な手料理の披露です。
 
イメージ 1
 
コマ切りにし、水洗いを済ませた、砂肝と鶏レバーを、
 
1、フライパンに油を引いて加熱、材料をぶちまけて入れます。
 
2、加熱が行き届いたら、塩コショウとカレー粉とガーリックを適量。
 
3、味見しながら、醤油をたらし、微調整して出来上がり。
 
10分前後で出来上がりました。
 
イメージ 2
 
その匂いかぎつけて、愛犬のパル&ノアは、ソワソワ・・ソワソワ
 
外味を洗い落とし、お裾分けしたら、頭も上げずにパクついた。
 
よほど美味しかったのか、食事中、私の傍から離れなかった。
 
えへんプイプイ、むうにゃむにゃ
 
他の料理は妻が作りましたが割愛です。
 
久々となる男の料理でした。

閉じる コメント(21)

閉じる トラックバック(0)

今夜は久々・・・男の手料理

何故か買い物も自分一人で行き、好きな物を買ってきた。
 
新米の越路早生を5kg買い込み、その他諸々。
 
妻なら素通りする牛肉売り場でステーキ用の牛肉を買う。
 
鶏肉の胸肉と鶏皮も買い込み、結びコンニャクと豆腐と油揚げ。
 
後は見繕い。
 
メイン料理はシンプルな塩コショウ味付けのステーキ・・・醤油をたらり
 
コンニャクと鶏肉のビリ辛煮・・・実は得意なんです。
 
豆腐と油揚げ、湯戻しした干し椎茸を刻んで入れた。
 
イメージ 1
 
野菜不足と文句が出たが、これぞシンプル男の手料理です。
 
もちろん美味でした。
 
 

閉じる コメント(28)

閉じる トラックバック(2)

男の料理教室=カリー料理について

イメージ 1


投稿直前に全て記事が消えた????もう簡単に省略して書く。

(改行すべくEnter)を押したら全て消えた。


煮込み物のポイントはメインになる具材を前もってマリネ(漬け込んで)して置く事。

こうする事によって、肉や魚の旨みが逃げず、日持ちも良くなる。

1%の塩分を持たせることが重要なポイントと成るそうです。

イメージ 2


3月5日の女性料理教室の「鶏肉と野菜入りポトフ」の残り物を借用していた。

イメージ 3


レシピに従い、カリーの為のマリネ作りを手本を見ながら作った。

イメージ 4


少し炒めてカットしたチキンとスパイスをマリネして置く、

イメージ 5


本来ならこの状態で24時間寝かせるそうだが2時間に大幅カット。

イメージ 6


煮汁を作り、ポトフを漉して4つに分割し、

イメージ 7


それぞれのテーブルでマリネした具材を加え、辛口カリーに煮上げ盛り付けした。

一流シェフの指導されたカリーの味は一流レストランの味でした。

食事後の段取りは全て決まっていたようで私の出る幕が無く、

コップを拭きながら、流れ作業の後片づけを見守りました。

最後に一言。

料理は自分の口に合っていれば、どんな物でも最高で、

自分が食べるのか、人に食わせるのかで肩の凝りが違うものです。

閉じる コメント(28)

閉じる トラックバック(0)

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

ブログバナー

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
  今日 全体
訪問者 83 320536
ブログリンク 0 146
コメント 3 71544
トラックバック 0 405

活発交信グループ

時々交信グループ

新しい交信グループ

音信不通グループ

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

検索 検索

開設日: 2005/6/22(水)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.