アニメ日記

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存在価値

最近、自分が存在していることさえわからない。自分が存在する意味があるのだろうって思うことがある。 人は何かに依存しているからこそ、自分の存在があると思う。しかし、今の私にはそれが存在していない。見つけ出そうと思っていても全然見つかりはしない。  学校に行ってもその気持ちに変わりはない。学校に行くほど存在価値が無いように思えてくる。どうしたらいいのか自分でもわからない。他人に聞いてもきっと理解はできないだろう…。それでも私は自分という存在を探している。  一年前に存在価値がないと思った。その時は自分を追い詰めるまで大変なことになっていた。自殺しようとも考えたが、その時の私には勇気がなかった。 今でも存在価値がないと思っているが、少しだけ存在価値があると思ったことがある。それは小説を執筆している自分だった。その時だけは我すべて表示すべて表示

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いじわるな最初の友達

2008/11/3(月) 午後 5:04

私、初音、16才。私は、前の学校で友達がつくれず、いじめをうけ、転校した。今日が転校初日。私には兄弟がいない。母と二人暮しである。転校したのは初めてで緊張した。すぐには、友達が出来なかった。最初に声をかけてくれたのは、一(はじめ)くんという、元気で明るい少年だった。一くんは、初音に話し掛けてきた。「初音さん、いつも一人で居るの?」っと質問された。私は答えた。 ...すべて表示すべて表示

作り話

2008/9/14(日) 午後 2:42

ある町に一人の小さな男の子がいた。そのこの名前はひろと。交通事故で親をなくして、一人で暮らしていた。学校には行っていた。だけど、友達はいなかった。一人孤独に生活していた。そんなひろとは中学生になった。同じクラスで学年トップを争う、かいりとはるという少年が話し掛けてきた。ひろとは誰とも話す事はなかったので嬉しくおもった。かいりとはるが最初の友達になった。一人は ...すべて表示すべて表示

私が作った話

2008/8/30(土) 午後 2:19

ある町に5歳ぐらいの彩音ちゃんとひろくんがなかよくあそんでいました。そして、小学校に入学する5日前にひろくんは、転校してしまいました。それを知らなかった彩音は入学していないことがわかりました。「お母さん、ひろくんってこの町にいないのかな?」お母さんが答えました。「入学する前に転校したのよ」それから彩音は高校に入学して一ヶ月がたとうとした頃、転校生がやってきた ...すべて表示すべて表示



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