メッツvsカージナルス
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MLBファンの方申し訳ございません。今日はメッツvsカージナルスの記事を書こうと思っていたのですが録画に失敗しましたので、今日はMLBハイライトやその他から情報集めたものをまとめて記事を書きたいと思います。
ナショナルリーグの東トップのメッツと、中央トップのカージナルスの対決。
まずはカージナルスがゲームの主導権を握る。
1回ウラ、ローレンのセンター前先制タイムリーとスピージオのライト前タイムリーで2点を先制する。 2回ウラは2死3塁から1番エクスタインのライト前タイムリーで3点目。そして盗塁。 次のバッターがファーストゴロとなるが、3-1のプレーで送球を後逸し、カージナルスが序盤で4点リードを奪う。
4回表はメッツ、ベルトランがインハイの91マイルをライトへ2ランホームラン。
しかしその後のカージナルス打線はスピージオのタイムリーでメッツの先発リマを5回途中でノックアウト。 そして6回ウラは、エクスタインが3塁線タイムリーで4点差をつける。
その6回にウラには2試合連続スタメン落ちの田口が、4点リードを奪った後の2死2塁の場面で代打で登場する。
メッツのマウンドは昨年1年間だけ福岡ソフトバンクに所属した左腕のフェリシアーノ。 しかし田口はこの打席をセカンドライナーで凡退し、追加点はならなかった。
一方の4点差を追うメッツは8回表にリトル松井が代打で登場する。しかしカージナルスの先発マーキースのインハイ91マイルのボール球に手を出しセカンドゴロに倒れる。
だがその直後、この回にメッツはバレンティンがマーキースからホームランを放ち、3点差に迫る。
しかしその後カージナルスのクローザー、イズリンハウゼンが後続を抑え、中央トップのカージナルスが6―3で東トップのメッツを下しました。
ちなみに現時点で19本塁打打っているカージナルスの主砲プホルス。今日は休養日だった様でした。
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こんばんは!スピージオ、結構活躍していますね。シアトルにいた時は散々だったのに……。どうしてみんなマリナーズに来るとダメになって、出て行くとよくなるんでしょうねぇ。
2006/5/21(日) 午後 8:07
スピージオ、いい働きしましたねえ。マリナーズもアメリカンリーグ西地区という事で、抜けてるチームがいない。これからですよ。
2006/5/22(月) 午前 11:19 [ takuma_no_papa ]