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象さんの内部です。
この鮮やかな色彩、大胆な建築、どこかで見たような。。。。
”あ、そうだ・・・バルセロナに残ってるガウディの建造物に似てる。。。”
そんな風に思いながら、象の脚の内部に作られてる螺旋階段を昇って行ったのでした。
帰りに出口近くの会談の横に、この色鮮やかな色彩の正体が展示してありました。
写真見て分かりますよね?
そうなんです、すべて色鮮やかな絵皿や食器を丁寧に嵌め込んで、
内部の壁や天井、柱を作ってたんですね。
そう言えば、昔、バルセロナのサクラダ・ファミリアの塔の天辺に昇った事があるのですが、
塔の窓から隣の塔の壁や、屋根を見てみると、
驚いたことに、ガラスの破片や、タイルの破片、極めつけは・・・
コカコーラの瓶の欠片まで使われてたのを見て、ド肝を抜かれたのを想い出しましたよ。
もしもバンコクに行くことあったら、この場所を訪ねて見てくださ〜い。
本当に、良い場所でした。
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こんばんは^−^わーステキですね!行ってみたいです〜私もサグラダ・ファミリアえっこらえっこら登りましたよ〜。コカコーラのカケラは覚えてなかったけど、そういわれればそんなのもあったような・・・。
どーして人は何かの証のように塔やお城みたいなのを作るんだろう・・・。祈り?かなあ・・・。
2008/10/27(月) 午前 0:25
こんにちはですヽ(*’-^*)。
わあぁ(*゚ロ゚)♡♥中の構造もすごいことになっていますね!!
宗教・芸術・人・神(象)を表現した建物なのですね(*゚ロ゚)!
私のなかでタイといいましたら、寺院や歴史的建造物が数多く存在しているところが魅力です。行ってみたい国の一つです(*^-^*)
o(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)ノ==========ぽちっ☆
2008/10/27(月) 午後 3:41
migiちゃん>なかなか自分のブログ見る機会がなくって、返事遅くなりました。(ごめ〜ん)
僕もえっこらえっこら昇った時は、確か真夏で汗だくでした。でも塔の最上部あで隣の塔に移る”架け橋”のような部分があったでしょ?
そこに出ると風が全身を駆け抜けて、本当に涼しかったのを覚えてます。たぶん”自分が生きた証”の表現に、人は塔とか巨大建築物を作りたがるのかもね。
2008/10/28(火) 午後 3:51
Ninaちゃん>まだまだタイのこと、僕は知らないんだけど。地方の寺院なんかに行くと、”違う時間”が流れてます。同じような感覚を、実はバリ島で感じました。
タイは建築物も良いけれど、人々の笑顔が良いよ。話してて、こちらまで幸せな気分になる笑顔でした。仕事抜きで行ってみたいよ。
2008/10/28(火) 午後 3:54
サクラダ・ファミリアに行ったけど、、コーラ瓶の欠片までは気付かなかったわ〜〜
にしても、美しい建物ね〜〜ポチっとな♪
2008/10/30(木) 午前 3:25
Akoちゃん>これ本当の話だよ。見たとき驚いたけど、何でコーラの瓶って分かったと思う?他の陶器やガラスは全部破片になってモルタルに混ぜ込まれて壁に塗られてたけど、コーラの飲み口の部分がそのまま残って壁からニョキって出てたから・・・・分かった。
一瞬興が覚めかけたけど、コーラという近代の産物の象徴のようなものさえ、歴史的建造物に採り入れてしまう、カタルニア人の自由な発想やアイデアが逞しく思えたよ。
2008/10/30(木) 午後 11:14