おそらく、100回以上は訪問している韓国という国、
未だに、理解不能な謎の文化が数多く残る、
ミステリアスなアジアの聖域である。
韓国のビジネスマンが、少し変わった(というよりも、ズバリ変な)
服装の趣向を持つと言う記事を、2009年に書いた。
今回は、そんなキラキラ系大好きな韓国のビジネスマンの代表、
僕の親友、仮に名前を「パクさん」としておこう (実は実名だったりして。。。。)
今回も、やってくれましたね彼!\(^o^)/
どーっすか? このキラキラ・スパンコール入りのネクタイ!
正直言うけど、僕は酔ってもこんなの着けれません。。。(;一_一)
どーみても、「お前、家のカーテン破って作ったろ?」とか、
「リオのカーニバルの衣装を盗んだろ?」 とか、
最終的には「きみ、空気読んでないでしょ?」 とか。。。。
そんな、突っ込みどころ満載のネクタイです。
じゃあ、この時の会話 ;
僕 「それ、凄いね?。。。。。おれ、酔い醒めた。。。」
パク 「?(゜.゜)?なにがでしゅか?」
僕 「なにがでしゅか?じゃ、ねーよ。 その、ネクタイ。。。。」
「きみ、目ん玉つけてる? 今朝、家に目ん玉置いてきたろ?」
パク 「あれ? なにかおかしいでしゅか?」
僕 「パクさんの趣味、以前から嫌いじゃないけど、今日は一段とすげーな。。。」
「マジ、僕酔ってもそんなのつけれない。。。」
パク 「いやぁ〜、照れましゅね〜(^^)」 (← ちっとも照れる場面じゃねーし。。。。)
パク 「じゃあ、Tamaさんがワジャワジャそう言うので、顔を隠して写真を撮りましょうか」
僕 「じゃあ、僕も、そんなヤバいネクタイを着けてる人とは、一緒に顔を出して撮りたくないので、
ワジャワジャと顔を隠して写真を。。。。。」
パク 「はい、チーズ!ちょわいょ!」
「バシャ! ↓ 」
つー訳で、
ソウルの一日は平和に過ぎて行きました。
Tamatono / 僕と君は、永遠にチング(親友)です (^^)♪
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