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叶わないから夢なのか!ここから何処へ、道は自分で造るもの

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私が考える「これからのレファレンスのあり方」

この記述は、 株式会社図書館流通センター(TRC)主催 「ライブラリー・アカデミー」 −インターネット時代のライブラリアン2008− (講師:岡本 真 先生・Academic Resource Guide 編集長) の課題に対して書いたものです。 図書館屋の仕事の基本は「調べる」ことにあると思う。本を選書して注文・分類・整理するのも、雑誌論文を入手するのも、カウンター当番をするのも、みんな基本には「調べる」ことが存在する。何もレファレンスだけが調べる仕事ではないのだ。そして、図書館屋はみんな「調べる」ことが大好きな人達なんだと思う。 まずは、「レファレンスコーナー」とか「相談窓口」に仰々しくかしこまって、質問者を待っているのではなく、銀行に行くと「どのようなご用でしょうか」と、にこやかに尋ねてくすべて表示すべて表示

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[編集日誌]2010-12-26(Sun): アカデミック・リソース・ガイド株式会社、移転のお知らせ

年の瀬ですが、諸般の事情により、アカデミック・リソース・ガイド株式会社のオフィスを移転することになりました。 【現住所】 231-0011 神奈川県横...

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