11月23日(月曜日)▼ 「舞台アート工房・劇列車」第11回定期公演に出演
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▽▲11月23日(月曜日・勤労感謝の日)▼△ 13:00〜 場所:久留米市 文化ホール小ホール にて 劇団「舞台アート工房・劇列車」第11回定期公演 の幕間にて 「三線ロビンズ」の三線ライブ 有りま〜す ☆劇団「舞台アート工房・劇列車」の紹介 ■第11回定期公演 語りでつづる民話と童話「結 -YUI- 」 *〜親から子へ、そして孫へ。語り継がれてきた民話には、私たちが古来より大切にしてきた魂の原点があります。その原点を見つめ、これからを生きる私たちが継承すべきもの。この二つをテーマに紙芝居・朗読劇という語りの手法で自身は何者なのか、原点を問うひとときをつづります。 ■期 日:2009年11月23日(月・祝) ■時 間:昼・夜2回公演 (詳細は後日発表) ■料 金: 【前売】 ・大人券 1,200円 ・高校生以下券 800円 ・ペア券 1,800円 ・親子券(4名まで・お子様は中学生以下のみ) 1,800円 【当日】 ・大人券 1,500円 ・高校生以下券 1,100円 ※ペア券・親子券の当日券はなし。 ■場 所:石橋文化会館小ホール(福岡県久留米市) ■上演内容: 【第1部】 ・魂の地層を語る〜「雪わたり」と「つつじのむすめ」(構成:かまほりしげる) ・紙芝居「雪わたり」(原作:宮沢賢治、脚本:川崎大治、画:若山憲) ・朗読パフォーマンス「つつじのむすめ」(文:松谷みよ子、画:丸木俊) 【第2部】 ・祈りと継承をかたる〜「シイの木はよみがえった」 (構成:かまほりしげる) ・三人語り「シイの木はよみがえった」(作:飯田よしひこ、絵:別府ひろみ) ■問合せ:劇団 舞台アート工房劇列車
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