渡辺竜王VSボナンザ
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最終局面持ち駒は上のコマ台に金が双方一枚追加 2007年3月に行われた最強ソフトのボナンザ(大発見)との対局 結果は竜王の勝ちだと言うことは知っていた 昨夜その様子を詳しくNHKhiで再放送されました 最後は渡辺竜王が自分の負け筋を見つけていたが、 そちらをバナンザは選択しなかったことがわかった ソフトを作った保木さんの実力はたいしたことはないが 1997年チェスの世界チャンピオンがディープブルーに敗れたことが 将棋の最強ソフトボナンザを作るきっかけとなった ボナンザはいきなりコンピューターソフトの世界チャンピオンになった 2,4歩では2,7香とすれば竜王の負けだった チェスの世界チャンピオンがディープブルーに敗れた 保木 邦仁 1975年、札幌市生まれ。東北大学理学部卒。専門は物理化学。 トロント大学で研究生活を送っていた2005年に コンピュータ将棋ソフト「Bonanza」を開発。 2006年の世界コンピュータ将棋選手権で初出場初優勝を飾り話題となる。 2007年4月より、母校の東北大学大学院理学研究科にて助教を務める 渡辺 明
1984年、東京都生まれ。日本将棋連盟棋士。所司和晴七段門下、九段。 2000年に史上4人目の中学生棋士としてデビュー。 早くから頭角を現し、2004年の第17期竜王戦で初タイトルを獲得。 2006年には最多タイ記録となる3連覇を達成。ポスト羽生世代の筆頭的存在 |





タンちゃ〜〜〜〜〜ん♪
よくわかりませ〜〜〜〜ん(>_<)
将棋の世界は さっぱりでっす‼!! 残念‼!!!
すいませ〜〜〜ん‼!!
タンちゃんはいろいろ趣味がおありで…カッコいい〜〜〜ポチ❤(笑)
2010/12/14(火) 午後 5:06
(*^_^*) ダブルポチ❤だよ〜〜〜〜ん‼!! ルンルン♪
2010/12/14(火) 午後 5:06
フーコさん
コンピューターは最後負ける寸前まで自分が圧倒的有利の判断をしていました。
400万通りの読みの選択するのが全幅探索です。
人間はできません。
人間は無駄な読みは最初からしません。
いずれコンピューターソフトに敗れる日が来るかもしれません。笑
渡辺竜王は羽生名人と同じく小学生名人になった人です。
現在竜王防衛戦で3勝2敗で羽生名人の挑戦をリードしています。
ダブルポチ!ありがとうございます。
2010/12/14(火) 午後 5:47 [ tann ]
追伸
竜王戦第6戦が今日から岐阜高山で始まっています。
明日の夜、渡辺竜王が勝てばタイトル防衛となり、
羽生名人が勝てば3勝3敗で第7戦の決戦となります。
2010/12/14(火) 午後 6:07 [ tann ]
タンちゃん♪ 丁寧な返信ありがとうございました(^_-)-☆
人間対コンピュータの勝負…面白いですね…(笑)
コンピュータも人間が作ったのに…
羽生名人は パパさんが大ファンです。
いろんな分野 世代交代ですね。
でも 羽生さんに勝ってほしいですね(^_-)-☆ 〜〜〜〜〜❤
2010/12/14(火) 午後 7:52
私の上さんも羽生さんファンです。
コンピューターとの対局は望まなかったが、
米長会長から説得されたそうです。
今年4月情報処理学会から会長宛に
挑戦状が送られ、受けて立つとのこと
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/02/news077.html
を知りました。
2010/12/14(火) 午後 10:29 [ tann ]