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『君の手がささやいている』著者:軽部潤子 出版社:講談社
生まれつき耳の悪い主人公、武田美栄子は会社に就職し、そこで野辺博文と出会い、
二人は惹かれあう。しかし、美栄子が障害者であることから、博文の母親に反対されてしまう。
結婚をあきらめる美栄子に、母親の考えも変わり、二人は晴れて結婚することに。
やがて、二人の間には千鶴という子供が生まれ、千鶴が大きくになるにつれ、
親離れしていく千鶴に美栄子は寂しさを感じていた。
そんな中、美栄子が耳が聞こえないことで、千鶴がイジメにあっていることを知り、
美栄子は悩む。
しかし、そんな困難も乗り越え、親子の絆が深まっていくのだった。
そんな中、千鶴の耳が突然、聞こえなくなるという病気になってしまう。
千鶴の耳はそのまま聞こえなくなってしまうのか、美栄子は不安になり、自分を責めてしまうのだった。
果たして、親子の運命はいかに……。
この作品はドラマ化されたことでも有名ですね。
ドラマ化されるとマンガと全然違っていたりして、がっかりすることがありますが、
このドラマはマンガと同じで良かったです。
最終章まで見てなかったので、最後まで一緒だったのかわかりませんが……。
マンガでは泣かなかったのですが、菅野さんの演技に泣いてしまいました。
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あぁ、菅野美穂が主演のあれって、もとは漫画だったんですね、知らなかったです。しかも全然違ってるなんて、漫画知ってる人からしたらいやですね・・・でも人気のドラマだった気がします。
2006/2/25(土) 午前 4:15
XYZさん、よく読んでください(^^;ドラマとマンガはほぼ一緒の内容でした。というか、まったく同じでした。
2006/2/25(土) 午後 8:02
グハー!!!すみません、このとき時間なくて速読してました。言い訳ってかっこ悪いですね。確かに漫画とドラマが違うとがっかりします。アニメとかオリジナルだと見る気しないし・・・この論点あってるよね?
2006/2/28(火) 午後 9:53
☆
2006/2/28(火) 午後 10:02
コメントデロ〜
2006/2/28(火) 午後 10:06
気にしないでください。なんか、また、重いみたいですね(^^;
2006/2/28(火) 午後 10:44