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タヌキの置物
引っ越ししてきました。
久々に、なにを記載すればいいのか…。
昨年は、川崎市で総合事業が始まるからそれを記載していた。
でも、新たに改正されていることが少ない。
だから、なにを記載すればいいのか、思い浮かばないのです。

なんか、情熱が出てこない、これが年をとったということなのでしょうか?

この調子だと、次回もまた、なにを記載すれいいのかわからない。

今回は、グズグズです。

この記事に

自分は、どうしても今日は、つけ麺が食べたくなる時があります。
それが、この日でした。

今回ご紹介するお店は、

三田製麺所 川崎店(←詳細は、こちらをクリックしてください)

さんです。

この店、私、過去に川崎駅近のつけめん を記載していますが、本当に近くにあります。

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結構行列を見かける時もありますが、この日は、並びなしです。

店内には、自販機がありませんので、メニューから選びます。

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単品もいいけれども、この店セットも充実しているみたいです。

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ギョウザ 3個セットを選びました。
それと半ライス、それから、最後のスープを飲む時のための 薬味ネギをお願いしました。

調味料は、以下になっています。

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ニンニクがありません。
なんででしょうか?
あったら絶対に美味しくなるはずなのに…。

着丼です。

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スープ、すごく粘度しているのわかりますか、つけ麺には、やっぱりこの粘度ですよね。
そして、そのスープを絡み付かせるために太麺です。
以前に記載した、川崎駅近のつけめんより自分は、好きですね。

この記事に

ある人と話していて、計画書は、あるけれども、なんかアセスメントしている様子が無かったんですよね。

現在、ほとんどの介護保険サービスには、計画書が必要になっていると思います。
これは、これで記載することが出来るけれども、やっぱり、サービス事業所もアセスメントした方が良いんじゃないのかなあ。

ちょっと前の記事になるけれども、
を記載しています。
ここで、誤解してもらっては、困るのですが、私、単純に、指導監査の為の単なる書類とは、思っていません。

そこで言いたかったのは、「ケアプランを記載することで利用者が見えてくるのです。」なのです。

ケアプランは、単に、記載するだけでは、ダメだと思います。
アセスメントを行って初めて記載できるものだと思います。

ただ、アセスメントと言っても、私の過去の記憶で、○×式の出来る出来ないだけを記載している人がいました。
これでは、単なる書類です。
そこから何が導かれるか、これを行うのが、本当のアセスメントだと思うんです。

なんか、病み上がりで、とりとめないことを記載してしまいました。

この記事に

今回も備忘録です。

まずは、訪問介護 運営基準より

(同居家族に対するサービス提供の禁止)
第二十五条  指定訪問介護事業者は、訪問介護員等に、その同居の家族である利用者に対する訪問介護の提供をさせてはならない。

とあります。
だから、訪問介護事業者がそこで務めている訪問介護員に、その家族の訪問介護を行っては、ダメです。

で、仲間のケアマネさんと話していて、ここで、訪問介護事業所が変なことを言っていました。

「○○親等以内の家族の訪問介護をやっては、いけないんだよ。」

こんなこと、上記の法令にどこにも記載されていません。

同居の家族

に、その家族の訪問介護を行っては、いけないって記載されているんです。

だから、嫁に嫁いで、訪問介護を行っている長女が訪問介護を行うことは、ダメじゃないんです。
だって、同居していないから大丈夫なんです。

また、利用者Aさんの家族で訪問介護事業所を運営していたとします。

そこに入る訪問介護員さんが、利用者Aさんと同居していない、訪問介護員であれば入ることが出来るんです。
だって、同居していない訪問介護員が入るから大丈夫なんです。

参考として

運営基準等に係るQ&Aについて(平成13年3月28日)(←詳細は、こちらをクリックしてください)

の中の

運営基準等に係るQ&A (←詳細は、こちらをクリックしてください)

P11の中に記載があります。

Ⅵ 訪問介護
1【同居家族の範囲】
居宅サービス運営基準第25条で同居家族に対するサービス提供を禁止しているが、ここでいう同居家族とは、要介護者と同一の居宅に居住していることをいうものであり、別居の家族に対するサービス提供を禁止するものではないと解するが如何。
(答)
貴見のとおり。

確かに道義的な問題があるかもしれませんが、法的には、問題ないのです。

この記事に

なんか、気になる看板見つけて入ってしまいました。
今回ご紹介するお店は、

麻ぜろう(←詳細は、こちらをクリックしてください)

さんです。

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まぜそばって、最近では、「台湾まぜそば」は、聞いた事がありますが、「麻婆」は、聞いた事がありません。
何にも考えず、入りました。

先客も、一人だけです。

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様々な種類があります。

  • 麻婆まぜそば
  • 坦々麺
  • 塩そば

これって専門性があるのか?

麻婆まぜそば、大丈夫かなあ、先客も一人だけだし…。

ってなことを考えながら店内散策です。

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ニンニクは、ありません。

で、着丼です。

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見た目、すごく、美味しそうでしょ。

手前は、自家製のチャーシューです。
奥に、蒸し鶏があります。

店員さんからよくかき混ぜてから食べるように指示があります。

よくかき混ぜてから食べます。

マーボー豆腐の本格的なのって、ちょっと漢方くさかったりしますが、これ、それをまったく感じさせません。

まじ、美味いっす。

この店、良い店見つけたって気持ちです。

心を込めてご馳走様言わせていただきました。

この記事に

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