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「精神障害がい者収容所列島」からの真の解放に向けて!そして原発・医療観察法の廃止を!

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【宣伝】映画「むかしMattoの町があった」自主上映会&講演会 2月11日 大阪

ななせです。
以下「宣伝」です。

映画「むかしMattoの町があった」自主上映会&講演会
 
イタリア精神保健福祉改革の最初の20年を描いた素敵な映画の日本上映が始まりました。
イタリア語で「matto(マット)」とは狂気をもつ人、
「Mattoの町」とは精神病院を意味します。
精神病院収容をなくし、精神障害者の「人間らしさ」の復権に
心血を注いだ、フランコ・バザーリアの活躍を描いた作品です。
この3時間の大作は、各国で上映が行われており、
... テレビ放映では21%以上の視聴率を獲得した国もありました。
日本では、「バザーリア映画を自主上映する180人のMattoの会」が上映をします。
大熊一夫氏を招いての講演も開催されます。ぜひ、ご来場ください

■日 時:2013年2月11日(月・祝)
  12:00〜受付
  13:00〜13:45 大熊一夫氏講演「精神保健──イタリアと日本で何が違うのか」
  14:00〜17:30 「むかしMattoの町があった」自主上演
■場 所:関西福祉科学大学
 〒582-0026 大阪府柏原市旭ヶ丘3丁目11-1(近鉄大阪線「川内国分」駅徒歩12分)
■料 金:障害当事者1,000円 一般1,500円  
■申し込み:先着500名 Mail:matto180kansai@gmail.com FAX:072-978-0037
(お申し込みの際には、「自主上映会申し込み」と明記の上、
 氏名・住所(所属)・連絡先を明記ください)
■問い合わせ先:関西福祉科学大学 社会福祉学部 野村恭代
                 保健医療学部 巽絵理  TEL:072-978-0088 

■主 催:「むかしMattoの町があった」を自主上映する会in関西、
      バザーリア映画を自主上映する180人のMattoの会
■後 援:イタリア大使館、NPO大阪精神医療人権センター、
     社団法人大阪府精神障害者家族会連合会、ACT-K、ACT-JOYS、
     医療法人光樹会たかきクリニック、京都精神福祉士協会
     八尾柏原精神障害者福祉を考える市民の会
■協 力:RAIフィクション、Ciao Ragazzi!、
    フランカ&フランコ・バザーリア記念財団、トリエステ精神保健局

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