窯じいの気ままな日記

いらっしゃいませ。ピザ窯製作や窯料理を気ままに掲載中。お気軽にどうぞ。

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私たちは、== 環境・教育・福祉・芸術の4本柱の発展を目標に、伊佐市(ISA)を芸術&技術(ART)の方向で魅力ある街にしたいと考える若者の集まりです。 ==平成20年10月10日に設立しました。現在も志をともにする仲間を幅広く募集中。
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皆様お久しぶりです。一か月ぶりの書き込みになります。
このたびの東日本大震災には胸が痛むことばかりです。
 
3月8日から3月31日までとっても身近なしゃしん園が開かれ無事終了しました。
その時の様子を遅ればせながらupします。
鹿児島の北部にある伊佐市は、盆地で驚くほど冷え込む地区です。特に今年の冬は積雪がすごかったです。その様子が写った写真を一挙に集めた所、1000枚を超える写真が集まりました。
 
イメージ 6
3月12日の様子です。地域のお祭りもあってたくさんの方が来場してくださいました。
イメージ 4
 
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でもって、前もって音響持ち込んで 軽くジャズを流してみました。
とてもいい雰囲気になって、座って過ごすお客さんが増えたように思います(*^^)v
公民館はこうでなくっちゃ(^^)vね
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イメージ 1
2011年とは思えない風景 ↑ 
映画「winds of god」 の撮影があった 伊佐市の布計小学校跡です
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伊佐大泉賞 決して山岳救助ではありません(^^ゞ 遊びです(笑)
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かまくら!しゃしんがちょっと怖い((+_+))
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こんなに厚い氷ができるんですよ
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アンケートに息子が書きこみしてました(笑)
これ2回目に来た時も書いてました。
「またきました」とか一言。
イメージ 5
 
事務局を務めた中島さん、ホントにごくろうさまでした。イメージ 12
三角パネル「TN-トリパネル」を作成しコーディネートを行ったたけのうちさん、
センスといい手際といい芸術家ならではと思いました。
それから、実行委委員長≪言いだしっぺ≫(^u^)の濱田さん。東京からの遠隔アドバイスは流石です。
イメージ 13
写真を出してくださった皆様も含めて、すべてのチームワークによって成功したしゃしん園だったと思います。
また、次回(^^)vあるかな

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3月8日から らぶいさ☆しゃしん園が開園しました。
伊佐市 大口ふれあいセンターにて3月31日まで行われます。
1000枚を超える写真があります。
 
今朝の南日本新聞に掲載されました。↓
 
新聞にボキのパンが写ってました。小さいですが右側のパネルのパンの画像が窯じいの写真です(*^^)v 
窯も写ってます。これらは、今年の1月15日に、はるばる岐阜県からmoguraさんが窯を見に来てくれた時に焼いた、窯焼きカンパーニュの写真です。
 
冬の画像 春を感じる画像が満載のしゃしん園です。
皆さん見に来てくださ〜い。

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3月7日 らぶ☆いさしゃしん園の準備が大詰めでした。
 
版画家の竹之内さんをはじめ、アートコーディネーターの中島さん、田中校区の小山さん、森林インストラクターの花田さん、isartのかおりさん、子ども劇場の向原さん、実行委員もその他も多くの方が関わっています。
明日から 大口ふれあいセンターにおいて開催です。
 
何気に撮った伊佐の冬や春の訪れを感じる写真がたくさん集まっています。
こたつで丸くなる猫
雪だるま
つらら
雪で遊ぶ子ども
成人式の写真
鬼火たき
伊佐から見えた新燃岳
et c・・・
中には雪道で溝に落ちた車も
 
まず「本格的な写真展」ではまず見ることができない。
伊佐の風景・日常の写真がたくさん掲示してあります。
子どもたちが撮影した写真もあります。
 
より身近な市民による「伊佐のしゃしん園」です。
 
その数1000枚超。
イメージ 1
展示用のパネルは30面 三角柱になっています。
版画家の竹之内さんが作ってくださいました。
折りたたんで収納できます。
この後は、ふれあいセンターに寄付されるそうです。
 
イメージ 2
展示写真も たのしいですよ。
みんな集まれ〜!
イメージ 3
 
ところで、
三角柱は 一つずつをもう少し離して かつ、通行を邪魔しない程度にロビーに広げたい。
写真を見るとき三角柱らに包まれるような配置をlしたいのですが、、、
 
事務所の方(社会教育課の方)が
「事務所の窓から向うの廊下までが見渡せないと消防法に触れる」とか…。
 
これって本当なんでしょうか?
事務所からの視界にかぶっても、十分な通路は確保できると思いますが。。。
 
消防法では想定される利用者数に対して避難用経路やそのスペースが確保されていなければ、そもそも建築できない。そして、その通路をふさいだりすると罰せられます。
では、高齢者や障害者団体がたくさん参加する社会福祉大会でも同じだったのでしょうか??
あの時はもっとごちゃごちゃと配置させてもらいました。。。館内の人数も比べものになりませんけど。
 
そもそもすべての廊下を見渡せる事務所なんてどこにも存在しないはずですよね。
聞いたことないです。
 
もしかすると、防犯上、死角が生じることを警戒してるのか。
案内窓口の小窓は館の正面にあります。警備用の小窓??。
しかしながら 死角はすでにたくさんある。
 
防犯はハードとソフト両面大切。ソフト(意識)を表すのが展示物や掲示物と言われています。
これは我々勤務する病院でも一緒です。
大切にする気持ちというか『縄張り意識』とかいわれるやつです。
 
悪いことできない暗黙の雰囲気を作るのだ。
 
ふれあいセンターの掲示物や管内備品のレイアウト。見なおした方がよさそう。。。
いつまでも貼られた掲示物、枯れた植木、汚れた掲示板なんかがあると、どんどん荒れていく。
割れた窓が放置されている建物は安心して侵入できるという、「割れ窓理論」と一緒かも。
・・・まず・・・
明日は実行委委員によって館内の清掃をすることになりました。
多くの人が集まることを祈っています。
 
 使うみんなが大切していく公民館であってほしいと思います。
 
あぁ またつい・・・ 愚痴ってしまった・・・。

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3月8日から3月31日 鹿児島県伊佐市大口ふれあいセンターで
らぶ☆伊佐しゃしん園が開催されます!!
 
現在、私達は実行委は竹之内先生をリーダーにしゃしん展示の準備を行っています。
そしてついに今日、集まった写真が!!
1000枚に達しました!!
 
展示スペースは若干の空きがあります。写真の募集はまだ行っているそうです。
 
これは4日の作業の様子。ふれあいセンター1F工作室
イメージ 1
明日も準備があります。がんばります。

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らぶいさ☆しゃしん園

第1回 らぶいさ★しゃしん園 
〜みんなの”佐の冬”みせてね〜
主催 らいぶいさ☆しゃしん園 実行委員会
 
2010年〜2011年 十数年ぶりの大雪。鹿児島県で一番寒い伊佐。
四季の美しい伊佐。伊佐の隠れた資産を市民みんなで共有する機会にしよう。
 
①募集期間 平成23年2月15日〜3月4日
☆受付 伊佐地区産業活性化協議会(ふれあいセンター1F)9:00〜17:00
☆子どもから大人まで、どなたでも参加できます
☆A4サイズ以下にプリントしてお持ち寄りください。
☆写真は原則返却しません
 
②展示期間 平成23年3月8日〜3月31日
会場 伊佐市 ふれあいセンター1階アトリウム
☆期間中参加作品の中から、協賛を頂いた団体、企業の各賞が選ばれます。
☆提供写真は、伊佐の広報に活用されたりします
 
 
そろそろ私達のまち伊佐市に春の足音が近づいてきました。
今度の冬は寒かったですね。
皆さんが撮った冬の景色を自由に展示する「らぶいさ☆写真園」が開催されます。
 
春の息吹を感じる写真もokです。
みんなでつくる写真展いや、だれでも写真を出しやすいという意味で「しゃしん園」です。
動物園や遊園地のように誰でも参加できるような写真店にしたいという思いが込められています。
 
※訂正中のチラシですが許してください。
イメージ 1
↓こちらは小学生用
イメージ 2
 
目標は1000枚!
企業・団体の協賛も募集しています。
詳しくは伊佐地区産業活性化協議会へ
電話0995−23−5513(ゴーゴー伊佐)
 
ISARTも協賛しています
 
 

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