室町時代から…☆
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突然ですが…【甚五右ヱ門芋】を御存知でしょうか? 山形県真室川町の佐藤さんのお宅に代々伝えられてきた里芋のことです。 なんと!!室町時代から約400年も続いているそうです。 佐藤さんのお宅はかつて屋号が「甚五右ヱ門」ということで 芋に【甚五右ヱ門芋】と名づけたそうです。 形が七福神の一人で頭の長い長連頭(福禄寿)と似ていることからかつては長連頭芋と呼ばれていたそうです。 外観は普通の里芋に比べやや長め、食感はやわらかく、ぬめりが多いです。 おもちのように粘りますが、くどさはなく、口当たりはさらっとしています。 いままでは身内の方に配る程度だったようですが、20代目の方から商品化をするようになったそうです。 な〜んと11月末まで【甚五右ヱ門芋】当館でもお召し上がりいただけちゃいます♪ 朝食バイキングなどに出てますので是非沢山の方にとってもおいしい【甚五右ヱ門芋】 食べて頂きたいです♪ そして!!つや姫新米スタートしました(*´∀`)ノ 今年もとってもおいしいつや姫を一人でも多くの方に食べていただきたいです♪ ちなみにバイキングではつや姫で作ったシリアルを提供しております(★´∀`)b 人気の1品で御座います(´∀`) 黄色のシリアルは山形の名産紅花で作ったものになります♪ 山形にはおいしいものがた〜くさんあります♪ 当館でもおいしい山形を皆様に届けられるよう頑張って参ります(人´∀`*) ご存知の方も多いかと思いますが…朝食&朝風呂プランも御座いますので
是非お越しくださいませヽ(∀`ヽ●)(ノ●´∀)ノ |
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