〜205系埼京線〜(不定期更新)

埼京線臨時列車について更新しました。

学園都市高速鉄道Yahoo支社

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皆様学園都市高速鉄道各線をご利用いただきありがとうございます。
この度、316日全線でダイヤ改定を行うことになりました。
改定内容は以下をご覧下さい。
渋橋線以外については後日掲載。一部の鉄道とは直通増発交渉を行います。
 
渋橋線関連
路線カラーを変更します。
渋橋線の歴史は立川〜橋本間から始まりました。開業当初は「学園都市線」という路線名で、ラインカラーは青でした。
この度系統変更が行われる為、路線カラーをオレンジからブルーに戻す事になりました。
車輌の帯色の変更は2月中旬より、3月下旬までに行います。くれぐれも誤乗車の無い様お気をつけ下さい。
 
データイムに味の素スタジアム(飛田給橋本間の直通電車を運転いたします。
従来では立川駅で乗換えが必要でしたが、直通列車運転により、味の素スタジアム〜橋本間の所要時間が短縮されます。
 
味の素スタジアムの駅名を変更します。
味の素スタジアム駅の駅名を味の素スタジアム(飛田給)に変更いたします。
同時に京王線との連絡通路の使用が開始されます。
 
路線名が変更されます。
渋谷〜三鷹間の路線名は渋橋線から三鷹野線・羽田空港線に変更となります。
詳しくは三鷹野線関連をご覧下さい。
三鷹〜味の素スタジアム(飛田給)間の路線名は三鷹線になります。
 
運賃値上げについて
現在三鷹〜味の素スタジアム間では終日4両編成での運転を行い、折り返し運転を実施しております。
今回、当区間の運賃を1.2倍に値上げすることにいたしました。ご協力をお願いいたします。定期券等は従来価格で販売いたします。
 
快速あさかわ号を大増発、快速つくば号を設定いたします。
丸子鉄道との直通運転により、新宿〜立川〜橋本〜丸鉄高尾を中心に運転されている快速電車「あさかわ」号の日中データイムの電車を3本増発し、1時間6本で運転いたします。
増発される3本については区間快速「あさかわ」とし、学鉄線内の各駅にも停車いたします。
また、丸鉄新宿駅を日中毎時00分に発車する電車は今まで高尾駅で快速土浦行きに接続を取っていましたが、ダイヤ改正より檜原駅にて切り離しを行い快速つくば号として、新宿始発土浦行きにいたします。
 
一部の駅の時刻については下のほうに掲載いたします(丸鉄新宿・高尾、学鉄立川・橋本駅)
 
あさかわの運転時間を拡大。朝は5:30から、深夜は24:30まで運転いたします。
現在丸鉄新宿駅基準で朝6:00より夜23:40まで運転されている快速あさかわ号の運転時間を朝5:30〜深夜24:30と1時間20分拡大し、ご利用しやすくします。
 
22:00以降の快速あさかわ号は全て区間快速にします。
丸鉄新宿駅基準22時以降に発車するあさかわ号は全て区間快速とし、学鉄線内は各駅に停車します。これにより、立川〜橋本間の各停車駅には増発となり、利便性が向上いたします。
 
立川より渋谷方面への直通急行電車を再開いたします(朝ラッシュ時)
味の素スタジアム〜三鷹間折り返し運行の為、運転休止していた立川〜三鷹直通急行を朝ラッシュ時、深夜に再開いたします。
列車は途中立川〜味の素スタジアムの各駅、三鷹〜渋谷の各駅に停車します。
三鷹では三鷹野線特急列車と接続いたします。
車輌は現在三鷹野線で使用している車輌を使用します。
プレミアムシートは三鷹よりご利用できます。
 
三鷹始発の立川行き運転(朝ラッシュ時
三鷹より立川行きを朝ラッシュ時、深夜に運転いたします。
朝の列車は味の素スタジアム駅で急行渋谷行きと交換します。
列車は渋橋線用6両編成です。
 
車輌減車について
三鷹野線(立川〜味の素スタジアム)間の列車を6両編成にいたします。
 
 
 
快速つくば・あさかわ号時刻表
 
丸子電鉄新宿駅(日中データイム
00(快速つくば 土浦行き)
10(区間快速あさかわ 丸鉄高尾)
20(快速あさかわ 丸鉄高尾)
30(区間快速あさかわ 丸鉄高尾)
40(快速あさかわ 丸鉄高尾)
50(区間快速あさかわ 丸鉄高尾)
 
学鉄立川駅時刻表(日中データイム
00(普通 橋本※1
08(区間快速あさかわ 丸鉄高尾)
18(快速つくば 土浦行き)
20(普通 橋本※1
28(区間快速あさかわ 丸鉄高尾)
38(快速あさかわ 丸鉄高尾)
40(各停 橋本※2
48(区間快速あさかわ 丸鉄高尾)
58(快速あさかわ 丸鉄高尾)
1 栗林急行中久始発
2 中央線東京始発(中央線内快速)
 
丸鉄高尾駅時刻表(日中データイム)土浦方面
12(普通 土浦)・・・新宿駅毎時30分発接続(10分着)
27(普通 土浦)・・・新宿駅毎時40分発接続(20分着)
42(快速つくば 土浦)
43(普通 土浦)・・・快速つくばに接続
57(普通 土浦)・・・新宿駅毎時10分発接続(50分着)
新宿方面(日中データイム)
00(区間快速あさかわ 新宿)
10(快速あさかわ 新宿)・・・土浦からの電車と接続(3分着)
12(普通 丸鉄八王子)
20(区間快速あさかわ 新宿)・・・土浦からの電車と接続(18分着)
22(普通 丸鉄八王子)
30(快速あさかわ 新宿)
40(区間快速つくば 新宿)・・・土浦からの電車と接続(33分着)
42(普通 丸鉄八王子)
50(快速あさかわ 新宿)・・・土浦からの電車と接続(48分着)
52(普通 丸鉄八王子)
 
学鉄橋本駅時刻表(日中データイム)
00(普通 立川)※1
08(区間快速あさかわ 新宿)
18(快速あさかわ 新宿)
20(普通 中久)
28(区間快速あさかわ 新宿)
38(快速あさかわ 新宿)
40(普通 中久)
48(区間快速つくば 新宿)
58(快速あさかわ 新宿)
1 中央線直通。中央線内快速
 
あさかわ号の所要時間について
新宿(丸鉄)〜立川・・・18
新宿(丸鉄)〜橋本・・・32分(立川〜橋本・・・12分)
新宿(丸鉄)〜丸鉄高尾・・・40分(橋本〜高尾・・・8分)
 
以上

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皆さんご無沙汰しております。
更新停止とか書いてますが、年賀状などPC使う機会があるので少し。
ではでは本題へ
 
12月25日学園都市高速鉄道では終夜運転について発表いたしました。
 
さぁ内容の通りですが、学鉄では毎年終夜臨を出してますので比べてみましょう。
 
運転区間(終夜運転)
今年
渋橋線(立川〜橋本)
渋浜線(全線)
三鷹野線・羽田空港線(三鷹〜羽田空港)
新宿線(全線)
十条グリーンライン(全線)
千葉線(全線)
関西外環環状線(宝塚〜天王寺)
去年
渋橋線 渋谷〜三鷹・立川〜橋本(全線)
渋浜線 渋谷〜横浜
三鷹野線 渋谷〜ふじみ野間に快速列車
千葉線 東京〜千葉
十条グリーンライン 東京〜武蔵浦和
関西外環環状線 学研奈良登美ヶ丘〜宝塚
 
一昨年
学園都市線(渋橋線全線)
渋浜線(全線)
十条グリーンライン(全線)
 
以上が今まで行った終夜運転の区間です。
この内全ての年でやっているのが、渋橋線(立川〜橋本)、渋浜線、十条グリーンラインですね。
終夜運転を見ていると去年に多くの路線が開業したことにも目に付きます。
 
では、路線別に見比べます。
 
渋橋線
今年
立川〜橋本・・・30分間隔で運転
丸鉄線直通。全て快速「あさかわ」で運転。
 
去年
立川〜橋本・・・新宿〜立川〜橋本〜高尾間で各駅停車「あさかわ」(※1)を30分間隔で運行します。
その上で、立川〜橋本を30分間隔で15分間隔
 
一昨年
渋谷より快速列車を30分間隔で運転。横浜線(橋本〜八王子)、中央線(八王子〜高尾)に乗り入れ。片道68分
三鷹より国立まで快速を1時間間隔で運転。↑の快速に国立で接続
 
一昨年は時間が掛かりすぎですね。
去年より、丸鉄との相互乗り入れが始まったことにより、新宿から丸鉄高尾まで36分の快速を売りにしていた訳ですが、終夜運転でも活躍。但し去年は各駅停車としました。
その後、あさかわ号は学鉄線でも通過駅が設定されましたが、終夜運転では各駅に停車することになりました。
あと、去年の本数はさすがに多すぎましたね。反省です。
 
渋浜線
今年
渋谷〜新世田谷・・・20分間隔で運転
新世田谷〜横浜・・・40分間隔で運転
 
去年
渋谷〜横浜で10〜15分間隔
+渋谷〜中原で10分〜15分間隔
 
一昨年
渋谷〜中原間で5〜10分、中原〜横浜間で15〜20分間隔
 
今年は運転間隔を広くし、本数を減らしました。今までが多すぎたのです。
また、今年開業の新宿線にも直通されているのが、今年の特徴です。
しかし、特にコレと言った特徴もありませんね。
 
十条グリーンライン
今年
武蔵浦和〜東京 20分間隔
 
去年
武蔵浦和〜東京 30分間隔
千葉線の清澄白河まで直通
 
一昨年
武蔵浦和〜東京間 10〜15分間隔
 
一昨年が一番多いです。で、去年が少ないです。
今年は20分間隔にしましたが、無難でしょう。
去年は千葉線に直通運転してますね。
 
以上が3年を見比べてです。
減った路線もあれば、増えた路線もあり、結構面白いものです。
 
では次に去年から終夜運転実施の路線です。
 
千葉線
今年
東京〜清澄白河 15分間隔
+東京〜JR千葉〜JR成田の快速列車 上下5往復
 
去年
千葉線 東京〜清澄白河 30分間隔
      ※十条グリーンライン直通
      東京〜成田で臨時特急列車
 
特徴で言えば、清澄白河〜千葉は優等種別のみの運転って所です。
成田までの臨時列車は勿論、成田山です。
去年は特急出しましたが、乗車率50%前後しか乗りませんでした。
この為、今年は輸送量が大きい普通電車を使った快速電車を運転します。
また、清澄白河〜千葉で優等が止まらない駅は終電繰り下げ、初電繰上げはありますが、電車が来ないときは閉鎖です。まぁ普通でしょう。
 
三鷹野線・羽田空港線、新宿線
今年
学鉄新宿〜渋谷・・・10分間隔 
品川〜中野・・・15分間隔 
中野〜三鷹・・・30分間隔 
品川〜羽田空港・・・45分間隔
 
去年
渋谷〜三鷹 30分間隔(各駅停車)
渋谷より長瀞・三峰口まで臨時快速列車を運転
 
特徴は去年の快速電車です。
渋谷を発車し、学鉄秋津で三峰口行きと長瀞行きに分割、三峰口行きは西武線経由で秩父鉄道の三峰口駅まで、長瀞行きは東武東上線経由で、同じく秩父鉄道長瀞駅まで運転しました。乗車率はそこそこでした。
今年は空港線も開業したので整理です。
学鉄新宿線は20分間隔で渋浜線と直通でしたが、区間便も設定し、10分間隔で運転します。
まぁ後は、人が乗る区間と乗らない区間で間隔をあけてますね。
三鷹〜ふじみ野・所沢は終電繰り下げ、初電繰上げで運転間隔を1時間半程度まで詰めました。
 
関東地区は本当に発展しました。今後も鳩ヶ谷の方面への路線も建設しますし、新たな発展が期待できます。
 
最後に関西です。
学鉄が関西に作った路線は外を回る環状線になりました。
 
関西外環環状線
今年
天王寺〜梅田・・・10分間隔
梅田〜宝塚・・・60分間隔
去年
梅田〜天王寺 15分間隔
学研奈良登美ヶ丘〜天王寺・梅田〜宝塚 30分間隔
 
ちょっとやる気が無い感じですね。
ただ全線で終電繰り下げと終電繰上げを実施し、運転間隔を1時間まで詰めました。もう一部区間は終夜運転と変わりないですね(笑)
 
っと言う事で、学鉄の終夜運転は今年も行います。
皆様のご利用をお待ちしております。

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イメージ 1
この度G-TRAINでは非電化区間への電車直通のために蓄電池を利用して電車を運転する蓄電池駆動の電車の試験者を製造することになりました。
この試験車は栗林急行寿線の末端非電化区間での使用を目的とした上で、電車との協調運転、急な上り勾配を走るための設備などを開発し、試験をするものです。
 
形式 EVK500系(栗林急行の車籍となります。)
配置 栗林急行栗林線豊崎車両センター(実用化の目処がつき次第、栗林気動車区へ転属)
導入 2012年12月中旬(試験は2013年より開始)
両数 2両
MT比 1:1(1M1T)
ドア 2ドア(3ドア準備工事)
 
 
 
 
 
 
 
試験内容 
2013年1月〜4月 電化区間での基本動作確認試験、電車(同社K1000系)との連結協調試験、高速試験等

2013年4月〜9月 電化区間でパンタを下げ蓄電池で車両を運転(寿線の栗林〜姫岡で実施)、姫岡〜南高垣で蓄電池での走行(勾配関連の装置を蓄電池で動かした場合の試験)
ワンマン列車試験営業運転(EVK500にはワンマン設備があります。)
※試験日以外は栗林線系統の列車の増結に使用される場合があります(その場合は電車として運転)
営業運転時には全て電車としての運転です(蓄電池は使用しません)

2013年9月〜12月 南高垣〜竹達の非電化区間を含め、栗林〜姫岡〜竹達で営業運転さながらの試験を行います。

2014年1月〜 量産車の製造を開始。同年4月より営業運転に投入し、K2010形ディーゼルカーを置き換えます(キハK2010形はJR北海道のキハ201と同型です)
側面デザイン及び車内図
イメージ 2左から2両目の車両に蓄電池を多く載せています。他にも座席の下に蓄電池を設置いたしました。
 
2014年度の量産車導入と共に寿線(姫岡〜竹達)にてワンマン運転を行うにあたり、新しいワンマン運転方式の検討に入るために通常の営業列車と同様の車内にいたしました。
ワンマン運転時の流れ。
列車は後乗り、前降りです。
乗客は1両目後ろドアより乗車します。この時カードが出ますのでそれを受け取ります。
ドアが閉まり電車発車後、列車を降りるまでの間に車内清算機にカードを入れて運賃を精算します。清算後切符(有人駅と同じもの)が発券されます。
降りる際に切符を運賃箱に入れてください。正規の区間で正しい運賃の切符であれば、降りることが出来ます。
 
栗林急行で2014年までに実用化いたします。
 
って何か堅苦しいこと書きましたが、はい。栗急非電化区間対策です。
目的は電車と同じダイヤ。そして連結による全区間直通電車の再開です。
全区間運行になると距離が長くなるので、クロスを付けると思います(車内図は見れば分かるようにロングです。)
 
まぁこんな幹事で(ぇ
では!

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2011年から製造を開始した標準型通勤電車G-TRAINは2012年現在約20社にて導入されております。
2012年導入の栗林急行の編成より、G-TRAINが新タイプとなりました。
イメージ 1←G-TRAIN新タイプとして導入された栗林急行K1000系
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
今後製造するG-TRAINはこのタイプを一般型として製造することになりました。
現在既に数社で新デザインの車両がはじまっております。
←大宮急行の新型車両
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3一部路線では貫通扉を使用する線区への導入もありました。
その為貫通扉を設置いたしました。
その際に前面のデザインを破綻させないように253系NEXと同様の扉構造とし、貫通扉はプラグドアにすることにより今までのデザインと合わせる形としました。
 
G-TRAINの発注はG-TRAINホームページよりお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これより先はG8000-11000・12000の詳細です。
イメージ 4イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↑今回製造されるG8000-11000(左)と12000(右)です。
当社では新宿〜鳩ヶ谷間に新路線を開業させることになりました。
これに伴う新車としてG8000を新規製造することになりました。
G8000は全てのお客様に使いやすい車両になるように設計をいたしました。
改良型である10000番台以降はお客様の安全性を向上させるため、クラッシャブルゾーンも設置させていただきました。
今回学鉄では始めての試みとしてつり革を廃止し、代わりにつかみ棒をつり革の位置に配置いたします。
日本では採用例が皆無ではございますが、外国の鉄道では採用例は少なくありません。
また試験的にG8000-10000の3編成に試験設置(今後つり革に交換)をいたしましたが、ラッシュ時にも大きな問題はないと判断いたしました。
今後も皆様に優しい電車を製造いたします。
これからも学園都市高速鉄道を宜しくお願いします。
 

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日頃から学園都市高速鉄道をご利用いただきありがとうございます。
 
学鉄では新宿から巣鴨、上中里を通り鳩ヶ谷まで行く路線を新規に建設いたします。
また途中の停車駅は乗換えが可能な駅といたしました。
以下停車駅リストです。
新宿
新宿三丁目
牛込柳町
神楽坂
江戸川橋
茗荷谷
巣鴨
上中里
梶原
堀之内
加賀
学鉄南鳩ヶ谷
鳩ヶ谷
以上の13駅です。
新宿駅で学鉄羽田空港線、渋浜線に直通。鳩ヶ谷より埼玉高速鉄道に直通します。ただし羽田空港・渋浜線より新路線を通り、埼玉高速鉄道へ直通する電車は運転いたしません。
 
路線名は現在未定です。一般募集をいたします。
 
使用車両はG8000-11000、G8000-12000です。
以下詳細です。
イメージ 1こちらはG8000-11000です。
渋浜・羽田空港線への直通運用と新路線の電車に使用します。埼玉高速鉄道への直通はいたしません。
 
編成は10両編成です。基本的な仕様は先に渋橋線に導入されたG8000-10000と変わりません。
前面のデザインについては今までの学鉄車両とは違い前面を白ベースとしました。
 
導入本数については未定です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2G8000-12000です。
埼玉高速鉄道と新路線で運用する車両です。
渋橋・羽田空港線への直通はいたしません。
 
編成は6両編成です。車体幅は地下鉄規格に合わせ幅の狭い車体とし、前面に貫通扉を設置いたしました。
塗装については11000と同じ白をベースとした塗装にいたしました。
 
導入本数については未定です。
イメージ 3
学鉄新宿駅の配線図です。
学鉄新宿駅は二層式とし、上のホームは学鉄新宿線(右方向)と今後開業する北武鉄道(左方向)です、
下のホームは今建設をする新路線のホームです。
 
開業は2013年中に全線開業を目指します。
 
今後も学園都市高速鉄道を宜しくお願いします。

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