慰安婦問題という名の”金せびり”
- 「20年間何をしていた」=元慰安婦、外相に不満ぶつける−韓国 -【ソウル時事】韓国の金星煥外交通商相は25日、旧日本軍の元従軍慰安婦の女性2人を庁舎に招き、面談した。 女性たちは、慰安婦問題の解決に向けて日本側と話し合うよう要請。金外相は積極的に取り組むことを約束した。 韓国外相が元慰安婦と面談するのは初めて。 冒頭、李容洙さん(83)は「(問題が表面化してから)20年間、(元慰安婦が)一人また一人と死んでいったのに、何をしていたのか。日本の外交省なのか韓国の外交省なのか分からない」と不満をぶつけた。 金外相は「申し訳なく思う」と答えた。 慰安婦問題では、日本側と交渉しないのは違憲との昨年8月の憲法裁の判断を受け、韓国政府は日本政府に賠償請求権をめぐる協議を求めているが、日本側は「解決済み」として応じていない。 李明博大統領は同12月の野田佳彦首相との会談で、政治決断を強く求めた。 ソース : 時事 (2012/01/25-18:01) http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012012500736 逆にあんたら”自称慰安婦”は発言だけで何らまともな物的証拠を提示できずに何をしてきたのか!?
|







ソウル警察庁広域捜査隊は8日、芸能人志望者から保証金名目の金を受け取り、さらに常習的に性的暴行を加えた疑いで芸能プロダクションの代表の男を逮捕したと発表した。また芸能人志望者への性的暴行の疑いで、代表の親戚の暴力団員も拘束した。
韓国メディアは「芸能企画会社代表が芸能人志望者にまた性暴行」「デビューするには身体検査から、芸能人デビューをエサに性暴行」などと題して伝えた。
同代表は、インターネットを介して芸能人志望者を集め、プロダクションを訪れた6人から保証金として総額5500万ウォン(約385万円)を受け取った。女性芸能人志望者に対して、常習的に性的暴行を加えたという。
同代表は2010年にも芸能人志望者70人から11億ウォン(約7706万円)を横領した疑いで裁判中であり、その間に別の企画会社で今回の犯行に及んだという。
同容疑者が代表を務める芸能プロダクションからは、過去数年間にデビューした芸能人は、1人もいないことが明らかとなっている。
韓国人の慰安婦や売春婦の生活保護は、韓国の国内問題で、日本に補償を求めるのは筋違いです。
2012/5/9(水) 午後 7:23 [ 大阪花博で6月2・3日は環境祭りだ ]