Dreams on

ローリーに敬意を表して08-09シーズンのプロをプロフィール画像にしました

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全215ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

グランプリシリーズ スケジュール

グランプリシリーズのエントリーはすでに発表になっていますが、スケジュールは次の通りです。


次の通りです。
 

10月19日〜21日 スケートアメリカ(ケント、シアトル/USA)
10月26日〜28日 スケートカナダ(ウィンザー、オンタリオ/カナダ)
11月 2日〜 4日 カップオブチャイナ(上海/中国)
11月 9日〜11日 ロステレコムカップ/カップオブロシア(モスクワ/ロシア)
11月16日〜18日 トロフィーエリックボンパール/カップオブフランス(パリ/フランス)
11月23日〜25日 NHKトロフィー (宮城/日本)

12月 6日〜 9日 グランプリファイナル(ソチ、ロシア)


織田君の出場は10月26日からのスケートカナダと、11月9日からのカップオブロシアです。

閉じる コメント(1)[NEW]

閉じる トラックバック(0)

グランプリシリーズ アサイン発表

グランプリシリーズのエントリーリストが発表になりました。

織田君はスケートカナダとロステレコムカップに出場です。

どちらもなかなか大変なエントリーですが、織田君ならきっと大丈夫。素敵な演技を見せていい成績を収めてくれると思います。


エントリーはPDFファイルになっているのでリンクを張れませんが、ざっと書き抜いてみます。

スケートアメリカ 
ミハルブレジナ、トーマスベルナ―、羽生結弦、小塚崇彦、町田樹、コンスタンチンメンショフ、アレクサンドラマヨロフ、ジェレミーアボット、ダグラスラザーノ、TBA

スケートカナダ
パトリックチャン、リアムファリス、TBA、フロランアモディオ、無良崇人、織田信成、デニステン、アルトゥールガチンスキー、ハビエルフェルナンデス、ロスマイナー

カップオブチャイナ
ケビンレイノルズ、ジンリングアン、ナンソン、TBA, ブライアンジュベール、サミュエルコンテスティ、町田樹、高橋大輔、アルトゥールドミトリエフ、アダムリッポン

ロステレコムカップ(ロシア)
パトリックチャン、ミハルブレジナ、小塚崇彦、織田信成、デニステン、ザンブッシュ、アルトゥールガチンスキー、TBA, リチャードドーンブッシュ、ジョニーウィアー

トロフィーボンパール(フランス)
ジョリックヘンドリックス、ナンソン、トーマスベルナ―、フロランアモーディオ、ブライアンジュベール、TBA,サミュエルコンテスティ、無良崇人、ジェレミーアボット、ジョニーウィアー

NHK杯
ケビンレイノルズ、アンドレイロゴジン、羽生結弦、村上大介、高橋大輔、セルゲイボロノフ、ハビエルフェルナンデス、リチャードドーンブッシュ、ロスマイナー、アダムリッポン

今年はNHK杯が最後に来ましたが、ここはチケットを取るのが大変かもしれません。


日本が13枠、アメリカが12枠でこの二つで60枠中の25枠を使っています。

他の国の選手たちはその分出場人数が少なくなるわけですが、そう考えるとやっぱり、人試合10人というのは少ないですね。


嬉しいのはジョニーの復活です。ロシアでの試合がGPシリーズでの復帰戦になりますが、私は、織田君のことでいっぱいでジョニーの演技を楽しむ余裕はないかもしれません。それでも、なんだか、懐かしい友人が戻ってきてくれたような喜びを感じます。

エバンも復帰の予定だったと思いますが、ここには名前がありません。何があったのかはわかりませんが、残念です。


女子の方のエントリーは次の通りです。

スケートアメリカ
マエベレリスメイテ、サラヘッケン、バレンティナマルケイ、今井遥、アリーナレオノワ、アデリナソトニコワ、ビクトリアヘルゲッセン、レイチェルフラット、クリスティナガオ、アシュリーワグナー

スケートカナダ
アメリアラコステ、ケートリンオズモンド、TBA,エレーナゲネバニシビリ、村上佳菜子、鈴木明子、クセニアマカロワ、エリザベータタクタミシェワ、グレイシーゴールド、キャロラインザン

カップオブチャイ
ビンワゲン、ケクシンザン、TBA,イレサシレテ、安藤美姫、浅田真央、カロリナコストナー、ジュリアリプニツカヤ、ヨシヘルゲッセン、長洲未来

ロステレコムカップ
キーラコルピ、村上佳菜子、バレンティナマルケイ、アリーナレオノワ、アデリナソトニコワ、TBA,ビクトリアヘルゲッセン、グレイシーゴールド、アグネスザワドスキー、キャロラインザン

トロフィーボンパール
ケクシンザン、レナマロッコ、イレサシレテ、TBA,カロリナコストナー、安藤美姫、ポリーナコロベニコワ、ユリアリピニツカヤ、エリザベータタクタミシェワ、アシュリーワグナー

NHK杯
ジュージンリー、エレーナゲデバニシビリ、浅田真央、今井遥、鈴木明子、ソフィアビリュコワ、クセニアマカロワ、ポリーナシェレペン、アリッサシズニー、アグネスザワドスキー

日本からは10枠、アメリカは12枠、そして、ロシアからは何と14枠 全部で60ある枠のうち、この3か国で36,5分の3を占めています。

それにしてもロシア女子の強さを実感しますね。しかもそのほとんどがジュニア年齢というのもすごいことです。

確かジュニアとシニアの両方のグランプリシリーズに出場することができなくなりましたから、みんな早くからシニアステージで闘うようになりました。女子の低年齢化は一時期の体操競技でも顕著でしたが、フィギュアスケートもそういう時代が来るのでしょうか。

オリンピックや世界選手権では年齢制限があるものの、低年齢のスケーターたちに無理をさせないという名目は、ロシアの少女たちの高度なテクニックを見ると、形だけのものになっているのではないかという気がします。

幼いころから高度な技を身に着けた少女たちの今後の活躍次第では、また新たな動きが起こる可能性もあるなと、ロシアの選手たちを見ていると思います。


おっと、せっかくGPSのアサイン発表という嬉しいニュースなのに、変なことを書いてしまいました。


来季のシーズンインは7月ですが、グランプリのアサインが発表になると、また新たなシーズンがやってくるのだという期待が膨らみます。

怪我の少ない、実りの多いシーズンを、どのスケーターも過ごせますようにと願いながら今日は寝ることにしましょう。

閉じる コメント(4)[NEW]

閉じる トラックバック(0)

振付目撃情報

国別対抗戦が終わり、オフシーズンが始まりました。


織田君はアメリカでの振付が終わり、カナダで練習に励んでいるようです。
膝の調子は大丈夫なのかな…と心配もありますが、悪いという情報が入ってこないからには、きっといいのだろうと信じて、いい練習が積めていることを祈ろうと思います。


ところで、ささやかな情報ですが、アイスネットワークにブログ記事を書いている Sarah and Drew という二人組のフィギュアスケートライターさんが織田君の様子をちょっとだけつぶやいてくれています。


内緒でそのつぶやきの全文をコピーさせていただきますね。


Noburari Oda was in Colorado last week getting a new short program - it looked gorgeous!

(織田信成が先週コロラドスプリングスにいて、ショートプログラムの新プロを作っていた ― すごく素晴らしいものになりそう!)


gorgeousというのは、日本語では「豪華」というような意味で使われることが多いですが、英語ではそういう意味のほかに、最高に美しいとか、見事、華やか、素晴らしい、素敵、かっこいいなどという意味で広く使われている言葉です。


ほめ言葉の中でもランクがかなり高いところにあるので、きっと、本当にすごく素敵なんだろうと思います。


楽しみですね。

トムディクソンの振り付け、お披露目の日が待たれてなりません。


ところで、最新のつぶやきによると、カナダでの練習はあと1週間だそうです。

最後まで頑張ろう!と決意を新たにしているみたいです。

閉じる コメント(2)

閉じる トラックバック(0)

来シーズンのプログラム

もう、皆さんご存知とは思いますが、織田君の来年の振付師が、これまでのブリトンさんから変更になりました。WFSの最新号に織田君の話として載っていました。

今回は、織田君が怪我をしていたこともあって、織田君のインタビューはありませんでしたが、神戸のチャリティーショーの記事の中で扱われていました。本を買わずに立ち読みをしただけなので、詳細は覚えていませんが、神戸の時には氷の上で足が震えたとか、とてもうれしかったというようなことが書かれていたと思います。うろ覚えなので間違っていたら、ごめんなさい。


そして、振り付けは、SPがトムディクソン、フリーがローリーニコルと書かれていましたね。


ローリーはカナダ在住、ディクソンがアメリカ在住ですから、織田君は、まずはカナダでフリーを振付けて、それから今はアメリカでSPの振り付けをしているところなのでしょうか。


ローリーのプログラムは復帰の年の2008年に「仮面舞踏会」「ワルソーコンチェルト」の二つで経験済みですが、確かその時のインタビューで、ローリー先生は試合をしっかり見ていて、振付を省略すると電話をかけてきて怒ります。と話していたと思います。

ウィルソンさんの振り付けのときは、「君の滑りやすいように滑っていい」と言われていたと話していた記憶がありますから(これもどこかのインタビューで話していました)、最初はお二人の違いに戸惑ったことでしょう。でも、あの年のプログラムはどちらも大好きでした。


仮面舞踏会は全体に途切れることのない流れがあって、優勝した全日本選手権のときに解説の荒川静香さんが、「ステップの中にジャンプがあるような流れのある演技」と絶賛していたと思います。本当に美しいプログラムでした。ワルツのリズムというのは、日本人にはなかなか難しいところがあって、織田君がワルツを踊りきれていないという人もありましたが、私は氷上を滑る織田君を見ていると、華やかな舞踏会がそこで繰り広げられているような感じを受けました。


そして、ワルソーコンチェルト。これは、完成まで幾度か振付が変わっていきました。当初私が好きだった、スピンのときの指のひらひらとかなくなって、それがとても残念だったのですけれど、でも、世界選手権で四回転が決まった時のあの素晴らしい演技は、今でもはっきり記憶の中に残っています。スタンディングオベイションを受けていました。

残念ながら、跳びすぎのジャンプがあって順位はそれほどではありませんでしたが、あの時はあの演技を見られただけで、順位はそんなに悔しい思いをせずに受け入れられたと思います。織田君も演技が終わった後、ガッツポーズをしていましたね。


この時の世界選手権は不運が重なりました。SPではジャンプでリンクの外に飛び出してしまい、「伊藤みどりをほうふつとさせる」などと話題になりましたし、フリーでは上に書いたようなことがありましたが、それでも、演技自体は心に残る美しい、完成度の高いものだったと思います。


だから、ローリーのプログラムをフリーで滑る来シーズンは、きっと、今までにも増して素敵な演技が見られることと思います。



トムディクソンといえば、記憶に残るところでは、キムヨナのロクサーヌとジェレミーアボットがグランプリファイナルで優勝したシーズンのピアソラです。どちらも華やかで情熱的なプログラムでした。

大田由希奈さんも「ダフニスとクロエ」をトムディクソンに振付けてもらって、その時のことを、「ストーリーをもとに、表情や考え方まで細かく指導された」と話しています。検索して探せば動画がご覧になれると思いますが、それは美しいプログラムです。

トムディクソンさんというと、私の中では、繊細で耽美的という印象がありますが、そうたくさん知っているわけではないので、確信はありません。でも、織田君がアメリカに振付けに行くと知った時、思い浮かべた振付師さんの中で、トムディクソンさんは結構上位のほうにありました。織田君だったら、どんなふうに演じるだろうと、とても興味があります。


ブリトン先生はとてもいいプログラムを織田君のために作ってくれました。ストームは傑作ですし、今年のプログラムも織田君が健康だったなら、記憶に残る作品になったことでしょう。でも、ファンとしてはちょっと気になる事がいくつかあったので、新しい振付師の先生につくのも、少し気分が変わっていいかもしれません。」


この頃の高得点を獲得した演技を見ると、観客とのコンタクトが取れているかどうかが一つの基準になっているのかなと思ったりします。私は織田君のプログラムに没頭するような演技スタイルがとても好きですが、でも、もし、ジャッジの方向性が今の織田君のスタイルとは違う向きに向かっているのなら、それに合わせることを考えるのもいいんじゃないかなという気がします。お二人の振付師の方は、そちらの方向が得意なように見えるので、この変更が来季の得点の上昇につながるといいなと思います。


あくまでも、素人考えですから、織田君がどういう意味でお二人を選ばれたのかはわかりませんけれど、でも、なんにせよ、織田君とローリーニコル、織田君とトムディクソンという組み合わせから、どんな素敵なプログラムが生まれてくるのか、来季の初披露が待たれてなりません。

閉じる コメント(4)

閉じる トラックバック(0)

メレンゲの気持ち

今日の放送、皆さんご覧になりましたか?

私は国別対抗戦に出かけたので、見られなかったのですが、帰ってきてから録画してあったものを見ました。


帰ってすぐに見るつもりだったのですが、お腹がすきすぎて、ご飯を先にしてしまいました。

でも、食べながら呑気に見るなんて、できないよね〜。あ、でも、皆さんお昼時だったから、ご飯を召し上がりながらご覧になったかな。私も自宅にいたら、家族とご飯を食べながら見ていたかも。そして、後でゆっくり、もう一度見直す…みたいなことをやりそうです。

でも、今日はリアルタイムでは見られずに録画です。しっかり集中してみるために、まずは腹ごしらえを終えました。

それから、テレビの前にしっかり正座して、見始めました。といっても、もちろん正座のまま見ていたわけではありません。すぐに、集中できるようにリラックスした姿勢に代わりました。


メレンゲの気持ちというのはは最初にゲストが紹介されるのですね、確か高橋秀樹さん、織田君、KARAの順番で紹介されたんじゃなかったかな。

チップアンドデールのパーカーがかわいかったです。肩のところに連続模様が入っていて、一見するとかっこいいセーターっぽいパーカーなのですが、下の方お腹のあたりにはチップ&デールが編み込まれていました。信ちゃんとお揃いなのかな?(セーター素材だよね?)

いとうあさこさんから、小学校6年生みたいなんて言われてましたよね。そんなことはない、素敵なパパですが、確かに実年齢よりはずっと若い印象だとは思います。

違った!今見直していたら、6年生見たいと突っ込んだのは久本さんで、いとうあさこさんは「いつまでも高校生見たい」と言っていたのでした。高校生見たいというのは、ちょっと出世でしたね。ちょっと前までは中学生だったから(笑)


メレンゲという番組が素敵なところは、ずっとスタジオにゲストの皆さんがいらして、ほかの人の話をしているときでも、画面のどこかに織田君がいる時間が結構あるというところです。織田君自身のご家族のお話を聞くのもとても楽しかったけれど、ほかのゲストのお話を聞いているときの織田君が、本当に感じがよくて、素敵でした。

面白い時にはとても楽しそうに笑うし、熱心に話を聞いているし、表情豊かに反応しているし、ちょうど高橋秀樹さんとKARAの間に座っていたので、かなりよく画面に姿が出ていたのですが、いつでもそれぞれの話を関心を持って聞き、楽しんでいるように見えました。そんなところもとても織田君らしくて素敵だなあと思います。


合間合間の織田君があんまりにもかわいくてかっこいいので、胸がキュンキュンするばかりではなく、なんだかうれしくて仕方ありませんでした。自分の好きな人が感じ良いって、やっぱりうれしいですよね。


ご家族のお話になった時、奥様がしんちゃんとご一緒にカメラにとられていました。小池栄子さんに似ているとよく言われるそうですが、確かに、ちょっと似ていないでもありません。でも、きれいな鼻筋といい、ぱっちりした目元といい、織田君が小池栄子さんよりかわいいと思っても、当然という気がします。ご本人は「同じくらいかわいいと思います」なんて謙遜していましたけどね。


織田君はしんちゃんをフィギュアスケーターにする気はあまりなくて、ゴルファーにしたいらしい。

でも、ゴルファーも才能があれば別だけど、苦労するんじゃないかなあ。投資に見合ったお金は回収したいと言っていたけど、それは、どんな育て方をしても、難しいことだという気がします。


フィギュアスケートはものすごくお金がかかるスポーツだけど、トップに行けるのはほんの一握り。そして、トップに行ったからと言って、掛けたお金を回収できるほどの収入は、ほとんどの人が得ることができません。それは、確かにそうだけれど、ゴルフだって相当お金がかかると思うなあ。そして、やっぱり回収できるほど稼げる人は一握りだと思う。


実は、勉強のためにかけるお金だって、結構たくさんかかるものです。だからと言って、みんながいい学校に行けるわけじゃない。さらに、いい学校に行った子が、投資に見合うだけの収入を得られる職業に就けるかというと、やっぱりそれもそんなことはない。子育てって、もともと投資に見合わないものなんです。


もちろん、織田君はそんなことはわかっていて、ゴルフをやらせるというのも、まあ、それほど真剣に考えていったことではないと思いますけど。子供にかけたお金と聞いただけで過剰反応してしまうのは、やっぱり親だからかなあ。

少なくとも我が家では、かけたお金に見合う見返りはないものと覚悟しています(笑)


奥様とは中学の同級生だったこととか、高校では別の学校だったけど、機会があってまた巡り合ったこととか、一度断られたけど、奥様の方から「付き合ってもいい」と言ってくださったこととか、ファンならよく知っていることが離されていましたね。織田君は初恋の人を愛して、その人との愛を実らせて結婚できた、とても幸せな人だと思います。「面白くてやさしいから」大好きだという奥様との仲の良さも感じられて、素敵なお話でした。

「面白さがみえない」みたいな突込みをされてましたけど。


確かにこの頃織田君は少し大人になって、発言が優等生的です。昔のほうが面白い発言が多かったですが、でも、やっぱり私から見ると、おもしろいなあと思うところがたくさんあります。思わず笑ってしまうことも結構ある。お話も上手だなと思います。そして、ソフトで明るい話しぶりも素敵です…あ。いつの間にか織田君の素敵なところ自慢になってしまった(私が自慢してどうするんでしょう笑)。


信ちゃんの車を押して公園に行く織田君、奥様手作りのお弁当を食べて、とってものどかで微笑ましい姿です。


信ちゃんのおもちゃはコストコで調達しているらしい…私も孫ができたらコストコに行って、あのカラーボールで遊び場を作ろう!と、ひそかに決意しました。だって、とっても楽しそうじゃないですか?

まあ、うちの子供たちは結婚なんてまだまだなので、だいぶ先のことにはなると思いますが。


織田君のコーナーは、かわいいしんちゃんと奥様との家庭生活が本当に穏やかで幸せそうなことがうかがえて、とてもいいつくりになっていたと思います。スケーターとしてつらい練習や厳しい競争の中で苦しむことも多い中、家族の支えはきっと何よりも強い力となってくれることでしょう。プロスポーツ選手には早婚の人たちも結構いますが、奥様に支えられて立派な成績を収める人たちが少なくありません。織田君も、ご家族を支えに、競技者生活を戦い抜いてゆくのでしょう。ご家族のためにも、きっと、より強く闘志を燃やしていくことだろうと思います。


そのほかにも、大好きなラーメンを嬉しそうに食べている織田君、食べながら何かつぶやいたのを、司会者に聞き返されて「麺が・・・おいしい・・」と照れながらあまりにも当たり前のことを言って、「わざわざ聞き返してよかったです」と半ばキレ気味に突っ込まれていた姿が、かわいかった。いじり甲斐のあるキャラになってましたよね。


ゲストのマジシャンの方が繰り出すトランプ技にいちいち驚いている姿もすご〜くチャーミングでした。一つくらい種を教えてくれていないかな、あのマジシャンの方。そして、いつか、どこかの番組で披露してくれたらいいのに・・・なんて勝手な妄想をしたりしていました。


メレンゲの気持ち、とっても楽しい時間でした。

待ちに待っていた甲斐がありましたね。



さて、次は何かな?

織田君のスケートをする姿になるのかな?


それが一番うれしい。一番うれしいけど、時にはこういうお楽しみも、ファンにプレゼントしてくれると幸せな気持ちになれます。

だから、たまには、テレビにも出演してね。

放送局の皆様、感じのいい、キュートで、かっこいい、素敵なスケーターに、どうぞ声をかけてくださいね。見ている人が、きっと温かい気持ちになる事、請け合いです。


なんだか、嬉しさのあまり、きっとまとまりのない内容になっていると思いますが、とりあえず、幸せな気分のまま長々と書き連ねました。もしよかったら、皆さんも感想をお聞かせくださいね。

閉じる コメント(4)

閉じる トラックバック(0)

全215ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

temarri
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 61 863437
ブログリンク 0 53
コメント 0 8300
トラックバック 0 159
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ブログバナー

開設日: 2007/5/11(金)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.