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TERAMAGAZINEの鋭すぎる競馬予想
巨星、墜つ!!!! 不世出のカリスマ予想家・清水成駿、死す!!!!
【第36回ジャパンカップG1】

過去10年で馬券になった馬の前走は天皇賞秋組が30頭中19頭で圧倒的。

特に直近の5年は昨年と11年の3頭独占を始め15頭中11頭を占めている。

天皇賞秋以外では、
14年2着ジャスタウェイが凱旋門賞8着→2着
13年デニムアンドルビーがエリ女杯5着→2着
12年ジェンティルドンナが秋華賞1着→1着
 同年 オルフェーヴルが凱旋門賞2着→2着
 
天皇賞秋で掲示板を外していても、

07年アドマイヤムーンが6着→1着
11年ジャガーメイルが9着→3着
13年トーセンジョーダンが11着→ハナ、クビ差の3着
14年エピファネイアは6着→1着
15年ラストインパクトは12着→1着

但し、
アドマイヤムーンはドバイDF、宝塚記念のG1・2勝馬
ジャガーメイルは天皇賞春優勝馬

トーセンジョーダンは11年に天皇賞秋優勝→JC2着、天皇賞春3着G1の実績馬

エピファネイアは菊花賞馬で皐月賞、ダービーともに2着
ラストインパクトはマグレっぽかったが(笑)それでもG1実績は菊花賞4着(勝ち馬エピファネイア)にG2・2勝、G3・1勝くらいの実績はあった。

今年の天皇賞秋組は2頭だけだが、
2着リアルスティール(ドバイターフ優勝、皐月賞2着、ダービー4着、菊花賞2着)

7着ルージュバック(デビューから3連勝で牝馬できさらぎ賞優勝、オークス2着、桜花賞は単勝1.6倍の1番人気、毎日王冠を牝馬で優勝)

2頭ともにジャパンカップで馬券になるG1実績は十分にある。

過去10年で前走がG1でない馬が馬券になったことは1回しかない。

アルゼンチン共和国杯を勝ったスクリーンヒーローだけ。
天皇賞春3着とG1実績もあるシュヴァルクランは軽く扱えない(アタマは難しいだろうが)

京都大賞典から臨んだ馬は9頭いるが全て馬群に沈んでいる。

キタサンブラックの全成績は【7・1・3・1】
12戦して馬券圏外に落ちたのは1回だけという素晴らしい安定性。
しかしその1回がJCと同じ東京2400の最も重要なG1日本ダービー。
しかも14着と大惨敗している。

馬番はまたしても天皇賞春、京都大賞典を勝った1枠1番という逃げ(先行)馬にとっては超有利な馬番。
速い上がりが使えないので、瞬発力勝負になると苦しい。
(JCは瞬発力勝負になりがち)


過去10年で馬券に絡んだ外国馬は
06年3着のウイジャボードだけだが、ウイジャボードは前年も出走(5着)しており東京2400を経験している。

今年の外国馬イラプト(昨年6着)、ナイトフラワー(昨年11着)が2年連続でJCに出走するのは経験による勝算があってのことだろう。

イラプトはG1サンクルー大賞典2着、G1キングジョージ5着(7頭立てだが…)、前走はG1カナディアン国際Sを勝っての臨戦

しかも鞍上のブドーが凄すぎる!
実に21年ぶりにヨーロッパ競馬の最多勝を更新して275勝を上げているという凄まじさ!!(2着ギュイヨンは151勝)

ナイトフラワーもG1ベルリン大賞典2着、G1バーデン大賞2着と来て前走のG1オイロパ賞を勝っての臨戦。

イキートスは初来日。バーデン大賞でナイトフラワーに勝っているが、
オイロパ賞ではナイトフラワーの5着、バイエルン大賞典4着とピークを過ぎているか。

菊花賞2着馬は
ドリームパスポートが2着(勝ち馬ディープインパクトなら仕方ない)
ローズキングダムが1着(ブエナビスタの1着降着による棚ボタ優勝、現行ルールならブエナビスタ優勝のままだった)


今年の菊花賞2着馬レインボーラインはNHKマイル0秒1差3着とマイルG1でも実績を出した上にハイレベルの札幌記念も最速上がりで3着好走!

何しろ2着は昨年の年度代表馬で今年の天皇賞秋も勝ったモーリス、
勝ち馬ネオリアリズムもマイルCSで3着という豪華メンバーだった。

マイルG1にも3000G1にも対応出来るレインボーラインの実力はホンモノ!

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◎8イラプト
○15ナイトフラワー
▲16リアルスティール
注4ルージュバック
△14レインボーライン
△1キタサンブラック
△9ディーマジェスティ
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【第51回 京都大賞典G2】(10月10日・月曜祝日)

キタサンブラック(馬主・北島三郎)は作秋に菊花賞と天皇賞春を勝ちG1・2勝馬になり、宝塚記念もクビ差3着と好走。

今秋はココから始動して、ジャパンカップ、有馬記念と進んで(優勝する)予定だそうですが…。

逃げて上がりもイイ脚を使えるキタサンにとって1枠1番は絶好の枠順。
ジョッキーはユタカさんですからまさか逃げるでしょうが…。

ん、何か、思い出しませんか?

そうです。

先週のスプリンターズSで逃げるには絶好の1枠1番を引いたのに、
なぜか?逃げずに(レース前から藤岡師は『逃げない』と宣言していた…)
案の定、1枠1番が災いして内に包まれて馬群から全く出られず、
『12着大惨敗』した単勝1,8倍のダントツの1番人気ビッグアーサーです。

前哨戦のセントウルSは逃げて圧勝しているのですから、
余計な中団待機作戦など考えずに素直に逃げれば馬券圏内はキープ出来たと思ってます。

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キタサンブラック全成績【6・1・3・1】

ビッグアーサー全成績 【8・2・1・1】
(※スプリンターズS前)

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2頭とも馬券圏内から外れたのは1度だけ、という超堅実な成績です。

ビッアーサーの唯一の馬券圏外はシルクロードSで4コーナーを15番手で回った時で、1200mのレースでこれでは届かない。
それでも上がり2位の鬼脚で掲示板確保の5着まで押し上げたのは実力でしょう。

一方、キタサンブラックのキャリア唯一の馬券圏外は日本ダービーの14着です。
スプリングSは2番手か追走からリアルスティールを完封しての1着でした。
皐月賞も同じく2番手追走でドゥラメンテの3着。
ダービーも同じく2番手追走でしたが、なぜかズルズルと馬群に沈み14着大惨敗。

3歳牡馬にとって一番重要な『日本ダービー』で唯一2ケタ惨敗というのは、
どう解釈すればよいのでしょうか?

2400mは根幹距離でも一番重要なクラシックディスタンスです。
凱旋門賞、キングジョージ、英ダービー…。

唯一の馬券圏外。
しかも『14着大惨敗』がサラブレッドが
生涯に一度だけしか出走出来ない一番重要なクラシックレースの日本ダービーというのは何か、あるような気がしてなりません。

単勝2倍以下でいいのでしょうか…?

【京都大賞典】は2400m【2・1・0・0】ヤマカツライデン逃げ粘りに賭けてみます。


さらに、5頭もリピーターが出走しています。

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13年1着ヒットザターゲット

14年1着ラストインパクト
       2着タマモベストプレイ

15年1着ラブリーディ
   2着サウンズオブアース

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◎6ヤマカツライデン
○8サウンズオブアース
▲4ラストインパクト
注9ヒットザターゲット
△10ラブリーディ
△1キタサンブラック

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【京都・白川特別2400mを逃げ切ったヤマカツライデン】
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【第67回 毎日王冠G2】

今週から正式に復帰します!!

【前回までの記録】
【ブッチNEWS】連載コラム参照してください。
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【2016年8月7日までトータル +38万2,630円 回収率132%】
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ドバイターフ優勝馬リアルスティールの回避で混沌とした今年の毎日王冠は、
エプソムCを上がり32秒8のキレキレの鬼脚で差し切り、
3歳時のきさらぎ賞以来1年4ヶ月ぶりに勝ったルージュバックが前日オッズでは1番人気になっています。

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1番人気【3・2・1】
2番人気【1・2・0】
3番人気【1・0・0】

6〜10番人気以下【3・4・6】
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1番人気は60%が馬券になっていますが、
3番人気はわずか1勝のみで勝ったのはG1・5勝馬になる種牡馬ダイワメジャーだけです。

※それなら、6〜10番人気以下は絶対オサエるべきでしょう。
(オサエる馬は後述します)

※優勝馬は10頭中、8頭が休み明けです。

レベルの高かったG2大阪杯で菊花賞&天皇賞春馬キタサンブラック、
ジャパンカップ馬ショウナンパンドラ、皐月賞馬イスラボニータ、
オークス馬ヌーヴォレコルトなど並み居る強豪G1馬を撃破したアンビシャス。

香港クィーンエリザベス2世Cと天皇賞秋で2着のステファノスは宝塚記念も5着です。

G1・3勝目の安田記念で昨年の年度代表馬モーリスを破ったロゴタイプも人気を集めるでしょうし、レース直前まで1番人気が読めない難解なレースです。

さらに先の天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念を見据えた休み明けのG1クラス馬と夏ローカルでの上がり馬の対決という比較も難しさに輪をかけています。

直近の過去5年では、エプソムCの11年1着馬ダークシャドウと昨年1着馬のエイシンヒカリが優勝し、夏ローカルの札幌記念、新潟記念、関屋記念好走馬も5年連続で馬券になっています。

2歳時に牡馬相手の百日草特別での勝ちっぷりにアンカツ師匠は『並じゃない、バケモノかも』と発言し、実際にきさらぎ賞を勝ち無敗の3連勝で桜花賞を1番人気で迎えましたが結果は4角15番手で鬼脚不発の9着惨敗。

続くオークスも1番人気に指示されましたが、ミッキークィーンに差し切られ屈辱の2着惜敗。

ルージュバックはアンカツ師匠のお墨付きはありますが、
母ジンジャーパンチは非根幹距離のBCディスタフ(ダ1800m)など米G1・6勝馬。父マンカフェは非根幹距離の菊花賞&有馬記念馬。

しかも前走1年4ヶ月ぶりに勝ったエプソムCも含め全4勝の内3勝が1800mです。
血統的裏付けと競走能力は高いのですが、マイル、2000mでは好走出来ても勝てない『非根幹距離馬』なのではないでしょうか。

その意味でも根幹距離の天皇賞秋、ジャパンカップより1800mのココがメイチの勝負かもしれません。

しかしながら牝馬は【0・3・0・0】(過去10年)

馬券になったダンスインザムード、ウオッカ(2回)ともにG1・2勝以上の実績がありました。

血統と能力は折り紙つきですがG1未勝利で、実績はオークス2着のみのルージュバック。適性バッチリの1800mで3着以内になら入れるでしょうか?

また毎日王冠はリピーターのレースでもあり、ウオッカ、ジャスタウェイが2度2着に来ています。

今年のリピーター候補は13年3着クラレント、昨年2着ディサイファです。

休み明けのG1馬(G1レベル馬)、夏ローカルの上がり馬、リピーターは来るのか?

そして非根幹距離で覚醒したG1未勝利馬ルージュバックは牝馬【0・3・0・0】
(※全てG1馬)のデータを覆せるのか?


※逃げ粘りの可能性もアリなのでマイネルミラノ、ウインフルブルームもオサエで。

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◎9ロゴタイプ
○ディサイファ
▲10ルージュバック
注2ステファノス
爆ダノンシャーク
△6マイネルミラノ
△3クラレント

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日本競馬界の悲願【凱旋門賞】にダービー馬マカヒキが挑戦しますが…。


凱旋門賞(G1)【Qatar Prix de l'Arc de Triomphe】は日本競馬界にとってスペシャルな世界一のG1。

エルコンドルパサーの2着惜敗、ディープインパクトの失格(失格しなくても3着入線でしたが…)、オルフェーヴルの2年連続2着…。凱旋門賞優勝はもはや日本競馬の悲願です!!

今年は日本ダービー馬マカヒキが挑戦します。失格の屈辱を味わった父ディープインパクトの仇討ち、オルフェーヴルの無念を晴らすことが出来るのか?

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【(注)馬番号とゲート番号】

まずは注意点です。枠順を見て不思議に感じる人も多いでしょう。JRAでは、馬番号が抽選で決定されゲート番号は馬番号と同一となります
(例・馬番『1』なら『1枠1番』にゲートイン)

しかしフランスでは、馬番は、負担重量が重い順→馬主名のアルファベット順→馬名のアルファベット順で『1』から決まり、その後ゲート番号は抽選で決定します。
(例・ポストポンドは馬番『2』ですがゲート番号は『7』)

※馬券購入の際は注意してください。

(今回JRAで初めて海外レースを発売するのですから。オッズはフランスのオッズでなくJRAから購入した馬券で決まります。フランスのオッズではマカヒキは1番人気ではないでしょうが、JRAオッズでは多分1番人気でしょう)

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凱旋門賞の傾向はかなりハッキリしており、データ考察が役立ちます。


【優勝馬の条件】(過去94回)

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◆フランス - 66回
◆イギリス - 13回

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※凱旋門賞94回の歴史の中でヨーロッパ調教馬以外の優勝は未だに居ません。

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(以下データは全て過去10年)

※優勝馬は全て3歳馬(7勝)か4歳馬(3勝)。
※5歳以上の優勝馬は14年前のマリエンバード(5歳)の2002年。それ以前だと実に28年前の1988年(日本で種牡馬になっている)トニービン(5歳)までいない。


※フランス馬が5勝(英・愛が2勝ずつ)。

しかも直近の10年では毎年必ず1頭は3着以内に入っている。
※3着以内馬31頭(3着同着が1回あり)の内、26頭がG1馬で、
優勝馬は12年の(オルフェーヴルを差し切った)ソレミアを除く9頭がG1馬。

※凱旋門賞前に優勝していたG1は仏オークスとパリ大賞典が最多の4回。

※前走はヴェルメイユ賞組が4回、愛チャンピオンS組が3回。

※キズナ、マカヒキが勝ったニエル賞組は、1着1回3着3回。
2年連続でオルフェーヴルが勝ったフォワ賞(ナカヤマフェスタは2着)組は
優勝馬はゼロで2着5回3着1回。


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◎レフトハンド(ドバウィ産駒)仏3歳牝馬
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ヴェルメイユ賞優勝。3歳牝馬は54,5キロとポストポンドなど最重斤量より5キロも軽く有利。トレヴ、ザルカヴァもヴェルメイユ賞を勝って凱旋門賞を制覇した。回避しなければ本命を打ったラクレソニエール(8戦8勝の無敗の仏オークス馬)仏オークスでに半馬身差(2着)まで迫った。
全【3・1・0・3】


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○ポストポンド(ドバウィ産駒)英5歳牡馬
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昨年のキングジョージからG1・4勝を含む6連勝中!!
マカヒキより強い(と個人的には思っているダイナカール→エアグルーヴ→アドマイヤグルーヴと続く名牝の仔)2冠馬ドゥラメンテをドバイシーマクラシックで2馬身差で破っている。
(しかも14年ジェンティルドンナの優勝レコードを更新)
全【9・2・4・2】


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▲ファウンド(ガリレオ産駒)愛4歳牝馬
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全18戦して馬券圏外は昨年の凱旋門賞9着(優勝馬ゴールデンホーン)のみという堅実な成績。米BCカップターフで凱旋門賞馬ゴールデンホーンを破ってから覚醒!?現在9戦連続でG1・2着継続中。特に前走の愛チャンピオンSではキングジョージ馬ハイランドリール、英愛ダービー馬ハーザンド、仏ダービー馬で昨年の凱旋門賞3着馬ニューベイを破っての2着。
全【5・10・2・1】


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注ニューベイ(ドバウィ産駒)仏4歳牡馬
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昨年の仏ダービー馬で昨年の凱旋門賞3着馬。
全【5・2・1・2】


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△マカヒキ(ディープインパクト産駒)日3歳牡馬
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キズナ(4着)と同程度のレベルはあるが、ドゥラメンテよりは1段落ちる。
同じディープ産駒のエイシンヒカリが仏G1イスパーン賞(シャンティイ競馬場)で2着に10馬身差圧勝(凱旋門賞出走のシルバーウェーヴ3着、ニューベイ6着)したように直線が平坦でシャンティイはロンシャンに比べて起伏が少なく、切れ味が活きる舞台なのでディープ産駒の瞬発力が活きる。
全【5・1・0・0】


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△ハーザンド(シーザスターズ産駒)愛3歳牡馬
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4連勝で英ダービー馬・愛ダービー馬となったが、1番人気の愛チャンピオンSでは1秒2差でまさかの8着惨敗。デビュー戦も5着に負けており、ファウンドと真逆で、勝つか?負けるか?の馬の可能性も。
全【4・0・0・2】


△オーダーオブセントジョージ(ガリレオ産駒)愛4歳牡馬
△ハイランドリール(ガリレオ産駒)4歳牡馬
△シルバーウェーヴ(シルヴァーフロスト産駒)仏4歳馬


※ラムタラ、サキー、マリエンバード、ゴールデンホーンで史上最多の凱旋門賞4勝のランフランコ・デットーリ騎乗が急きょ決まったオーダーオブセントジョージを(2400mでも短い長距離馬と言わずに)絶対買うべし!!

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◎レフトハンド
○ポストポンド
▲ファウンド
注ニューベイ
△マカヒキ
△ハーザンド
△ハイランドリール
△シルバーウェーヴ


△オーダーオブセントジョージ
※ランンフランコ・デットーリ騎乗というだけでオサエます!!

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【購入馬券】はブッチNEWSの連載コラム(毎週土曜日更新)を参照してください!

今週から復帰します!!!!!!!!!


※ちなみにスプリンターズSは、シュウジを買います!!


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凱旋門賞(G1)【Qatar Prix de l'Arc de Triomphe】テレビ中継

◆フジテレビ系列26局ネット
「Mr.サンデー × スポーツLIFE HERO'S合体SP」
10月2日(日)22:00〜24:40(予定)
・番組内にて凱旋門賞を生中継


◆グリーンチャンネル
「海外競馬馬券発売開始記念番組! 2016凱旋門賞中継」
0月2日(日)22:30〜24:00(予定)
・生中継、無料(ノースクランブル)放送

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【2016年8月7日現在年トータル +38万2,630円 回収率132%】

※一部サイトで当記事の一部記号が文字化けする場合があります。その場合は以下のURLでごらん下さい。
http://bucchinews.com/life/5863.html
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【ご報告】

【追記】2016.8.31
いつまでも予想しないと師匠に怒られるような気がしてきました。
今年から日本でも馬券を購入出来る日本競馬界の悲願『凱旋門賞』でウリウリの弟マカヒキ優勝の時から予想を再開します。

【ブッチNEWS】での連載予想コラムも休載させてもらっていますが、再開しようと思っています。今のところ38万円くらいプラス収支。詳細はサイトを見て下さい。

2015年も有馬記念までプラス収支でしたが、「宵越しのカネは持たない」「しょせんはあぶく銭。後生大事に取ってもんじゃない」(コレは止まり木ブルース塩崎先生の教えかな)というノリで半ば無理とは分かりつつジャスタウェイに夢を賭けて大撃沈しました。

2016年の凱旋門賞を含むG1路線はどうしようかな?
有馬記念で負けない買い方してもツマラナイでしょう。

【ブッチNEWS】では杉作J太郎、ロマン優光、ドラァッグクイーン・エスムラルダ、高橋ヨシキ(映画秘宝)、元AV女優で現在は地下アイドルプロデューサー瀬名あゆみ、漫画家鈴木詩子の連載の他、エンタメ、芸能、話題の出来事、ジャニーズ、事件などカタいニュースから柔らかいニュースも毎日更新されているので、ボクの予想は休載中ですが、それ以上に十分過ぎる面白さ、タメになること満載なので見て下さい!

※当然ですが全記事が無料で見られます。
これ以上読みたいならメンバー登録しなきゃならないなどメンドクサはないです。
そのまま飛べば見られます。
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