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皆さまのおかげで、訪問者が昨日通算10,000人を突破しました。
ブログを始めたのが、2016年5月2日でしたので、約10ケ月での達成となりました。
ほとんどコインのことしか書いていないにもかかわらず、ありがたいかぎりです。

途中、記事を整理しようと思い整理中に操作を誤り、約3割ほどの記事が消えてしまうというアクシデントにもあいましたが、数多く皆さまの励ましやコメント等を頂き続けることができました。
おかげさまで、コインに関する知識は、格段にアップしました(まだまだですが)。
今後も忌憚のないご意見をいただければと思います。


本日、NGCやPCGSからコインが帰ってきました。
そこで、今回は以前コインを紹介しました射撃祭 5F 1876のグレーディングの結果がどうだったかを皆さまに当てて頂ければと思います。

1つでも当てられれば目利き、2つで名人級、3つはある意味どうかと思う部分はありますが達人級でしょうか

なお、掲載順は前回と変えてみました。
写真が下手で分かりにくいのは、ご容赦ください。

イメージ 1イメージ 2No.1

1876年
ローザンヌ
発行枚数
20,000枚







イメージ 3
No.2イメージ 4












イメージ 5No.3イメージ 6












このコインは、近代射撃祭の中では、発行枚数は、多めの20,000枚です。
都市景観を思わせるデザインが気に入っており、近代射撃祭の収集は断念したのですが集めています。

まずはじめに、W社さんの評価から、No.1がUNC、No.2がAU、No.3がVF+でした。

どうでも良いと思いますが私の予想が
No.1が62か63、No.2がAU58かMS61かAU-d、No.3がAU50前後というものでした。

結果は、PCGS  No.1がMS63、No.2がAU50、No.3がAUーd でした。

No.1は、62の方が可能性は高いと思っていたのでラッキーという感じです。

No.2は、予想外でした。常連の方にも見てもらいましたが、付着物がついているとたまに全体的な雰囲気で、PCGSでは低い評価がたまにつくことがあるとのことです。
正直なところ不服です。
摩耗状態では、AU55以上はつくと思うので、
レストレーショーンかECS、自分で付着物を落とすことも視野にいれ、再鑑定に出そうかと思っているところです。
これでも50しかつかないようだと自分の見る目がないと思うしかないところです。

No.3は、AU-dはある意味仕方ないかなあというところです。

私は0.5個当たりなので、今回も失格です(笑)。
どうだったでしょうか。皆さんはいくつ当たりましたか。


本日、常連の方とお話する機会があり、磨きの話をしました。
その方は、基本的には、90%以下の金貨(プルーフ貨を除く)は、歯ブラシで水または磨き剤?で磨き(付着物の除去を含む)、数字が付かなかったことはないとのことでした。
本日も磨かれた金貨(グレーディングに出すもの)を見せて頂きましたが、実にみごとでした。
本当に不自然でなくこんなに良い感じに綺麗になるのという感じでした。
金(純金を除く)や銀よりも歯ブラシの方が柔らかいので問題はないとのことです。
磨き方のコツでもあるのでしょうかね。
銀貨でこの方法で磨くと綺麗になり過ぎるので、基本的にはあまり行っていないとのことです。
その方は、コインの収集の質・量、知識、コインを見る目、(磨く)技量など何をとっても卓越されている方です。私など足元にも及ばない感じです。
本日も大変勉強になった一日でした。

お友達から無水アルコールで汚れを落としても、問題なく数字がついたという話を聞いたことがあります。
私は、まだいづれの方法も試したことはありませんが、まずは安いコインで歯ブラシ磨きを試してみようかなあと思っているところです。


日本コイン(ネット)オークション(3月3日締め)のカタログも届きました。
今回は、日本の古金銀などが充実しているような気がしました。
本日、D社の即売誌も届きました。
一年中、オークションをやっているみたいに思えるのは私だけでしょうか。
資金が・・・


これからも、ためにはならない話が多いとは思いますが、コインのこと中心に書いていこうと思いますので、気軽にご意見等を頂ければ幸いです。

つづく

この記事に

本日の東京は、20℃を越えるような暖かさでした。
しかしながら、風も吹いたり、その後、雨になるなど天候も安定しません。
明日は予想最高気温も、本日から−9℃の11℃とのことです。
体調管理には、皆さんもご留意ください。

本日は、昨年末のW社さんのセールで購入したコインを紹介したいと思います。
そのコインが下記写真のものですが、発行国とグレードはどうでしょうか。

これを正解される方は、コイン商並だと思います。

イメージ 1イメージ 2

1948年
5F
アルミニウム貨

ESSAIS
PIEDFORT

発行枚数
104枚




このコインを何故買ったかの主な理由は下記の通りです。

①発行枚数が、104枚と少ないコインであった。
  「発行枚数が少ないコインの収集」というテーマに合致

②セールで表示価格の2割引きだった。

③NGCの分厚いスラブに入ったコインだった。
 *アルミニウム貨のピエフォー貨は、他にも持っていましたが、厚さが同じの通常の
   スラブに入ったものしか持っていなかった。

ということで、買ったものです。

まず、発行国ですが、フランス領ソマリ(ランド)になります。
どこにあるのということになると思いますが、アフリカの北東部のアフリカの角と呼ばれている場所にあります。

ウィキペディアで、もう少し詳しく調べると

イメージ 4
19世紀後半にフランス領ソマリとしてフランス植民地となった地域についは第二次世界大戦後、フランスの海外県となり1958年及び1967年3月には住民投票によって引き続きフランス領であることを選択したあと、
1967年7月にフランス領アファル・イッサと改称された。
改称後の9月、議会選挙でアファル族の進歩党が圧勝し、イッサ族を基盤とする独立アフリカ人民同盟と共に独立を要求した。その結果、仏領アファル・イッサは
1977年、ジブチ共和国として独立した。
(左上の小さな国)


イメージ 3
次にグレードですが、NGC MS62になります。

両方とも正解された方 凄いです。
片方でもセミプロ級と思います。


このコインは、角度によっては左のように
ヘアラインが見えるものとなっています。
ちょっと残念ですね。




以前も書きましたが、1950年前後には、フランス領関連の国々で、アルミニウム貨として
通常貨、エッセー貨、エッセー+ピエフォー貨が発行されています。
エッセー+ピエフォー貨は、発行枚数が104枚 で共通です。


更に不思議なことに、このシリーズは
・エッセー貨は67くらいが最高評価、エッセー+ピエフォー貨は64くらいが最高
・PCGSはSP表記で、評価もMS表記のNGCに比べ、ワンランク程度 評価が甘そう
という共通点があります。

このコインは、2割引で、1万円代と格安でした。
ベトナムやカンボジアのピエフォーのものは、値上がってきているようで、AWでも、6〜9万+BP程度になってきています。

104枚シリーズも 今回の紹介した国の他、ラオス、ベトナムも入手しました。
1950年前後のアルミ貨では、高くなることは、あまり期待できないでしょうね。


その他の情報として

<W社の金貨・プラチナ貨 即売リストがHPでも公開>
W社さんのホームページで、誰でも同じ価格で買える即売リストが公開されています。
すでに買われた方もおられるかもしれませんね。
お買い得品もあるかもしれませんが、状態の良いものから売れていくそうです。

私もお買い得と思い、G0136 アレクサンドル3世 マケドニアのスターテル金貨 AU
の古代金貨の在庫を確認しましたが、売り切れの回答でした。
グレーディングに出せば、申し分のないほぼ未使用品というコメントがあったのでMSは固いかもと思いました。U社価格などを見ると驚きます。

そう言えば、リストが出る2週間前くらい?に買った蛇の金貨もリストに出ていましたが、リスト価格でない通常価格で買いました。
リストが出るよと教えて欲しかったところです。
このように印刷時期とのズレで在庫がなくなる場合もありそうです。
リストに載っていても配布された時には売れているというものも多いかもしれませんね。

地方自治の千円銀貨も、販売価格割れで買えるものもあるので興味のある方はチェックされても良いのでは https://www.coins.co.jp/jichi/


<D社の会員募集>
D社は、会員になると会員価格でコインが買えるのと即売誌の送付とおまけがあります。
1枚くらい買う可能性のある方は、3月末までに来年度の入会手続きをされてはいかがでしょうか。
今年度のおまけは、ESCのカタログとコイン本:1冊でした。
私は、昨年度の途中からしか知らないのですが、来年度は、ESCのカタログクラスのものがおまけになるかは疑問です。

つづく

この記事に

これからコインを集め出そうと思っている人にとって、数多くの種類のコインの中からどういうものを選ぶかは迷うかもしれません。

選ぶ手段として国、時代、人物、動物などを基準で選んでいる方も多いのではないでしょうか。
その中でも、好きな国のコインを集めるという方は、比較的多いような気がします。
また、ヴィクトリア女王などの人物が好きで関連のコインを集めている方も多いと思います。
これに限らず、何かしらの(複数)テーマを持って、コインを集めているコレクターさんが多いかもと思います。


そこで今回は、1枚は手にしたいコインの名品について書いていきたいと思います。
名品と言われるものは、希少であるものが多く安くはないものが殆どです。

名品も数が多いので、ここでは1800年以降の大型銀貨(ターレル以上)に絞りたいと思います。
私では、名品を推薦できるほどの知識もないので、平木氏の「アンティーク・コインで資産を防衛せよ」の著書で紹介されている外国コインを紹介したいと思います。
本に記載されていないものも名品はありますが、あくまでも書いてあるものだけなので悪しからず。


<オーストリア>
・1858年 オーストリア南部鉄道記念 2ターレル(通称 トリエステ) 発行枚数:1644枚
・1873年 ウィーン射撃大会記念 2フローリン
・1887年 クッテンベルク鉱山再開記念 2フローリン 発行枚数:400枚

<イタリア>
・1914年 エマヌエエ3世 5リレ 発行枚数:27.3万枚 相当数が溶解
 *1901年の5リレの方が希少で高価

<イギリス>
・1839〜47年 ヴィクトリアのクラウン(通称 ヤングヘッド)
・1847・53年            〃                   (通称 ゴシッククラウン)
  *ヴィクトリアの肖像が良いと言う主旨で2種類しか上げらていませんが、イギリス
    には、もっと希少なクラウン銀貨はあります。

<フランス>
・1815年 ナポレオン1世 5フラン銀貨のグレードの良いもの
 *1815年は、2フラン(小型銀貨)の方が、5フランよりは希少

<ドイツ>
・バイエルンのルードヴィヒ2世 2ターレル
・1932年 ゲーテ逝去100年記念 5マルク

<スイス>
・1842、47、55年 射撃祭 一般的に最初の3枚とされているもの

<ブラジル>
・1900年 発見400年記念 4000レイス  51g

<チリ>
・1828年 1ペソ
・1891、96年 エリトリア 5リレ(タレロ)の状態の良いもの

<コモロ諸島>
・1890年 5フラン 剣・ピストル・火薬ケース・大砲などのデザイン 発行枚数2050枚

<カンボジア>
・1860年号で1875年ベルギーで製造 ピアストル27g

<仏領コーチシナ>
・1884、90 1900年 ピアストルプルーフセット 100セット

<独領ニューギニア>イメージ 1
・極楽鳥 5マルク 発行枚数19,000枚だが現存数は
   少ない
   プルーフセットあり
   右の写真は極楽鳥 5マルク PR64CAM
   (AWの写真をお借りしました)




<グアテマラ>
・1925年 1ケッツァル「ケッツァル鳥」 発行枚数:1万枚 2年後に7,000枚溶解

<ハワイ>
・1883年 1ドル グレードの良好なもの 発行枚数:50万枚

<香港>
・1866〜68年 ヴィクトリア 1ドル のグレードの良好なもの プルーフ有

<朝鮮>
・1893(開國502)年 1ウォン 偽造品多数
・1892(開國501)年 5両      偽造品多数

<ニュージーランド>
・1935年 ワイタンギ条約記念 発行枚数:764枚(通常) 364枚(プルーフ)

<ロシア>
・1835、36年 ファミリールーブル 文句なしの1品
・1914年 ガングート海戦

<タイ>
・1864年 4バーツ  60.4g

<ザンジバル>
・1882年 1リアルのグレードの良好なもの 発行枚数:6万枚


本に記載されていた主なものは、以上の通りですが、これが名品?というものや、何で記載がないのというものもあったと思います。
日本のコインや中国のコインも名品はありますが、この本には載っていなかったので、名品としては記載していませんのでご了承ください。


こうして書いてみて分かったことは、1800年以降の大型銀貨でも知らないコイン(ザンジバルの銀貨など)もありました。
興味のないところは知らないことが多いです(汗・・・)。まだまだ勉強不足です。

私の持っているものの中にも、名品?が辛うじてありました。
本に名品と紹介したコインを持っていると悪い気はしませんね。
名品として紹介したものは、既に高くなってしまっているものも多いので、今後入手するには厳しいものが多いです。


私は名品より、お手頃のもので珍しいものを探す方が、性にあっているような気がします。
多少?はつきますが、1800年以降の大型銀貨という分野の名品に関して少しでも皆さんの参考になれば幸いです。

つづく

この記事に

本日、W社さんから「世界の金貨・プラチナ貨即売リスト パート54」が届いていました。
即売リストを眺めていて思うことは、2年前くらいの即売リストと比べても、フランスやイタリアなどの金貨は安くなっているものがありました。
当時は相場より安く買えたと思い喜んでいましたが、今の方が安くなっているを見るとがっかりしますね。
過去は買い急いだこともありましたが、今にして思えば急ぐことはないと思います。
良いものが見つかった時に買うというスタンスで良いと思います。


アンティークコイン関連の本によれば、地金価格に近いコインの購入を進める記述がありますが、その中に紹介されるのが、イギリスのソブリン金貨や、フランスの20フラン金貨、イタリアの20リレ金貨等があります。

もし、地金に近い小型コイン(5万円程度以下)を買うのであれば、私がお勧めなのが、
上記のようなものであれば、少々高くても状態の良いもの(MS63)以上のものを買う。
もしくは、紹介されていないような国の状態の良いコインを買うということをお勧めします。


私が、2年半前に買った小型金貨が、ナポレオン3世のものです。

裸のコインを買って、その後にグレーディングしたものですが、状態はどの程度と思いますか

イメージ 1
イメージ 2

ナポレオン3世
20フラン
金貨

1866A

重さ
6.45g






答えは、NGC MS61 です。

できれば、これよりは状態の良いものを手に入れておいた方が、手放す時には付加価値で価格が若干高くなることが期待できそうです。


次にトルコのデラックスタイプの小型金貨ですが、評価はどの程度だと思いますか


イメージ 5イメージ 6
トルコ
100Kurush
金貨
1973年

重さ
7.02g





トルコのこのシリーズの金貨は1942年から発行されています。
通常タイプとデラックスタイプがあり、デラックスタイプの方が大きさが大きいのですが、重さがやや軽いものとなっています。

うっかりしていたことは、1900年代で、このデザインは終了したと思っていたのですが、2000年代でもこのデザインのものはあります。
1973年の発行枚数は14万枚と多いです。


トルコなので将来性もあるかと思い、約1年前に買いましたが、今でも、このデザインがあるのではダメですね。

状態は、NGC MS64 です。
状態としてはOKですが、こういうコインも地金よりは良いと思いますが、あまりお勧めではありません。


では、どのようなコインがお勧めかというと、例えば下記のようなものです。
状態評価はどうだったと思いますか

イメージ 3イメージ 4

ベニス
1ゼッキーノ
金貨
1788年








このコインの状態評価は、難しいと思います。
というのも、ハンマーで叩いて作成しているので、弱打ちという場合があり見慣れないと摩耗と間違えてしまうからです。
私も良く分かりませんが・・・
状態は、良く見えないと思いますが、意外にも状態はそこそこのものです。

答えは NGC MS63 というものです。

こういう評価を得られれば、購入価格の倍ほどの価値も期待できるかもしれません。

皆さんも、地金+α程度のコインを買うのであれば、本に紹介されているようなコインにとらわれず、自分の好きな状態の良いものを探すのも良いかもしれません。

つづく

この記事に

「偽物のコイン」や「昔の即売誌」の記事では、多くの方から貴重なお話やご意見を頂き大変勉強になりました。
どうもありがとうございました。これからも色々と教えてください。


今回は、昨年より運気を上げるために今年に入ってから買ったへびの図柄の金貨を紹介したいと思います。

まずは昨年買ったシンガポールのコインを再度紹介したいと思います。
このコインは裸で買い、グレーディングを受けたものです。
このコインは、通常タイプとプルーフがあります。
以前書きましたが、このコインのグレーディング結果はどうだったでしょうか

イメージ 1シンガポールイメージ 2
1989年
10
SINGOLD
1/10オンス

3.11g

発行枚数
200枚




答えは、プルーフ貨で PR68DCAM でした。

このコインは、UNUSUAL World Coins のカタログに記載されていました。
プルーフ貨の発行枚数は、200枚です。
PCGSでグレードされているコインも、これ 1枚だけのようです。
もっとも、このようなコインをグレーディングに出す人もいないか(笑)


次に紹介するのが、今年に入って購入したコインで下記のものです。

そうです。同じ図柄の大きなものです。
昨年より大きなもので、運気を呼び寄せようと思い購入しました。
購入してから UNUSUAL World Coins のカタログで調べてみたら、なんと記載ミスで
50 SINGOLD のものは、記載されていませんでした。
このコインも、通常タイプとプルーフがありそうですが、皆さんにはどちらに見えますか。

私の予想は、PR66 か 67DCAM と思いますがどうでしょうか。
答えは、グレーディングに出したので、3ケ月以降に発表したいと思います。

イメージ 3イメージ 4シンガポール
1989年
50
SINGOLD
1/2オンス

約15.6g






このコインを買ってから約二週間になる昨日にW社さんにいくと、「金貨・プラチナ即売リスト パート54」を発送した?とのことでした。

このようなコインは、私以外には買わないと思うので、昨日まで待てば少し安くなっていたと思いますが・・・ 売れてしまったかもしれないのでまあ良いかと


昨日は、グレーディングのお願い等が目的でしたが、昨日から即売価格でというので、想定外でしたが、新たに1枚買い、そのまま、グレーディングをお願いしてきました。
金欠ぎみだったところに、とどめをさすことになりました。

今年は、昨年より大きいへびの金貨を買ったので、運気はきっと上がることでしょう。
まずは、宝くじでも買おうかなあと思っています(笑)。
コインは、たぶん海外なので効力はないか(汗・・・)。


本日、銀座コインの誌上オクの締め切りでした。
低価格で入札したので 1枚でも引っかかっていればラッキーなのですが、かなりの低価格で入札したので無理でしょう。

最近の購入したコインは、以前にも増し、結果的に迷走していますが、あえて言えば発行枚数の少ないコインの収集にかろうじて分類できるかどうかというところです。

迷走しているうえに、資金も厳しくなり、コインの売却も進めなければと思っているところです。


NGCおよびPCGSから帰ってきている頃なのですが、POPで追加記載されたものが、私のものか気になるところです。
来週末からは大阪でイベントだし、受け取りは再来週かなあ。

つづく

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