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昨日、日本貨幣新聞が届きました。
新聞の中の記事で「カラー千円銀貨の人気動向についての考察」というものがありましたので、今回は、カラー千円銀貨{都道府県以外}について書いていきたいと思います。
イメージ 1最初のカラー千円銀貨は、右の写真の「第5回アジア冬季競技大会記念」ものです。


それでは、発行枚数、業者間取引価格等をみていきたいと思います。

◇青森・冬季アジア大会
 発行枚数:5万枚  販売価格:6千円
 取引価格:1.6〜2万円
*一時期は、10万円越えの時期があり

◇奄美復帰50年
 発行枚数:5万枚  販売価格:6千円 取引価格:0.7〜1万円

◇愛知万博
 発行枚数:7万枚  販売価格:6千円 取引価格:0.45〜0.55万円<販売価格割れ>

◇国連加盟50年
 発行枚数:7万枚  販売価格:6千円 取引価格:0.7〜1.1万円

◇IMF・世銀総会
 発行枚数:5万枚  販売価格:8千円 取引価格:0.9〜1.2万円
*彩色・虹色発光

◇新幹線
 発行枚数:5万枚  販売価格:8.3千円 取引価格:2.7〜3.2万円

◇震災復興記念
 ・1次(贈答用)  贈呈数:26,714枚 取引価格:2.2〜3.5万円
 ・2次(贈答用)  贈呈数:8,425枚  取引価格:2.8〜4.5万円
 ・3次(贈答用)  贈呈数:4,914枚  取引価格:4.5〜6万円
 ・4次(贈答用)  贈呈数:5,816枚  取引価格:4.5〜6万円
 ・1次(通販用)  発行枚数:6万枚  販売価格:9.5千円 取引価格:0.9〜1.2万円
 ・2次(通販用)  発行枚数:4万枚  販売価格:9.5千円 取引価格:0.9〜1.2万円
 ・3次(通販用)  発行枚数:4万枚  販売価格:9.5千円 取引価格:0.9〜1.2万円
 ・4次(通販用)  発行枚数:4万枚  販売価格:9.5千円 取引価格:0.9〜1.2万円

◇2020東京オリンピック
 発行枚数:5万枚  販売価格:9.5千円 取引価格:2.7〜3.2万円

◇2020東京パラリンピック
 発行枚数:5万枚  販売価格:9.5千円 取引価格:1〜1.3万円

◇札幌・冬季アジア大会
 発行枚数:5万枚  販売価格:9.5千円 取引価格:1〜1.3万円

こう見ていきますと、
全体的には、経年変化では、上がるというよりも下がっている気がします。
なかには、販売価格割れしているものもあります。

減価される要因としては、
・発行枚数が5万枚以上というのは、日本では、多い気がします。
  海外では、1万枚以下のものも多く存在します。
・日本人の熱しやすく冷めやすいという気質もあるような気がします。

青森・冬季アジア大会も一時は、10万超えでしたが、最近では下がり傾向という感じです。
最近では、新幹線や2020東京オリンピックは、高価になった印象がありますが、この辺りは、コインコレクター以外の人も興味をもったことが影響しているかもしれませんね。
ただ、2020東京パラリンピックのコインが割安なのは良く分からないところです。

震災復興の通販用は、下がり傾向になる気がしますが、贈答用の値動きは気になります。今回紹介したのは、千円銀貨でしたが、1万円金貨の贈答用は、少ないもので812枚(3次)は取引価格で20〜30万円だそうです。

日本の記念貨幣は、持ち続けても上がるコインは、ほとんどないので、造幣局の販売価格で仕入れ、即、売るというスタイルだと少し儲かるかもしれませんね。

これらのコインは、額面価格を上回る価格で販売されたプレミアム貨幣になりますが、日本貨幣新聞によれば、最近では、「「千円銀貨を約10倍で買うのは、ちょっと・・・」というマニアの声もあり、新発行貨を全て売り払い、撤退する向きもあるようだ」とのことです。

◇IMF・世銀総会{第67回国際通貨基金世界銀行グループ年次総会記念}イメージ 2
 でコインとして初めて、虹色発光するコインを発行するということだったので、デザインも富士山が入っていたので、鉄板だと思い、2枚ほど手にいれましたが・・・
上がりませんでしたね。


長めに持っていて上がった千円銀貨は、
発行枚数:1万枚 H24年 岩手県 ぐらいかもしれませんね。取引価格:4〜5万

利殖目的の人は、「造幣局に応募し、販売価格で仕入れ、即、売る」というスタイルだと少し儲かるかもしれませんね。

つづく

この記事に

ヴィウトリア ヤングペニーの記事には、多数の方からコメントを頂きありがとうござました。
昨日、交通会館でコインを受け取った結果、ヴィクトリア面に写真に写っていたものはなく、たぶん撮影時に埃らしきものが写ったもので緑青ではありませんでした。
このコインは、PCGSにお願いしてきました。結果が分かるのは6月末頃ですかね。

交通会館では、I氏に銅貨のクリーニングサービスについて聞いてきました。
結果から言うと「元来数字がつくコインは問題なく数字がつく」とのことです。
銅貨のクリーニングサービスを依頼する方は少なく、実績も少ないとのことです。
ただ、最初に実施したコインの印象が強烈だったとのことです。
そのコインは試鋳貨で黒っぽい色をしていたものが、茶色ぽい色に変わったとのことです。全く印象の変わってしまったとのことです。
興味のある方は、直接、W社の I氏に聞かれたらと思います。

前回銅貨について書いたので、今回も引き続き銅貨について書いていきたいと思います。
今回紹介するのは、India-Britishの銅貨 3枚 です。
約1〜2年前に手に入れたものです。
それぞれグレーディングはどのようなものだったかをRD、RB、BNを含め、当ててみてください。

No.1
イメージ 1イメージ 2

1858(W)
1/4An

発行枚数
6,272万枚







No.2
イメージ 3
イメージ 4

1862(c)
ヴィクトリア
1/2PICE
リストライク

発行枚数
不明





No.3
イメージ 5
イメージ 6
1877(c)
ヴィクトリア
1/4An

発行枚数
不明







何れもNGCでグレーディングされていたものです。
No.2 及び No.3 は、リストライク品です。
NGCでは、PL(プルーフライク)表示、PCGSでは、PR(プルーフ)表示になるようです。


結果ですが
No.1 が MS63RB です。カタログ価格は、60で$30 です。
No.2 が PL66RB です。         〃      は、60で$600 です。
No.3 が PL63RD です。         〃      は、63で$600 です。
今は分かりませんが、購入時の実勢は、カタログ価格よりやや高い感じだったと思います。

皆さん、当たりましたでしょうか。

No.1は、発行数も6,272万枚と多く、残存数も、きっと多いと思います。
シングルルーフに分類されるみたいです。

No.2は、発行年数以降に、リストライク品として造られたものです。
鑑定品は少なく、NGCとPCGSとを併せて6枚で、66は、単独 1位 でした。
NGCで3枚(63:2枚,66:1枚)、PCGSで3枚(62:2枚、64:1枚)となります。

No.3も、発行年数以降に、リストライク品として造られたものです。
こちらも鑑定品は少なく、NGCとPCGSとを併せて8枚で、63は、2位タイです。
NGCで3枚(63:4枚,64:1枚)、PCGSで3枚(62:2枚、63:1枚)となります。

リストライク品といえば、プルーフ貨に比べると格段に安いというイメージがありますが、India-Britishのコインは、ものによってはプルーフ貨よりも高くなる場合もあります。


先日、お友達から、NGCだとPL 表示だとなかなか売れなかったが、PCGSに変えたところ、PR表示になり、直ぐ売れたという話を聞きました。
鑑定会社事情を知らない人にとっては、PLとPRとの差は大きいのでしょうね。
とても勉強になりました。

No.2や3のコインは、PR表示になるので、PCGSにクロスオーバーしても良いのではと思いましたが、鑑定の分布をみると、このジャンルはPCGSの方が厳しいそうな感じがするので躊躇してしまいます。


銀座の誌上オクのカタログも家につきました。
また、日本コインオークションのコイン(https://www.ncanet.co.jp/)も見れるようになりました。
AWは、カタログ準備が忙しいようです。
4月末には、海外のコイン商も多く出店する TICC もあります。
泰星オークーションもあります。

イベントは盛りだくさんです。
困ったことに資金不足なので、あまりコインを買うことはできないと思います。

本日は、これから、親子共々お世話になった方の退職パーティーに行ってきます。

つづく

この記事に

戦前は、弱いと思われていた侍JAPANも、本番に入り快進撃を続けています。
ついにアメリカ上陸で準決勝ということになりました。
どんな戦いを見せてくれるか楽しみです。

高校野球も清宮選手が出場することもあり、大会5日目の入場券は、ほぼ完売だそうです。
今回は見に行けませんが、一回戦から球場は混みそうですね。


泰星誌上オークションも終了しました。
入札していた2枚も、遠く及ばず、落札価格の半値以下でした。
AW以降、オークションは、もうひとつ やる気がでない状況でした。

今回は、ヴィクトリアヤングのペニー銅貨を手に入れましたので、紹介したいと思います。
購入したのが、こちらのコインです。
W社さんの評価はどの程度だと思いますか

イメージ 1
イメージ 2
ヴィクトリア
ペニー銅貨
1848年

発行枚数
16.1万枚







購入したと言いましたが、まだ手元にはないものです。

このコインは、W社のHPに3/13に40枚ほど掲載されたそうですが、私が13日の20時過ぎに見た時は、40枚中、すでに 7〜8枚が売れていました。
ヤングのペニー銅貨は、持っていなかったので、思わず購入してしまいました。

ペニーは、1853年や55年は、比較的見かける気がしましたが、48年は、あまり見かけないような気がして、調べもせず慌てて購入手続きをしてしまいました(汗・・・)。

手続き後に、調べてみると KMカタログでも、1848/6、1848/7、1848 と3種類のバラエティーがあることが分かりました。
3種併せての発行枚数が16.1万枚です。ヤングのペニー銅貨の中では、2番目に少ない年号(プルーフ貨だけの年号は除く)になります。

購入したものが、どのバラエティーになるのか良く分かりません。
わかる方がいらっしゃいましたら、教えて頂ければ幸いです。

1848/7 か 1848 ではないかと思うのですが・・・

KMカタログ評価は
1848/6 : XF40で$975、 MS60以上は ー です。
1848/7、1848 : XF40で$300、MS60で$825、MS63で$950 です。

NGC、PCGS の BN、RB、RD(1枚) を併せて MS60以上は、下記の通りです。
1848/6 : NGC MS61:1枚のみ (ほとんど残っていないということでしょうか)
1848/7 : MS62:8枚、MS63:10枚、MS64:7枚、MS64+:1枚、MS65:4枚、MS66:2枚
1848    : MS62:4枚、MS63:7枚、MS64:16枚

なぜか、MS60がないのと、MS61は1枚だけです。もちろんAU評価のものはあります。
MS65以上があるのは、1848/7 のバラエティーだけです。
また、唯一RD評価だったのは、1848/7 NGC MS63RD 1枚だけです。
この時代のRDが、実際どのようなものか見てみたいです。


さて解答ですが、W社の UNC評価です。

グレーディングに出せば、MS62 か 63というところだと思いますがどうでしょうか。
ちなみに、このコインは、PCGSに出そうと思っています。
写真しかないので分かりませんが、人物面の髪のあたりにあるのが、付着物なのか、埃なのか分かりません。
付着物であるようであれば、クリーンサービスに出すことになるでしょう。

<後日、コインを受け取りましたら、何もついていませんでした。写真を撮った時に埃?がついたようです。>


このように、ちょろちょろと買ってしまっているので、4月のAWやTICCには資金がなくなっているかもです(笑)。

銅貨のプルーフ貨もいいですよね。高いですが・・・
銅貨のプルーフと言えば、12月にPCGSに出したものが、まだ帰ってきていません。
I氏が、PCGSは今月末頃と言っていたので、帰還はその頃かなあ・・

イギリスのペニーの良さも、ちょっと分かってきた気がします???
相変わらず、私のコイン収集は迷走しています(汗・・・)。

つづく
イメージ 3

この記事に

今週は、真田丸のゆかりの地である長野県上田市に行ってきました。
今の時期、上田市は積雪があるかと思っていましたが、ほとんどありませんでした。
仕事先の信州大学の某教授の話では、山に囲まれていることもあり雪は少ないとのことでした。
昼に時間ができたので、上田城跡地に行ってきましたので写真を掲載します。

イメージ 1

真田丸は見ていなかったのですが、歴史館で真田氏の歴史を学ぶことができました。


さて、今回は、日本の記念貨について書いていきたいと思います。
日本の記念貨と言えば、「日本貨幣カタログ」の記念貨幣類 の最初に出でくる「東京オリンピック 千円銀貨」をはずすことはできないと思います。

とは言ったものの私が、千円銀貨を手に入れたのは、4年くらい前でした。
約4年前に手にいれたのが下記のものです。

NNCという聞きなれない鑑定会社のグレード品なので問題にはなりませんが、
参考までにグレードはどれくらいと思いますか。

イメージ 2イメージ 3昭和39年
東京五輪
千円銀貨

発行枚数
1500万枚








答えを書く前に、
この辺りのことに関して「収集」 2013年8月号に記事が出ているので、記載されている内容の一部を紹介したいと思います。

東京五輪 千円銀貨の発行枚数は、1,500万枚と非常に多く発行されていますが、
千円銀貨が発行された翌年の昭和40年(1965年)ごろは、業者の買い取り価格は、
1,800円、販売価格は、3,000円前後 だったらしいです。
昭和40年代後半のコインブーム絶頂期には、未使用品、25,000円程度だったらしいです。
2013年当時の業者の販売価格は、2,000〜2,500円程度らしいので、今とほとんど変わらないレベルかもしれませんね。
コインブーム恐るべしです。

また、2009年〜2013年4月のオークションの落札価格(手数料別)は、
  MS64PL: 13,900〜32,000円
  MS65   :  3,800 〜18,000円
  MS66   :  6,000 〜13,300円
  MS67   : 16,000〜46,200円
と紹介されています。
今よりは、同等か、やや高いくらいでしょうか。

MS67以上だと急騰する感じがしますし、PLがつくと、数字が低くても高いですね。

どこに出ていたか忘れましたが、MS68のものは、12万円くらいの落札という記事がでていたと思います。イメージ 4


答えは、NNC のMS67 です。

この会社のスラブ品は、このコインだけです。
現代貨は良く分かりませんが、
NGCやPCGSだと 65くらいなのでしょうか。

このスラブ品は、「収集」の記事を見てから、直ぐに買いました。
当時は、まだ、NGCもPCGSも良く分かっていなかったので、仕方がないのですが、随分と安いなあと思った記憶があります(笑)。

気が向いたら、割って PCGSにでも出してみようかなあと思ったりすることもあります。

他の2枚は、日本近代コインアルバムを2セット購入した中に収められていたものです。
以前紹介しました貿易銀(M10)のものは、コインアルバムの中に入っていたものです。
コインアルバムの中の千円は下記のものです。
写真の撮り方が悪く、右のコインの方が大きく見えます。

イメージ 5

現代貨は良く分かりませんが、63〜64くらいのものものでしょうか。

状態の良い裸のコインを見つけて、PLやMS67以上がつけば、稼げるかもです。
見る目のない私には無理だと思いますが、自信のある方は、試してみては・・・

「収集」2017年3月号に掲載されていましたが、
ゴールドステーションの2020の東京オリンピックの買い取り価格は、2万円、東京パラリンピックの買い取り価格は、1.5万円だそうです。
私は、残念ながら、両方とも ハズレ 入手できませんでしたが・・・

2020の東京オリンピックの開催が近づくと、昭和39年の千円銀貨も、今より、ちょっと上がるかもしれませんね。

つづく

この記事に

日本コインオークション ネット&メールオークションも終了しました。
私は、1件入札し放っておきましたが、結果を見たら、次点で今回は落札できずでした。
今回は、やる気もそれほど湧かず、実質パスという状況でした。
皆さまの戦果はいかがだったでしょうか。


今回は、昨年に地金を買う感覚で「1981年 ヤングエリザベス ソブリンプルーフ金貨」を入手し、グレーディングを出したものが帰ってきましたので紹介したいと思います。

いつものことですが
グレーディング結果は、どうだったと思いますか。
*なお、小さくドッド状に見えるのは、ケースについた埃だと思います。

イメージ 1イメージ 2

1981年
エリザベス2世
ソブリン金貨

発行枚数
33,000枚






答えを書く前に少々

このところ高騰を見せていたヤングエリザベス 5ポンド プルーフ金貨も価格も落ち着いてきましたね。
一時期は、1982年のグレードが高いものは、300万超えというような異常な状況でしたが、やっと本来の落ち着くところになってきたのではないでしょうか。

今では、D社の会員価格は、PF69UCAM 1980及び1984年が37万円になっています。
ヤフオクでは、まだ多少高いかもしれませんが・・・
日本の新興業者が作りだしたブーム?も終焉を迎えたというところでしょうか。
発行枚数が少なめと言っても、2,500〜10,000枚とこの年代では、少ないとは言えないものと思います。

ブームを作り出せたのは
日本のコイン商の購買力 と 日本人の熱しやすく冷めやすい気質によるのかも です。


話を戻すと、現代射撃祭のコインが、最近(昨年後半くらいから)NGCで数字が出にくいと情報を得て、このコインはPCGSにお願いしました。

結果は PCGS PR69DCAM でした。 PCGSでは最高評価になりました。
ちなみに最低は64です。

KMカタログ価格は、PF60で$425 です。
このコインは、60のグレード品はないので、カタログ上は、69がどれくらいになるのか分かりません。
日本の実勢ですと、PR69DCAMで6〜7万円くらいでしょうか。
グレーディング代を入れても 4万円台だったので、まあまあというところですかね。


このコインは、W社で購入。即グレーディング依頼したものですが、購入後にグレーディング分布を調べてみると、PCGSが最高69(最低64)であるのに対し、NGCは70が9枚あり最低は66という感じで、このコインに関しては、NGCの方が数字が出やすそうでした。
分布も 1ランク近くNGCの方が緩い感じです。
NGCに出せば良かったのでは と依頼した後の思った次第です。

「高い数字を獲得したいなら、各社のグレーディング分布も調べておく」のも重要だと認識させられた出来事でした。


このコインは、私のなかでは「地金価格に近い価格で購入できる金貨の収集」というテーマになろうかと思います。
元々は、私は地金買いからコインを収集することになったこともあり、このテーマも細々続けているところです。

このテーマにそうような良いコインがあれば、今後のためにご教授頂ければ幸いです。


泰星コインの誌上オークションも、今は、もうひとつやる気になっていません。
今度の土日曜くらいに何か入札するかどうかというところです。

つづく

この記事に

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