1日10pipsFXの具体的ルール ゴトーFX日記

1日10pipsFXは、どのチャートソフトでも表示可能なチャート設定で、 半裁量、半システマチックなトレンドフォロー手法

1日10pipsFXについて

1日10pipsFXは、どのチャートソフトでも表示可能なチャート設定で、
半裁量、半システマチックなトレンドフォロー手法。

明確な資金管理、明確な心理管理、勝つトレーダーの考え方が
網羅されています。

しかし、実際にうまくいくのかどうかは、
なにごともやってみなくてはわかりません。

現実はどうだったか?
気付いたことや検証結果などを記録していこうと思います。
まずは、ここから







この記事に

1日10pipsFXの特徴

この方法でトレードするようになってから、もしこのチャートソフトが使えなくなったらどうしよう、相場が変わったらどうしよう、急に手法が使えなくなったらどうしよう、今使ってるテクニカルが使えなくなったらどうしようといった心配が無くなった。

トレンドフォローの手法で利益が出せなくなる時というのは、当然だがトレンドが無くなって、ひたすらレンジ相場になり続けるということだ。ではなぜトレンドフォローなのか?一言で言うと、トレンドがなくなることは無いからだ。

トレンドフォロー手法というのは、人間の根源を捉えたものなので、永続的にチャンスが発生する。そういったことから、トレンドフォロー手法を使いルールも全て明確にしてある。さらに、相場で勝つには手法だけでは勝てない。明確な資金管理と心理の管理も必要だ。

どのチャートソフトでも表示可能なチャート設定で、半裁量、半システマチックなトレンドフォロー手法、明確な資金管理、明確な心理管理、勝つトレーダーの考え方、これらは必ず必要になってくる。

1日2%FXの手法は理論的に収益がプラスになるように作成されてるものになる。相場はランダムに動く。これから上に上がるのか下に下がるのかは誰にも分からないが、しかしながら、上昇トレンドの時は下がることよりも上がることの方が確率的に高く逆に下降トレンドの時は上がることよりも下がることの方が確率的に高い、ということが言える。

そしていくら上昇トレンド中、下降トレンド中でも、前回高値、安値や00ポイント、あるいは注目ポイントや、チャートポイント等は一旦は上げ渋ったり下げ渋ったりする可能性が高いポイントでもあり、また反転しやすい箇所でもある。

そしてそれらの相場の理論的根拠を利用し、損切りする時の金額よりも、利食いする時の金額の方が常に大きい状態の時のみエントリーする。相場の根本的理論により、常に高勝率で損小利大のトレードを常に行っていくことができるものになっている。そしてそういったトレードを常にすることによって、理論的に資金を増やしていくことが可能になっているのだ。

トレンドFX手法ではトレンド発生時にとことん追いかけていく手法になる。この「トレンドFX」ではある工夫がされてあり、連敗を極力避けるように作成されている。そしてレンジ相場でも極力エントリーサインが出ないように作られているのだ。そして取る時はとことん取りに行く手法になっている。

この2つの手法を別々で取り組んできたが、数多くの研究によりさらにこの2つの手法を組み合わせて使うことに成功し、さらにより効率の良いトレードをすることが可能となった。この2つの手法を組み合わせることにより、常に勝率の高いトレードを狙ったトレードが可能!常に損小利大のトレードを狙ったトレードが可能!とことんトレンドを追いかけ利益を最大限伸ばすことが可能!常に反転しやすいポイントで効率よく利食いすることが可能!今後どのような相場になっても、使っていくことが可能!以上のことが可能となった。

資金管理においても、少ないPIPS数でより多くの利益が出せる具体的な方法にも触れている。 資金がこれだけあればこの相場では何枚でトレードすれば一番いいのかが一発で分かるようなシートがついてくる。
 

>> 1日10pipsFXのデメリットもチェック







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