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あまりのいい天気なので

膝、痛いっす。今まで最悪に痛い。 なんでなんやろ。ステロイドの注射まで打ったのに。
 
昨日の現場で踏ん張ったのがいけなかったかな。
 
う〜ん、歩くのも辛いな〜
 
 
でも、今日はいい天気なので、じっとしていられず、こんなとこへ行って来ました。
イメージ 1
 
相変わらずスライスが直りません。ドライバーも200ヤード超えるのがやっと。
 
ま、でもいい汗かきました。 2時間ほど打ったかな。
 
帰ってきたら、だいぶ膝の具合よくなってました。 う〜ん。
 
ストレッチ不足で痛かったのかな? 最近やってないから。 風呂上りにやってっみよ。
 
では〜
 
 

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ティーガー!!

お、恐れていたことが、起きてしまいました。
 
海軍機シリーズでは、涙を呑んで、撤退したのですが、今度は無理でした。
 
プラモデル少年のハートのど真ん中のティーガーじゃ! 
 
イメージ 1
 
少年のころは「やっぱ、タミヤのキングタイガーだよね」って一人納得してたもんだ。
 
テレビでCMを見て、即買い。だって、初刊はお得な890円だもん。
 
イメージ 2
 
集めてどうすんだ。じゃまになるだけ....... と今までは、ディアゴスティーニの誘惑を振り払ってきたけど。
 
降参です。
 
イメージ 3
 
ああ、V号もある。T−34がある。ヤークトパンターも。近代ものではレオパルトにメルカヴァ、エイブライムズ。
 
定期購読申込書になぜか、名前をかいてしまった。
 
だって予約キャンペーンでハーフトラックのFAMOと運搬車が全員にプレゼントされるだもん。
 
急がなきゃ。

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膝痛の原因その2

恐怖のトンネルが!  らっきょを握って、もうやめにしようかどうしようか... あ〜 とまった。 もう来るな〜!
 
大丈夫大丈夫、きっと大丈夫と思い聞かせて..... なんとか乗り切りました。
 
「終わりましたよ〜」
 
「これ、出してくれって叫ぶ人、居ません?」
 
「ええ、私が担当しただけでも、何人も居ますよ。特に肩とか首とかの場合ですね。女性より男性の方が多いですね」

だってさ。
Reiさんよ、男って、か弱い生き物なんだよ。繊細なんだよ。痛みとか閉所とかに弱いんだよ。頼むからやさしくして。
 
さて、すべての検査が終わって診察室へ。
 
ここの診察室ってオープンなんすよ。少し広い空間にの壁に50インチくらいのモニターがあって、そこに、レントゲンの写真やら、MRIの写真やらが写しだされるんだけど、みんなに見えるの。
モニターの前に椅子が2個。その後ろに待ってる人のために3個。さらにその後ろに3個。さらに通路にもなってるので行きかう患者にも見えるし、医者の説明もよく聞こえる。
 
だから、ちょっと高齢の患者に
 
「コ○ジュンば飲んでも効かんて」
「ばってん、テレビであがん宣伝しよるでしょ」
「まあ、あん人たちも儲からないかんけんね。それより、カルシウム採って、コルセットば作ろ」
 
なんてのが丸聞こえである。その女性は80代くらいで、後ろの私にも、肋骨に何本もヒビが入ってるのが見えた。骨粗しょう症みたい。女性たちよ、若いときからカルシウム摂取を心がけるのじゃ。

そんで、私の番になると担当医がレントゲン写真を見せてくれて
 
「確かに骨と軟骨の空間は少し狭くなってますね」
「それは、どのくらい深刻なんでしょ?」
「健常な状態を1。もう軟骨がなくなって人工関節を入れないといけない最悪の状態を5の5段階とすると、1と2の間ですね。1.5って感じですかね」
「へ?じゃあ、大丈夫ってことですか?」
「そうですね。まったく心配ありません」
「じゃあ、痛い原因はなんでしょう?」
「そうですね〜 ちょっと待ってください」
 
もう一人の医者を呼んで、レントゲンやらMRIの写真やらを見て、あ〜でもないこ〜でもないとひとしきり検討。
MRIの写真って360度どの角度からの断面も見れるんですね。モニターでおいらの骨がぐるぐる回るっす。
ほ〜っと感心しながら見てました。
 
「おそらくここの軟骨が痛んでるんでしょう。左と比べて輪郭がぼやけているでしょう?(赤いとこ)」
イメージ 1
 
「ああ、そうですね」
「これ、傷んでる証拠です」
「治るんですか?」
「治ります。しばらく安静が必要ですけど」
「じゃあ、筋トレはしない方がいい?」
「ええ。まだ水が溜まってるし、炎症が治まるまでやめた方がいいですね。とにかく今は動かさないことです。
 で、来週また診せにきてください」
「あの、原因はなんでしょう?加齢ですか?」
「いえ、違いますね。右の膝周りの筋肉量は左と比べると少ないんですよ。かなり細いです。なので、オーバートレーニングとバイクのライディングポジションが原因だと思いますよ。バイクに乗ったあと腫れがあって、次の日のテニスで痛みがきたんでしょ?」
「はい。そうです」
「まずは、左と同じ位の筋肉量にすることが大事ですね。それと、私もロードバイクに乗るんですが、レーザー光線でミリ単位でポジションを合わせる機械がありますので、是非ショップでそれを試してください」
「へ〜 先生もバイクに乗ってるんですか?」
「はい。沖縄に居ましたので、ツールド沖縄に出てました。こっちでも金峰山によく登ってます。大分川の自転車コースも...
 
このあとバイク論談義に花が咲きました。と言っても、先生はツールド沖縄の200kmレースに出場するくらい人なので全然レベルが違いますが。
 
 
とりあえず、原因と対策が明確になり、スッキリしました。しばらくおとなしくしてます。それから、筋トレです。
 
原因は、加齢のせいじゃありませんから。念のため。へへ〜
 
 

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膝痛の原因を知るためにその1

さて、熊本の井上整形外科に行って来ました。ここは、指のじん帯を切ったときにお世話になったとこ。
今回、膝痛が治らないので、セカンドオピニオンとして行きました。
 
医者に事情を説明したところ、じゃあ、まずレントゲンってことで。レントゲン室へ。
何枚も撮りました。立った状態はもちろん、膝を曲げた状態やら、横からやら。
 
で、知ってました? 今、撮ってすぐ見れるんですよ。5分後とかじゃくて、大きなスキャナみたいなもので
板を読み取ったら、パソコンで5秒です。だから、うまく撮れたか確認しながら次々撮りました。
 
で、レントゲン室へ担当医が来て
 
「う〜ん、じゃ筋肉量とかもエコーで見てみましょう」
 
たぶん、レントゲンではこれと言った原因がわからなかったのでしょう。
 
で、エコー検査室へ。
 
膝にゼリーみたいなものを塗ってから、超音波発信機をいろんな角度で膝にあてがい、調べます。
これは、妊婦さんのお腹の中の胎児を見るのと一緒だと思う。
 
「う〜ん、痛い原因を知りたいですよね?」
 
「はい。痛みを我慢して、リハビリを続ければ治るのかを知りたいです」
 
「そうですよね。じゃ、MRIで調べましょう」
 
「え?MRIって今日、受けられるんですか?」
 
「ええ、普通は予約してからですが、たまたまこの時間は空いているので。どうですか?」
 
「お願いします」
 
てなことで、MRI(磁気共鳴映像法 magnetic resonance imaging)に挑戦することに。
 
ある人々からは、恐怖の穴と呼ばれている、あのMRI。
 
イメージ 1
 
検査服に着替えて、部屋に入ると
 
「シューッ ゴン シューッ ゴン シューッ ゴン シューッ ゴン シューッ ゴン シューッ ゴン」
 
という異様に大きな音が。
 
部屋の真ん中にちっちゃいトンネルみたいな機械があって、ベッドに横たわると
 
なぜか、がんじがらめに縛られた。自分の意思では抜け出せない。
 
「はい、では、動かないでくださいね。特に大きな音がしてるときは、読み取ってるときなんで、動くとぶれますので」
 
「あ、あの、どのくらいの時間ですか?」
 
「20分くらいです。何かあったら、これを押してください」
 
とらっきょのお化けみたいなものを握らされた。
 
「では、はじめま〜す」
 
トンネルが迫ってきた!とまった.....
 
ゴンゴンゴンゴンゴン   ギー ガンガンガン ゴンゴンゴンゴン ガゴンゴンガゴンガゴン
 
ひえ〜 またお化けが迫ってくる〜
 
 
 
 
 
 
 

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別な病院に行って来ました

イメージ 1
 
う〜ん、オレってO脚... この辺にもスキーがうまくならない原因があるのかも。
 
 
 
一向に良くならないので、熊本の病院に行って来ました。
 
嫌いな注射打たれました。ステロイドのヤツ。
 
打ちますよって言われて、泣きそうになった。けどがまんしたよ。誰か褒めて。
 
D−10さんが大嫌いなアレにも挑戦しました。
 
眠たいので詳細は後日。
 
おやすみ〜

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