かっぱ橋から東京スカイツリーを望む

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展望台には多くの人がいて、こっちを見ているのかなぁ… でも、 やっぱり、「東武 東京スカイツリー線」というのは、なじめないなぁ(^_^;) |
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展望台には多くの人がいて、こっちを見ているのかなぁ… でも、 やっぱり、「東武 東京スカイツリー線」というのは、なじめないなぁ(^_^;) |
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第一展望台と第二展望台の間に、なんかいろいろ付いちゃって(バラボラアンテナ?)美しくなくなっちゃいましたねぇ。 残念…(^_^;) |
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甘醤油っぽいタレが、カルビ(かな ?)っぽい薄い焼肉にかかって、焼肉丼になっています。 この並がみそ汁付きで290円。 牛丼は、吉野家、松屋、すき家など数多くあるなかで、特に各々オリジナリティがあるというほどでもない中で、この焼肉丼はそれらと同じ値段ながら明らかに違って、牛丼にちょっと食傷気味の時に、よく食べに行きます。 タレが甘いので、食べていくと、口の中に甘味が残るのですが、それをさっぱりさせるかのように添え物で置いてありますのが、ガリです。 いやー、この焼肉丼を食べていると、何故か妙にガリが美味しいんです。 ぜひ、東京チカラめしに行かれた際には、お試し下さいませ(^-^) |
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先日、ロボットクリーナーを買ったばかりなのに、また買っちゃいましたクリーナーを。
ハンディクリーナー(EHC-400)。ドンキホーテで2980円で購入しました。
きっかけは、ロボットクリーナーを買って、併用しながら部屋を掃除したのですが、そういえば…と車の中を清掃しようとした時に、もちろんロボットクリーナーは使えませんし、普通の掃除機だと小回りがきかなくて、なんかないかなぁ…と思っていたところで、見つけたものでした。
ハンディクリーナーながら延長パイプ付きで立って掃除も出来るように鳴っている2WAYタイプになってるのがミソ。
しかもサイクロン吸引式で髪パック不要とのこと。
で、使ってみました。
…
まず、充電式でなく電源コードなのですが、電源コードが4,5mもあって巻き取りリールが無いので片付ける時に、手でコードを巻き取るのは大変です。
あと、サイクロンといっても形だけのものなので、なんか固いモノを吸い込むとずっカラカラ鳴っています^^
それと、吸引力は70wということですが、あまり吸い込まないので部屋で使うのにはちょっとキツイ感じ。
でも、
2980円^^
なら、まあアリ…かと^^;
意外と、階段とかを掃除するのに重宝しています |
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【投げ損ねた…って(笑)】
見終わっての感想ですが、
★★★★ほしよっつです
(★完視できず ★★つまらない ★★★まあまあ ★★★★よい! ★★★★★最高!!)
うん、面白かったです^^
内容は、
前回、オートボット(いいものトランスフォーマー)がサム(シャイア・ラブーフ)とともにディセプティコン(悪者トランスフォーマー)を打ち破り、ディセブティコンのボスであるメガトロンを深海に沈めたのであったが、今回、そのメガトロンの師匠であるフォールンがメガトロンの復活を画策し、新たに地球を破壊しようと試みていたのであったが…。
というものですが、1話めを見ていないと、それぞれの繋がりが分かりづらいでしょうが、あまり細かいことは気にせずに、思いっきり楽しめる娯楽映画なので、1話めを見ずに見ても楽しめると思います。
逆に、いろいろ説明づいていたり、今ひとつストーリー展開が分かりづらかった1話めと違って、今作は(1話めを見た人は)トランスフォーマーはなんぞやとか登場人物のキャラも分かって見始めているし、ストーリーもかなりシンンプルなので、とにかく楽しむ事に専念できます。
まずは、やはり圧倒的なCGとそのスケール感。
もう、CGの凄さは感嘆モノです。
そして、アメリカ娯楽映画らしい、笑い。これ重要ですね^^見ていてシリアスにならないですもん。
ハラハラしている場面で、空爆目印用の発煙筒を「投げ損ねた」とか、「やっぱり悪者ロボットは格好悪いな(※ちょっと違うかな…)」といいものロボットが言ったりとか、意識が飛んじゃったお母さんとか、失笑して力が抜けて見れる感じが、とてもいいです。
あと、今作は、トラスフォーマーというより、主人公と彼女の絡みが多くてヒューマンラブドラマ(コメディ?)っぽかったのも良くて、最後の方の場面で感情がちょっと移入出来ました。
それに、彼女役のミーガン・フォックスも前作以上にセクシーさ全開で、無機質になりがちなロボット大戦ものに大いに花を咲かせてくれました。ほんと、マイケル・ベイ監督は、今回、意図的に彼女をたくさん走らせたんじゃないかな…と思ったくらいです^^:
もちろん、トランスフォーマー同士の戦いも、見応え充分。バンブルビーは前回ほどでないにしろいいキャラ出していますし、今回はツインズや敵のちっちゃいトランスフォーマーがいい味を出していて、露出度の高いトランスフォーマーの数が限られている分、それぞれのキャラが出ていて、ロボットの個性が分かりやすくて楽しかったです。
まあ、オプティマス・プライムが(合体のせいか)いきなり強くなって、ラストの戦闘シーンが短めだったのもご愛嬌で、むしろ(ロボット同士の接近戦は分かりづらいので)よかったようにも思えます。
見終わった後に時計を見たら「えっ、もうこんな時間なの?」というくらい、実は2時間半もの大作なのですが、ほんと「あっ」という間でした。
1作目もそうですが、意外と(ライトな)下ネタ満載なのも、個人的にはこのシリーズの魅力のひとつです、ね^^ |
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開設日: 2007/11/11(日)