UNEPS国連緊急平和部隊の創設

ジェノサイドに即応する個人参加の「国連緊急平和部隊」創設提案

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自衛隊の活動状況及び実績(総合)

OEF-MIOを実施する各国艦艇に対し、海自はテロ特措法に基づく補給を実施
派遣艦艇:補給艦「はまな」・護衛艦「すずなみ」(平成19年7月現在)
注:7月13日に補給艦「ときわ」・護衛艦「きりさめ」が出港

■実績と経費
艦船用燃料769回約48万 KL
艦艇搭載ヘリコプター用燃料64回約940 KL
113回約6,170 t
平成19年7月現在までの経費約220億円
(平成19年7月26日現在)
※数値は現時点における概算・速報値であり、レート等により変わりうる。

■年度別補給実績
年度数量回数
13年度約119,000 KL58回
14年度約175,000 KL130回
15年度約53,000 KL168回
16年度約51,000 KL146回
17年度約27,000 KL102回
18年度約48,000 KL136回
19年度約9,000 KL29回

■国別の補給支援実績(回数)
国名艦船用ヘリコプター用
アメリカ350回31回-
イギリス32回4回-
フランス94回1回-
ドイツ29回9回-
パキスタン135回13回113回
カナダ43回3回-
ニュージーランド15回--
オランダ11回--
イタリア40回3回-
スペイン10回--
ギリシャ10回--
太字:現在のOEF−MIO参加国(平成19年3月現在)

平成18年11月(改正テロ対策特措法成立)以降の我が国の協力支援実績

活動開始(2001年9月)以降の活動の総計
無線照会約14万回以上
立入検査約1万1千回以上

無線照会数の推移:現場海域における不審船等が減少
2004年約4万1千回
2005年約1万4千回↓約65%
2006年約9千回↓約35%

■実績と経費(平成19年7月26日現在)
艦船用燃料79回約22,000 KL約15億円
艦艇搭載ヘリコプター用燃料14回約180 KL約1,300万円
30回約1,390 t約158万円
※数値は現時点における概算・速報値であり、レート等により変わりうる。

■国別の補給支援実績(回数)
国名艦船用ヘリコプター用
パキスタン30回3回30回
アメリカ16回3回-
フランス17回1回-
ドイツ8回4回-
カナダ2回1回07年半ばに再派遣予定
イギリス5回2回-
イタリア1回--
ニュージーランド08年半ばに再派遣予定
太字:現在のOEF−MIO参加国(平成19年3月現在)


出典:防衛省作成国会資料『自衛隊の活動状況及び実績』(2007年8月)

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