聴いたCD
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年末押し迫って参りましたが通常営業でお届けします。
・レオパード白書2
(鈴木達央×遊佐浩二、武内健、花田光) 2011年9月発売 前作とは違うCPで、話も全く別物です。
高校生×先生。高校生って言ってもホストでばんばん稼いでいる奴。 高校が舞台ですが、荒っぽくてスピード感もある印象。 なんというか性格の悪い人々ばかり(笑)。 しかも恋愛に関して弱い、ときてます。 そういう人間くさい?のもいいですね。(ほめてます(笑)) ・ダブル・バインド1
(森川智之×興津和幸、大川透×鈴木達央、阿部敦) 2011年9月発売 2枚組。
事件モノで、間に恋愛模様が入ります。 阿部くん演じる少年を中心に、2CPが展開されます。 阿部くんの演じ分けがものを言うストーリーですが、すばらしい演技です。 興津さんは初めて聴きましたが、美人受けがいいですね! どっちのCPもオトナで魅力的。 事件の真相も気になります。 いよいよ12月に出た2で完結しましたね! ・堕つればもろとも
(森川智之×岸尾だいすけ) 2011年9月発売 時代物で、受け子が女子として育てられた〜とかいう設定なので、それを聞いただけで苦手意識が出てしまいました(笑)。
でもがんばって聴いてみたら、案外すんなり聴けました。 多少ファンタジーも入ってましたが…。(ファンタジーも苦手) 美人受けの岸尾さんは美しかったです。 ・癒守石2
(平川大輔、入野自由) 2011年6月発売 ゆもりのトークイベントに参加する直前に急遽聴いたものです。
2枚組で、1枚目は一人ずつで人間界での様子を描いてます。 2枚目はキャスト二人で掛け合いのミニドラマ。 この2枚目が楽しくて好きです。 ・憂鬱な朝2
(羽多野渉×平川大輔、前野智昭) 2011年9月発売 聴くとほんとに憂鬱になるこのシリーズ(笑)第2弾。
緊張感と激しさと切なさといろんな感情が入り乱れてます。 相手を思う気持ちと運命がうまいこといかなくてじりじり…。 ・オメルタ〜沈黙の掟〜ドラマCD Vol.1 霧生編 「狂犬・霧生礼司の受難」
(城ヶ崎仁×大石けいぞう、平井達矢) ・オメルタ〜沈黙の掟〜ドラマCD Vol.2 瑠夏編 「相棒は……ボス!?」
(平井達矢×城ヶ崎仁) 2011年10月発売 オメルタは未プレイですが、ドラマCDを聴いてみました。
ゲーム未プレイの作品はネタバレするのでいつもはCD聴いたりしないんですが、キャストが平井さんなので(コレ重要)我慢できなくて(笑)。 案の定あまり話は理解できなかったんですが、キャストが平井さんなので(コレ重要なので何度も書きます)聴いてて気持ちよくなりました(ばくしょう)。 この作品って、どこか20世紀の洋物のハードボイルドっぽい雰囲気があるものの、実際は舞台は現代の東京なのよね??ハードボイルドでもないし。なんか不思議な感じがしました。BGMの影響かな? ・職業、王子
(日野聡×福山潤、成田剣) 2011年10月発売 アクセルワンの二人がCP。やりますね。(にやり)
まぁ話自体はアラブモノなので最初のほうなんていつものパターンで「はぁ??」って部分もあったけど、普通に楽しめました。 ただ、1か所どうしても…アラブとは関係なく、そんなことを?!と理解できないところが…(笑)。ネタバレなので黙っておきますけど。声優さんも大変だよなぁ。あんなことをセリフとはいえ言わなきゃいけないんだから。 ※私は「ねーだろー」って大笑いした。 ところで、フリトで「じゅんくん」「さとし」お互いの呼び方が萌え〜!!(笑) 下書きが結構たまってましたので、一気にうp。
でもここんとこ数ヶ月は新作の数がすごく少ないので…。 この12月は質の高い豊作が出てますけどね! |
