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卒論の判定が出ました。
ありがたいことに合〜格していました♪(ヨカッタ)
以前にも書きましたが、草稿を返却された時点で「このまま出してもいいよ〜」とあり、
合格はしているハズなので見る時のドキドキ感はまったくありませんでした(苦笑)
それにしても淡白な通知です。
用紙が赤かったら召集令状のごときです(大ゲサだッ!)
送付されたものは判定結果1枚、この発送についてのお知らせ1枚、論文そのものの3つです。
でも想像では前2者のみ送られてきて、論文本体は卒業証書とともに渡されるのかな〜って、
思っていたのでそういう意味では淡白とはいえない。
淡白というのは講評がまったくないこと、合格という文字がまったくなく、
点数を見て合格か不合格か判断せよとあるだけなことなんです(ちょっと寂しいですよね)。
少しぐらい労ってくれたり、「あんた合格だよ!」って大きな字で書いてくれてもいいのに(笑)
だからせっかく頑張ったのになぁ…っていう思いが多少あります(あくまで多少です↓の理由により)。
審査結果は微妙な75点…
合格できたんだから文句はありませんが、後半1年間の手抜きペースがここにも現れてます(笑)
草稿返却の時点で合格が見えていたので、緊張の糸が切れたというかやる気が失せたというか、
加筆訂正する部分がおざなりになってしまい点数が伸びなかったのは仕方の無いことと思ってます。
提出する時はそれを理解した上で出したワケですが、
いざ点数つけられて戻ってきてみると、後悔の念がフツフツと沸いてきます(くゥ〜)
この卒論をいじくってどうにかしようとは思いません(不出来でも愛着ありです)が、
別の研究でこのモヤモヤを吹き飛ばしたいなぁと考えちゃいました(照)
…でもやるなら、これくらいでいいかぁというテキトー感覚(75点感覚)を直さなきゃね(笑)
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