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私自身も何となくしか区別していませんでしたが、簡単にまとめてみました。
まあどちらもこれから先実車に出会う事も有るか無いかも解らないくらいの、どうでもよいような事ですが。
まずはジュヴァキャトル(JUVAQUATRE)が1937年にデビュー。
第2次大戦をはさみ、戦後も基本的に同じまま生産されましたが、数年で生産中止。
この時点ではブレーク型のフルゴネットはありませんでした。
その数年後ジュヴァキャトルの300kg積みのブレークが発売されました。
当初は戦前から引き継いだ1リッターエンジンを搭載していましたが、しばらくして4cv用の小さい物になります。
そして1956年にドーフィンが発売され、そのユニットを搭載した時からドフィノワーズの名前が付けられました。
よって1956年を境に分ける事が出来ます。
ドフィノワーズはブレークしか有りません。
外観上の違いは一番解りやすいのはフロントラジエターグリルにルノーの菱形が付いているのがドフィノワーズ。
ミニカーでは再現されていない物もありますがフェンダーの泥はね部分に金属製別パーツが付いているのもドフィノワーズ。
そして2枚目画像のように細かい穴が沢山あいたホイールはジュヴァキャトルの特徴です(ドフィノワーズはのっぺりしたホイール)。
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なるほどね〜。マイナーチェンジで名前も変わったって感じで、ほぼ同じってのが結論かな? ご回答ありがとうございました。
2006/6/14(水) 午前 1:36
くりさん、大体そんな感じ。まあ解かったところで何の約にもたちませんが・・・
2006/6/14(水) 午前 3:56