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政治不信、リーダー不在。
そんな中、地域においても市議会議員選挙がおこなわれている。
今回の選挙はズバリ「健康交流福祉施設」ではないかと思う。
議会がほぼ2つ(新明政会13とそのほかすべて12)に割れるような展開を見せている。
中にはこの問題に触れない人たちもいる。
細かく書いても難しいですし、各自の考え方もあるでしょうから書きません。
私は、地域住民がもっと自分たちでやらなければいけないと思っています。
行政に頼りすぎると事務経費が増えます。自治会や、地域でやれば日当は必要ないのです。しかし、市がやれば高い日当を払わなければなりません。
当たり前のことですだから、地域の要望ばかりをねじ込むような市議会議員は市民の税金を自分の票取りの為に我田引水しているだけでけして市民の代表ではありません。
何人かの候補者の事務所に足を運び本当に任せることのできる人を選ばないといけませんね。
あと、そんな候補が見つからないときは、是非「白紙投票」をして批判の意思表示をしましょう。
無関心は、市民として実は「無責任」なだけです。
期日前投票もできますし、是非投票所に足を運んでもらいたいものです。
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