阪神連勝ストップ★中日M7 〜 ハンカチ王子は国体☆広島は赤いハンカチ王子!? 〜 9/30のセ・リーグ他プロ野球の話 〜 060930
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↑ <中日7−1阪神>◇30日◇甲子園 中日が快勝。優勝マジックを7にした。 五回2死二塁、荒木の二塁打で同点とし、福留の二塁打で勝ち越し。 七回、敵失に乗じて3点を奪い、試合を決めた。 山本昌は変化球をコーナーに投げ分ける投球で10勝目。 阪神は9連勝でストップした。 <中日7−1阪神>◇30日◇甲子園 中日が、阪神に逆転勝ちして、優勝マジックを7とした。 0−1の5回、2死二塁で荒木の一塁線を抜くタイムリー二塁打で同点とすると、 さらに2死一、二塁から、福留が左翼線へタイムリー二塁打を放って勝ち越し。 終盤7回には相手の連続失策をきっかけに3点、8回にも2点を加えて突き放した。 先発山本昌は8回1失点で10勝目。 粘りの投球で試合をつくったベテラン左腕は 「何とか勝ててよかった。普段より飛ばしていきました。個人のことよりもとにかく優勝したい」 と話した。 <横浜3−1ヤクルト>◇30日◇横浜 ヤクルトが1回に先制。 1死からリグスが右翼線に二塁打を放ち、続く岩村が左前に適時打を放って1点を奪った。 横浜は先発門倉が2回以降を抑えたが、 打線がヤクルト・ゴンザレスの前に5回までに10三振を喫するなどし無得点が続いた。 横浜が7回に藤田の適時打などで3点を挙げ逆転勝ちした。 横浜の加藤が、ホールドポイントで阪神藤川を抜き、リーグトップに躍り出た。 2点リードの8回2死一塁、主砲ラミレスを迎えた場面で登板。 力勝負で遊飛に打ち取り、今季34HPとした。 もっとも、本人は「1位」と聞かされても 「藤川があのままだったらイチ抜けしていたでしょう。 でもこういうラッキーな年があってもいいのかな」 と冷静に話した。 チームは最下位に甘んじたが、残り10試合に初タイトルがかかる。 巨人・滝鼻卓雄オーナー(67)が29日、スポーツ報知の単独インタビューに答え、 今季の敗因分析などを中心に幅広く語った。 同オーナーはこの中で、故障者が相次いだ原因のひとつとして、東京ドームの人工芝を指摘。 屋根のない天然芝の球場を本拠地の理想とする見解を示した。 また、チーム再建のためスカウト陣の強化を訴えたほか、 今季限りで退団の意向を表明した桑田真澄投手(38)の「メモリアルゲーム」についても明かした。 巨人桑田真澄投手(38)が9月30日、東京ドームで原監督に一連の騒動に対し謝罪した。 約1時間、会談し 「軽率な行動をとってしまって、申し訳ありませんでしたということ」 と説明した。 桑田は9月23日に巨人公式ホームページの自身のコーナーで 「お別れ」と題した決別宣言を発表していた。 現役続行を希望しているが「これから監督や球団の方に相談して決めたい」とも語った。 球団側は、現役引退ならば今季最終戦の10月10日の中日戦でセレモニーを用意する方針でいる。 一方、謝罪を受けた原監督は「私も納得した」と話した。 <巨人3−5広島>◇30日◇東京ドーム 4連敗ストップの立役者は5番広瀬だった。3−3の9回、4番新井が敬遠されて2死一、二塁。 ここで巨人高橋尚の内角直球を鮮やかに左中間に打ち返し、2者を生還させた。 打った瞬間ガッツポーズの27歳は 「絶対僕で勝負してくると思った。代打でもおかしくない場面だったけど、 監督が背中を押してくれた」。 ブラウン監督は「前田、井生、広瀬といい形で打ってくれたね」と上機嫌だった。 広島の“赤いハンカチ王子”斉藤悠葵投手(19)が10月1日の巨人戦(東京ドーム)で 先発デビューすることが29日、決まった。 高卒新人では00年、河内以来の大抜てきとなる。 くしくも1日は「佑ちゃん」こと、早実・斎藤佑樹投手(3年)が兵庫国体初戦で登板する日。 「おかげで有名になった」 と肝っ玉左腕は“本家”に負けない快投を誓った。 kokotoki,1160th. |
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阪神の2軍は優勝!おめでとう(^−^)1軍は、来年か?うわ〜あきらめちゃいかんがな!
2006/10/1(日) 午前 6:19 [ ぽんた ]
ぽんたサン、阪神2軍優勝おめでとうございます!2軍が強いということは、先も期待が持てますね。かつては「たけし軍団」に負けた実績もありますから。1軍もまだ、あきらめてはいませんぞ〜♪
2006/10/1(日) 午後 0:47