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雨の深大寺 2

土・日と好天でしたね。
雨の深大寺の続きです。
 
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「ぼたん・シャクヤク園」が入ってすぐのところにあります。
シャクヤクも沢山の種類が咲いてました。
 
植物園はしっかりと雨が降り続いてます。
屋根つきの建物「大温室」での見学にしました。
 
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『カカオ』の大きな実が沢山見られます。
 
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丁度、作業中のお姉さんに教えてもらいました。イメージ 4
 
 
『カカオの花』です。大きな実から想像できない、幹にくっついている。
 
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「エイライシャン  夜来香」イメージ 7                
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
         「ラン  名前は???」
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そして深大寺正門です。イメージ 9
 
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お蕎麦屋さんがずらーっと並んで、お客さんの呼び込みをしております。どちらも混んでおりました。
 
『そばパン かぼちゃ餡』の出来立てを食べましたが、とってもおいしかったです!!
もう一度、天気の良い日にゆっくり来ましょう。
 
帰りの電車では、池袋でストップ。。。和光市で人身事故・・・あーーぁ 命って大切なのに・・・
 
元気に遊んできました。
そして翌日(26日)も「くぬぎむら主催のハイキング」楽しんできました。健康に感謝感謝です。
 
編集作業が思うようにできないままです。もっと勉強しなくちゃですね。

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雨の深大寺

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雨でした。。。
ずっとずっと前から、行ってみたいところへ行ってきました。
「神代植物公園」です。丁度27日まで「バラフェスタ」開催中です。
 
最近「深大寺」がテレビ放映されたのを、おじさんが見て「今度行ってんべぇ」となり、息子が世田谷まで今日は配達があると言うことで、急遽行きは便乗したのでした。何の下調べもしてないままでした。
 
目的地到着と同時に、予報より早く雨が降り出して・・・
かっこいいです、作業のお姉さんですよ。
 
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何しろ、ひろーーーーい公園です。
その中で『バラバラバラ』が見事に咲いてます!!!
 
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順にプレートを確認しながらとシャッターを押してましたが、傘も差していることもあってシッチャカメッチャカになってきました。
 
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とりあえず、見事なバラをご堪能ください。
 
一枚目のブルー系のバラが目立ちました。香りが素敵でした。
 
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巨大輪コーナー
 
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クイーン エリザベス(1954年 作)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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シカゴピース
(この微妙な色使い!) 
 
皆さんにこの時期を逃さないうちにご覧いただきたく、大慌ての記事です。
 
 
 
 
 
 
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万緑や・・・その3

あっという間に一週間が通り過ぎてしまいます。
今日はまた寒い!!健康に注意しないとです
 
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ハイキングの途中彼方此方で見られたのが「シャガの花」、あれ?葉っぱが???
 
以前からいつか行ってみたいと思っていた「関八州〜高山不動」です。奥武蔵グリーンラインの途中で標識は見るけれど、通過地点でした。
 
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イメージ 3山ツツジが見事です!生憎の霞んだ景色・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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今日はスカイツリー開業日で話題になっておりますが、こちらの展望説明図には「スカイツリー」が後から書き加えられたことがわかります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最後の目的地越生町「龍穏寺 越生七福神巡り 財宝の神 毘沙門天」です。
 
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太田道灌父子のお墓があります。
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イメージ 8この花は? アジサイ?でしょうか。
盛りだくさんの学習が出来たのですが、相変わらず忘れてしまう方が早くなっております。
何しろ天気に恵まれて楽しい研修ハイキングでした。幹事さん本当にありがとうございました。
 
かんたん入力とあるのにいつになっても使いません(使えません)でしたが・・・また新しいことに慣れるまで大変です。
結果はいかがでしょう??
 
 
 

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万緑や・・・・その2

歳時記を久しぶりで開きました。
調べもしないで、「万緑」と使いました。

「若葉」「新樹」「新緑 (万緑 みどり)」と続き、いずれも『初夏』です。
今回のハイキングは光り輝く「緑」が何しろ目に鮮やかでした。そして「緑緑緑・・・」やっぱり『万緑』が合うのでは??
『万緑の奥へ奥への未来濃し 鈴木節子』雰囲気が感じられます。

「筍」も初夏の季語なのですね。

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今回のコース「関東ふれあいの道」を参考にしてください。
http://www.pref.saitama.lg.jp/uploaded/attachment/421968.pdf

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見事な竹林です。手入れが大変でしょう。

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「アラっ アツモリソウ!!?」 
葉っぱが違うみたい・・・「クマガイソウでは??」

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今回の一番の目的「竹寺の精進料理」です。細やかな料理に、96歳になられる書家であるご住職の筆文字でさらさらと・・・書き添えられた歌と法話。
「ベニドウダン」の添えられた「白和え」もおいしかったです。

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本殿に設置されていた『蘇民将来 ソミンショウライ』
木製六角の除災招福・出世開運のお守り。
お土産に買ってきましたが、96才のご住職が朱と墨で入魂したと記されておりました。

たまたま、「竹寺」のお嫁さんが私の亡くなった弟の同級生でもあり、実家の菩提寺のお嬢さんでもあって、親しくお話が出来ました。今日は秩父の姉のところへ寄ったり、弟のお墓参りもしてきました。
もう少しつづきます。

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万緑や・・・・ その1

心がけの良い人たちのPCサークル 「竹寺 ハイキング」でした。
不安定な天気が続き心配でしたが、とっても良い天気でした。

いつも綿密な下調べをしていただく幹事さんのおかげで、盛りだくさんの学習が出来ました(右から左に通り過ぎてしまいましたが・・・)

コースは
高麗神社見学 〜 竹寺 〜 東郷神社(秩父御嶽山) 〜 関八州見晴らし台(高山不動) 〜 龍穏寺 

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『竹寺』は「神仏習合」の姿を現在も残す東日本唯一の遺構として、知られております。
本尊は「牛頭天皇 ゴズテンノウ」、 本地仏に「薬師如来」を配し、武蔵野観音の三十三番結願寺ともなっている。

この彫刻は直接この場で彫刻作業が行われたと、他のブログで見ました。

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「竹」にも色々な種類があるんですね。「亀甲竹 とラッキョウ竹」まだまだありました。

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「牛頭明王」のブロンズ像、私は平成四年九月に参拝しておりますが、すでにこの像を見ております。中国人民有志により寄贈されたものです。

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「竹寺」と言うとこの紅傘の風景が映し出されております。脇にある大木の「高野槇 コウヤマキ」は飯能市の指定天然記念物  樹齢四〇〇年 秋篠宮家悠仁様のお印になっております。

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竹寺解説 海抜490メートルです。足に自信のある人は、ゆっくりと歩かれると良いでしょう。

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そして、鳥居がさすが「竹製」。

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「茅の輪」、こちらも竹寺のシンボルです。一年中くぐる事が出来ます。

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光る緑が本当にきれいです。新緑から「万緑」へ、上手い俳句でもできるとよいのですが・・・
つづく

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開設日: 2007/7/29(日)


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