サイトシ−イングバスカメラ
Sight seeing bus camera
● 3月12日(土)にサイトシ−イングバスカメラが銀座を走ります。佐藤時啓がこれまで実施してきたワンダリングカメラプロジェクトは、移動することの出来るカメラオブスクラでしたが、これは新た
な試みで、映像を体験しながら動く事のできる可動式のカメラオブスクラです。昨年、秋田、取手と実施し、いよいよ、東京、銀座で走らせる事になりました。
http://www.geocities.jp/buscamera
今回、国際興業の路線バスを用い12時から1時間事に1回20分ほどの観光ツア−を行ないます。最終は6時半です。100名ほどの乗車希望者の予約を受け付けますので、ご希望の方は最下段の
予約フォ−ムにそって、buscamera@yahoo.co.jp までお申し込み下さい。(無料)
発車時刻(予定)
12:00
13:00
14:00
15:00
16:00
17:00
18:00
18:30(ナイトツア−)
※ サイトシ−イングバスカメラは、文字通り風景を見る為のバスで、それ自体がカメラの構造を持ったものです。つまり、闇があって光が差し込むと、そこには必ず映像が映る、という現象を使った
可動式のカメラオブスクラということになります。
具体的に説明しますと、遮光されたバスの通路には、2メ−タ−×5メ−タ−程の、透過式のスクリ−ンが吊られています。また、左右両側の窓には、それぞれ離れた位置に2コずつ合計4コのレンズが取
り付けられています。乗客が着座したのち、闇の状態のバスの空間に、レンズを遮へいする黒い膜が取り外されると、車窓からの左右それぞれに異なる映像が投影される事になります。それが一部重なり合います。また、さらに左右それぞれの映像は2つの位置が違うレンズによって、少しズレて映さます。それら4つの映像が微妙にずれ、少し重なり合い、進行方向への慣性と重力とにはまるで無関係であるかのように現出し、乗客をえも言われぬ未知の知覚体験へと誘います。溶けるような、懐かしい、まるでサイケデリックな映像体験とも言えるかもしれません。
デジタルイメ−ジ万能の現代には、どのような映像を得る事も不可能ではありませんが、箱に穴が開いただけの仕組みで、カメラ自体が移動することにより、映像が動き、さらに重力が加わり、身体ご
と映像に加わるという体験は、どんな方法でも代替できず、これまでの映像体験とは全く異なる新鮮なものだと思います。私たちは、原初的な現象を用いた新たな可能性を、多くの人に体験してもらう
為のプロジェクトを行っています。
サイトシ−イングバスカメラProjects
(佐藤時啓、三友周太、岩谷みちほ、南山陽子、椎葉健一郎、吉
薗綾、木暮絢、於菲欽、あまのひろゆき)
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ご予約
1,お名前
2,参加される人数(ご本人を含む)
3,希望乗車時刻(第3希望まで)
4,連絡先電話番号(携帯があれば)
尚、先着順でお受けしますので、ご希望に添えない場合もございます。何卒ご了承ください。
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コメント、ありがとうございます。なにしろ、全くの初めてで、何がなんだかわかりません。よろしくお願いいたします。
2005/3/2(水) 午後 7:01 [ tok*hir*sat* ]
35歳のオレが21歳の子と生セクースできたぜ!!
おまヌこに濃いーの中 出 しちゃったけど全然OKだったよ(笑)
しかも6万円ももらっちゃったし・・・最近の子ってホント大胆だな!!(゚∀゚*)
2010/4/4(日) 午後 4:04 [ 14歳も年下なのに(笑) ]
うほほほーーい!!オレっちの口座に5万振り込まれてたぁぁぁぁ!!
お姉さんとちゅっちゅして、こんだけ稼げるとかチョロすぎるわwwwww
2010/5/7(金) 午前 1:08 [ こんな仕事あったんかい!!! ]