分らないからこそ見えるもの
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分らないからこそ見えるもの 体験、経験がものを言う。 と私もそう思ってきた・・。ここでもそう書いてきた。 しかし視点が甘かった。 ふっとしたことで、その甘さに気づいた。 体験にあぐらをかくと見えている事に気づかなくなる場合もある。 体験はもちろん大きな学びだが、そこをさらに広く見なければならない。 未経験なるものが、大きなヒントをくれる事は多々ある。それは何も分らぬからこそ新鮮で捉われない心が在るからだ。体験経験則とは、その道に何が在るか分るから、新しいものがそこに在っても見ようとしない、気づかないのだ。 自分が素人だからと恥ずることではないのだ。素人には素人の強みがある。 体験者、玄人はその体験を常に冷静に、初期に立ちかえりながら歩む事を忘れてはならない。 学ぶ道とはずっと素人でなければならないのかもしれない。 まだまだ見えていない自分が在る・・。 経験が足りないのではない、純粋な眼が足りないのだ・・。 全てを初めて見ようと思う・・。 何も分らぬ赤ちゃんの眼のように・・。 |
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空の気持ちさん、こんばんは。
経験にあぐらをかかずに、わたしも純粋な眼で学びの道を歩きたいと
思いました。
古い過去にこだわらず前進できると信じたいし、
毎日昇ってくる新しい朝日のように全てが見えるようになりたいですね。
ありがとうございました。
2012/1/21(土) 午後 8:10 [ sizuku ]
sizukuさんおはようございます。
いつも同じような日々な気がしますが、毎日が新しい事に気づきたいですね。
明日はまだ誰も経験していないのですから。
前に進みましょう^^
いつもありがとうございます。
2012/1/23(月) 午前 7:30 [ 空の気持ち ]