猛牛エンジニア@バンコク

2011/05/18からバンコク生活スタートね

焼肉・・・「ジャイアンツ」

イメージ 1

 木曜日の話。

 木曜日にあるお客様の洪水復旧の現場責任者の代理で毎日のように現場に通っていたのだが、ようやくSVの方がきたので、御役御免となり一緒に現場に入っていたタオホアングさんと次の現場にむかうこととなった。
 その現場に行くためには朝五時に起きてバスに2時間揺られる必要があり非常にしんどいので、今回は自腹でホテル代を払いシーラチャに前乗りすることにした。
 
 という訳でタオホアングさんと晩飯を食いに行くことになったのだが、この日はまたも焼肉ジャイアンツに行くことにした。久々の焼肉ということもあり非常に美味しく食べることが出来た。まぁ久しぶりと言っても月曜日ぶりなんだけどね・・・。

 しかしアレだな。普通に飯を美味しく食えるということは非常に幸せなことなんだなぁと思った。ばっかいの口癖である、「幸せやらいね」を思い出した。

 以上。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

1人焼肉

 という訳で月曜日から、Aちゃんに会うためにまた例の焼肉屋に行ってきた。もちろん1人でね。

 店の前から店内を確認すると月曜日ということもあってかお客さんは少なかった。そして入店しようかなと扉に手をかけると、なぁんと内側からAちゃんが開けてくれるではないか。これは間違いなく僕に気があるなと思った。それと同時に今日も番号聞けないんだろうなぁという予感がした。

 そして例のごとく1人でテーブル席についた。前回はちょっと頼みすぎたので、今回は月曜日ということもあり控えめにそれもわざわざAちゃんに注文した。

 色々と話をしたいなと思ってはいるのだが、この日は客が少ないことが影響して暇そうな店員がたくさんいるのである。まぁ店員同士でおしゃべりをしているということだ。仕方がないので、学生のように遠くから眺めることにした。すると、どういう訳かやたら目が合うのである。まぁ中学生の頃の僕ならば間違いなくこれは運命だなぁんて勘違いをかますであろう。だが、今は大人である。目が合うのは僕がずっと見ているからなのである。そして目が合うとやっぱり大人になったとしても恥ずかしくて目を逸らしちゃうのである。

 アレだな、やはり可愛いだけあって他の日本人の客や店員の男からもやたら話しかけられていた。なんか、いい歳してジェラシーを感じてしまった。ライバル多いなこりゃと思った。

 そしてこの日はほとんど会話をすることもなく、1人で焼肉を食っただけだった。いやぁ、ちょっと駄目だ。体は大きいけど小心者というのは分かっていたんだけど、番号聞けないわ。もし嫌がられたとしたということを想像すると勇気が出ないな。

 まぁ、また次こそ頑張ろう。

 以上。

閉じる コメント(2) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

ソムタム調査

イメージ 1

 という訳で日曜日の話。

 MBKというとても大きなショッピングモールがあるのだが、そこのフードコートは行ったことがなかったので、ムエタイの足首に巻くサポーターを買うついでにソムタムを食いに行くことにした。

 MBKはかなり大きなショッピングモールなので未だに全部のフロアを回れていないのだが、なんとかフードコートは見つけることが出来た。そしてまたもソムタムを注文した。辛さ控えめで注文したのだが、やはり美味い。ここのソムタムを美味かった。しかし、普段野菜を食わない僕にしてみれば本当にサラダ代わりになって体にはよさそうだな。

 以上。

閉じる コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

突き抜けた話

 で色々と話をしながら改めてまじまじと見たのだが、どう見ても女性なのである。声もちょっと声が低い感じの女の子という感じで全く違和感がないのである。またこれは僕が感じたのとなのだが、その辺の女の子よりもずっと思慮深い感じがするなぁと思った。そんじょそこらの女の子じゃ勝ち目がないなぁと思った(まぁいっぱい改造しているからなんだろうけど)。写真を載せたいがちょっと自粛しておこう。

 しばらくするとチーママがきて、ペイバーするかという事を聞いてきた。え、できるのか、と確認してみたところマイペンライということだった。どうするよこれ、と3秒くらい悩んだのだがA・猪木の「行けばわかるさ」との言葉をいい方向に解釈し、連れ出すことにした。一人いた日本人の客が僕の事を、お前つれて帰るのかよ、というちょっと呆れたような眼差しで見ていたのが印象的だった。

連れ出して通りを一緒に歩いたのだが、全く違和感がなかった。むしろその辺の子よりもずっと可愛いので、ニューハーフを連れて歩いているなぁんて誰も思わなかっただろうなぁ。ここから先はざっくりと書くが、僕はてっきり改造してあるもんだと思っていたのだが、まさかまだ改造前だったとは・・・。しかし、アレだ、今までに感じたことのない興奮と、終わった後になぜか感じた罪悪感は凄まじいものがあったな。何か突き抜けた感があった。なかなか体験できるものではないが、でも下手すると病み付きになる気がする。でも皆闘っているのに僕は何と闘っているのかしらと今は思う。

以上。

閉じる コメント(6) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

突き抜けた話

 金曜日の夜の話。

 この日は明日も仕事だけど久しぶりに二ヶ月ぶりかな、ソイ・カゥボーイにでも行ってみようかなと思い、現場から引き上げてシャワーを浴びて意気揚々と向かった。

 いつもかならずSAHARAという店に入るのだが、この日はあんまり可愛い子がいなかったのですぐに違う店をはしごした。金曜日の夜ということもあり、どの店も日本人だらけだった。いやぁ、やっぱりパタヤのほうが羽根を伸ばせるなぁと思いながら、プラプラしていると2ヶ月前にはなかった店を発見した。その店にはニューハーフと思いっきり書いてあった。おっ、これは面白そうだなと思い店に入ることにした。

 恐る恐る入るとニューハーフが1ダースくらいいた。そして店内には日本人と思しき客が1人だけだった。いや、ちょっときついなと思ったのだが、何かカラオケみたいに隣に座る女性?を選べということを言われたので、仕方ないなと思いながらマジマジと彼女ら?の顔を見ると、これがまた見れば見るほど美人ぞろいなのである。いや、マジで凄い美人ぞろいなのである。とりあえず、小柄な大人しそうな子?を選んで話をすることにした。

 続く。

閉じる コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

[ すべて表示 ]


.

tok*mu*a19*0
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 8 34564
ブログリンク 0 0
コメント 0 1277
トラックバック 0 0
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ブログバナー

検索 検索

開設日: 2007/6/4(月)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.