昌徳宮
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昌徳宮(チャンドックン)は、景福宮の離宮として1405年に建設され、 景福宮が1592年に豊臣秀吉の軍勢により焼失してから1868年に再建されるまで、 約270年の間王宮として利用された。 世界文化遺産に指定されている。 景福宮に比べて自然が多く、伝統的な宮殿建築と見事に調和している。 宮殿の奥に、木々に囲まれた静かな庭園「秘苑(ピウォン)」がある。 ここで、王様は釣りをしながら日々の疲れを癒していたのだろうか。 また、ここはチャングムの誓いで王様と医女チャングムが散歩するシーンが撮影されたところでもある。 |

上はなんだか平安神宮(?)を思わせる感じですが、下は睡蓮でしょうか大きそうな池ですね。散策には素晴らしい場所かもしれませんね。
2006/12/8(金) 午前 11:29
はい、Alamedaさん。本当にとても静かなところで、首都ソウルにいるということを忘れさせてくれます。いかにも、池に浮かんでいるのは睡蓮です。
2006/12/10(日) 午前 0:37