砂の王国
耳を澄ませば あの唄が 今宵も静かに聴こえてくる 水の羽衣をまとった 天女の声が僕を誘う 目を閉じれば 幻想の地へ そこでは 争いも差別もなく 子供達はゆりかごに戯れ 無邪気そうに僕を見つめる 夢から覚めれば逃げ出せぬ現実が 朝日を迎えて 静かにやってくるから 自由と云う名の扉を さぁ開いて まだ見ぬあの地を目指そう 『砂の王国』 ElDorado |
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耳を澄ませば あの唄が 今宵も静かに聴こえてくる 水の羽衣をまとった 天女の声が僕を誘う 目を閉じれば 幻想の地へ そこでは 争いも差別もなく 子供達はゆりかごに戯れ 無邪気そうに僕を見つめる 夢から覚めれば逃げ出せぬ現実が 朝日を迎えて 静かにやってくるから 自由と云う名の扉を さぁ開いて まだ見ぬあの地を目指そう 『砂の王国』 ElDorado |
「たくさんの色を使って 気持ちを描けたなら 私はこの手に筆を取り 絵を描いたでしょう いくつかの言葉並べて 気持ちを選べたなら 私はこの手にペンを取り 手紙を書いたでしょう」 「あなたが笑顔の日には 優しさふたつ抱えて讃えたい 想い合えた事を これからもずっと…」 『Key〜eternal tie ver.〜』 浜崎あゆみ
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微熱が幻覚を見せる 求めても足りなすぎて 少しだけ汗をかいた グラスの中 君を見た 夢の中まで 君の甘えた声と 休むことなくトキメキが あふれだしてる…胸さわぎも止めて… 冬の吐息で 目覚めた夢 永遠に恋人達は「ココロ」の不思議で結ばれるから 愛しい人よトキメキの中で震える想い 今も残ってるの? 『恋人』 SHAZNA |
過ぎ去りし世に揺れる華、遠くを見つめてた 冷たい風にさらされた、愛はあの日から動けないと、 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して… 降り続く白い雪は、心模様、そっと 滔々と白い雪は、無情なる人の世を すべて 許すように降り続いて行く 『Winter,again』 GLAY |
空白の時間の中で絶望を濃く描き 震えてる指の先で希望を手繰って 思い出なんてね 消えてなくなるでしょう手放したものは 数知れないから 窓から映る景色にはあの日と同じアオ-純粋-がそこにあった 揺られてた波の声今でも奏でるから 何もかもを失くしても変えることのないこの水面と共に 此処から消えても今ではいいとすら思えるから 『少年とアオ』 少女-ロリヰタ-23区 |
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