中村しょう(吃音改善法)を実装! トミーノホホン日記

中村しょうさんの吃音改善法は、 脳科学に基づいたプログラム
中村しょうさんの吃音改善法は、
脳科学に基づいたプログラムなのだそう。

1日20分程度のエクササイズで6週間。
300名以上が改善したというプログラムのようです。

これをやっていく上で、いろいろ気付いたことや感想などを書いていこうかなと思います。
まずは、ここから







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これはこれまでに300名以上の吃音者を救ってきた、6週間以内に吃音(どもり)改善を実現する特別プログラムだ。1日わずか20分程度のある簡単な(しかし特別な)エクササイズを、6週間、自宅で、一人で、空いた時間に行うだけ。テキストとビデオで構成された完全なセルフワークプログラムなので、誰かと顔を合わせることはないし、特殊な器具や機械などを使用することもなく用意するのはノートとペン、それとエクササイズの時間だ。読んだ瞬間から吃音が軽減する「応急処置レポート」もついてくる。

現在吃音を改善するために使われている主な方法は「発語気管のトレーニング」「SSRI」という薬「セラピーや催眠療法」だ。しかしこれらの方法は継続し難かったり時間がかかったり薬代がかかったりと長続きしない場合が多い。吃音の正体は、“人間の認識システム”が、「どもり」という症状を引き起こしている。吃音を改善する唯一の方法とは悪い形で定着してしまった“認識”をぶち壊し、それに代わる新しい認識を“脳に直接インストール”し直すことだ。

上手く使えば、吃音だけでなく、潜在意識に内在した“いらない認識”を面白いように“書き換える”事ができれば、何かを達成することなど、ウソのように簡単にできてしまう。個人差こそはあるが、6週間で吃音を改善することができる。早い人は6週間を待たずに改善していたりもする。遅い人でも3ヶ月もあれば、ほとんど吃音が気にならなくなってくる。

一環として、このプログラムは『パラダイムシフト編』と『マインドシフト編』という2つのステップに分けており、それぞれの目的を差別化している。はじめにやる事は、第1ステップである『パラダイムシフト編』のメインテキストを理解するまで読み込むこと。ここからがスタートだ。

第2ステップは「マインドシフト編」で、全部で6つのテーマで構成されており、ここでは、1週間に1つのテーマをこなして、その週のテーマについて解説したWEBビデオ講座と、エクササイズが記載されたテキストを基に、1日20分程度のエクササイズと、1週間に一度2時間程度の学習をしていく。これを合計6回、6週間にわたって実践していく。一つひとつの講義とエクササイズに、あらゆるノウハウやテクニックがちりばめられている。

吃音改善請負人である中村しょうのメールアドレスに、直接、質問や相談を好きなだけ送信することのできる権利がついてくる。この権利の利用期限はみっちり3ヶ月間もあるので安心だ。プログラム期間中のモチベーション維持やモチベーションアップ、また、確実に結果を出すための様々な情報源として、「【M.R.M】通信」と題したメンバー限定のフォローアップメールが届く。

このプログラムの効果は驚異的だ。だからといって難しい事は何もなく、とてもシンプルで、且つ、誰でも簡単に、楽しみながら実践できるように工夫して作られている。プログラムを実践した結果、たとえ吃音が気にならなくなっても、期待していた結果と違っていたり、払った金額以上の価値がないと感じたりするのであれば、参加費用を全額、決済手数料などのこちらが負担する一切の諸経費も含めて全額返還してくれる。

パソコン(もしくはスマートフォンorタブレット型PC)のメールアドレスを持ってない人や、メールの送受信の仕方すらわからない人は、残念だが参加することができません。(※携帯のみの受講は不可)逆に言うと、パソコンのメールアドレスを持っていて、メールの送受信さえできれば、なんら問題ない。

メイン教材:【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムパラダイムシフト編はマニュアル/164ページでマインドシフト編は・マニュアル×6/合計180ページ ・WEBビデオセミナー×6/合計197分の内容だ。

各種特典は特典1:中村しょうへのメール質問権利、特典2:完全フォローアップメール、特典3:勇気を手に入れる究極の方法/30ページ、特典4:応急処置マニュアル「吃薬(どもりぐすり)」/16ページ (※特典3,4についてはダウンロードレポートで届けてくれる)配送版の場合もダウンロードとなる。 もちろん満足いく結果が得られない場合は参加費を全額返金してくれる。


>> 中村しょう(吃音改善法)のデメリットもチェック







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