ナゾナゾです
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さてナゾナゾです
患者の回復と、人員不足からの責任回避 あなたが、スタッフならどちらをとりますか? 家族なら、どちらをとりますか? 難問です 何が原因で、どこから起因しているか お嬢のスピーチカニューレは 主治医の先生から 変化が見られるからリハビリにはなる でも病棟の人員と、何かあったらの責任を感じさせる事になるから スタッフとお母さんとで、話し合って下さい その結果で、いつでも再開はしますと こう言われたら、、私はまるで「ランボー」 1人で戦うしかないのですか 先日、私が行けなかった日の翌朝に チアノーゼの状態でヘルパーさんが発見 当直の先生が、元の「話せないけど、口径の広い単管カニューレ」に 変えてしまった なんの連絡も無く知ったのはその日の夕方、、 スピーチカニューレというのは二重式で 、声を出す時は内側の内管を取り外す その内管は細く、しょっちゅう吸引と、清浄が必要 それが不評 主治医の先生は、「内管の処置はちゃんと徹底出来ているのか?」と 聞いている。 夜勤は28名に1人の看護士の体制なので 手薄の時に、こんなことが起こるから怖いので単管に戻しておいてほしい それが嫌なら、他所を探したら??とのこと 何かあったら怖いのよ、と言われて、 ここは病院やけど、 看護士に「独りやから看られないから怖い」と言われたら わたしはどうすればいいの? それで意識がハッキリして来ているのも解っていながら 怖いと言われたら、、責任取れないと言われたら、、 私が夜勤時に来ますといっても 呼ばれても他の患者さんに関わっていたら看れないといわれたら 家族は、諦めないといけないのだろうか ナゾナゾ、、解けない |





院側の責任回避と患者の回復??
どちらも平行線で譲れないものでしょうね、
ナゾナゾは私にも解けません
世の中は理不尽なことばかり‥悔しいですね
2011/3/9(水) 午後 1:53
ホンマに何かあったら、どうしますか?
誓約書を書いてと言われたら書けますか?
夜間は部屋も暗いし、チアノーゼ状態になってるのもよく発見したなと思います。
ちゃんと付き添ってやれる安全な時間に装着して
話しかけながら見守ってあげるのが、本人も安心なのでは?
今出来る事は、少しでも長く病院に行ける時間を
作ることだと思います。
スイマセン・・・分からんもんがいろいろ言うて・・・
2011/3/11(金) 午前 7:01 [ akko ]
hinaさん>
ほんまに解けない謎でしょう
この平行線のなかで、お互いを思う気持ちという接点を今見いだそうと努力しています
医療構造上の問題と、本来の医療の意味も、謎ときのパズルの中に見え隠れします
2011/3/11(金) 午後 4:21 [ tomorrow ]
akko >
こちらこそ解りにくい内容でほんまスンマセン!
何かあったら、、があってはいけないのがこの謎の原点です。
カニューレ自体はずっと装着してます
このタイプは内側にとりはずせるバルブがあって
発声のリハの時だけ抜いてやると、鼻口に声帯を通して息が流れる仕組みです。
それ以外は、吸引のため入れておくので頻繁な吸引と、
この管自体の清浄が求められます。
今回の事件は、その管が詰まっていなかったか?吸引が定期的に行われていたのか?ということのようで、カニューレ自体の問題ではなさそうなのです。
そこに、人数不足で、、という言葉が出てきているわけで、、。
夜間の付き添いは申し出ていますが、
相手が、「それは、、ちょっと、、」と困った顔を、、
私の付き添い時間は ほぼ毎日 夜勤時間まで
3〜5時間、発声練習と全身へのアプローチとコミュニケーションをします。
それ以外は、内管の装着を余儀なくされるので吸引はお願いするしかありません
もちろん命の保証の放棄 誓約書なんて絶対書かないっすよ〜
解決策をまず探す事のきっかけにはなりました
心配かけて
2011/3/11(金) 午後 4:43 [ tomorrow ]