長島語
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20年以上前、栗本又一郎先生が出した「縄文式頭脳革命」というお笑い系の本があって、ブックオフ |
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20年以上前、栗本又一郎先生が出した「縄文式頭脳革命」というお笑い系の本があって、ブックオフ |
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ボクは好んで映画を見るとゆう習慣をもってはおりません。 見るときは、なにかにちなんでとゆうことが多い気がする。 今年の一月に、いみんちゃんのご両親にいみんちゃんと結婚させてくださいのあいさつをするために 台湾にいき、言葉の壁でそれをとりあえずあきらめ,どこかホッとした気持ちで全土を一周しました。 (もちろん半分冗談よ)なので、それにちなみ、次の順で台湾映画を見てみた。 1海角七号 2花蓮の夏 3練習曲(と、一緒にDVDにおさめられてたビバ監督人生。見たかったのはは練習曲) と見たんですけれども、どれも自然の風景の空気はよく出ていて感慨深かったけれども それ以上どうともいえないかなと思いました。だから今までほっといたのです。 しかし、海角七号についてだけ一言やっぱり触れとこう。なぜかてぇとたまたまめっけた映画評に感心したから。 この映画、旅行では行かなかった島だけど、いい風景だなあ、でも日本の女優が全く魅力ないなあ、 くらいの感想しか持てなかった(笑) しかし、それもあんまりだと思って、勉強しようと思ってめっけた批評だ。 映画のテーマは構造に隠されている、隠喩で表現された親日が中国の検問に引っ掛かったらしい話しと か教えてもらって、女優がかわいいかかわいくないかなんてどうでもいいんだよこのドアホ! ってどやされたような気がした(笑) |
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レノンちゃんがちんこ出したりしてる頃、赤ちゃん返りというか、傷つき易い少年を演じるというか、 繊細なレノンちゃんとしてジェラスガイ等歌ってこの頃の曲はなにか感情を揺さぶられる作品が多い気がする。 それに反してというべきか、マル秘トークなどもしていて、かなり怖い思いをしたこともあったんじゃなかんべか。 レノンちゃんはオカマのJUJUに愛されていたという話もあるから、ある程度のインサイダーに近い 立場であったというべきで、それゆえにやっぱり虎の尾を踏んだ結果になってしまったのだろう。 だから実はそのマル秘暴露話の反動で赤ちゃん返りしてYOKOにいい子いい子してもらいたい気持ち になったのかもしれない。 ポールはタヌキで、見た目もタヌキだけど、タヌキそのものだった。レノンちゃんは性格的に思慮が浅 かったかも知れないけど正直だったので伝説になった。 レノンちゃんはイマジンとクリスマスの曲だけではない。
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「氣の呼吸法」藤平 光一 300¥ 「台湾紀行」芝良太郎 350¥ 2冊購入 |
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開設日: 2005/6/28(火)