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2011年 第26回 マウンテンサイクリングin乗鞍3

荷物を受け取りにスカイラインまで降りる
スカイラインを横切った駐車場が今回も受け取り場
一番左側にバイクラックが多数置いてある
昨年までもあったのかは不明
ここにバイクを置き荷物取りに行く

上だけ着替えてパンを一個補給…パン3つとカロリーメイト持ってたが
すぐには食べられなかった…

まずはマキマキを待ちながら




彼は以外と早く来ると予想していた およそ90分前後とね
時計をみつつCAAD9 リクイガスを探す
予想よりちょっと遅めだが発見声をかける


96分だったようだ
やっぱりすごいね 僕は通勤だけですから… といってた男が…
真剣に取り組んだら80分は軽くいけるだろうね

しばし二人でゲール氏を待つ 
この間ゴール〜駐車場〜下山への流れが大渋滞…

ゲール氏は2時間前後だろうと予想していたが
本人は2時間半〜3時間と言い切っていた
2時間過ぎてしばらくしてから 2時間30分すぎたら下山始めよう
とマキマキに声を掛けてすぐに 彼は現れた
133分だったようだ 頑張った!すごい!
あれだけサカ嫌いのゲール氏が…

脚が言うことを利かず階段が下りれない しゃがめない…
でも頑張った!!

下り 皆快調に飛ばす飛ばす いいペースだ
今年からCPで強制的に止めて 握力を戻すようにしているようだ
それとは別に1CPで自主的にとまり休憩
トイレから帰ってくるとゲール氏はタバコを吸いながら
秋田から来た方と話してた

そのとき47カーブで転倒者ということで救急車が出動していった

休暇村でミノジーを探すがいないので下山
ゴールで待ったた 私以外は写真撮れたと…

皆で出店のココイチ食って 抽選券出して さぁというところで
ゲール氏とマキマキが着替えに行くと駐車場へ先行
1時間待つのも嫌になったので ミノジーと二人で追いかけるが
程なく追いつく ??? 渋滞の車をよけて歩道にあがったら
朝の雨で濡れていたコケに前輪をすくわれたと…
ひじで胸を打ってなければいいが…と ゲール氏

着替え バイクも積み込み 車で観光センター方面へ戻る
マキマキとゲール氏は車で待機
私とミノジーで抽選会を見守る…

怪しい雲行き…

抽選会の後半からポツポツと来たと思ったら ドーっと本降り
そんな中マキマキの券が呼ばれた
靴がどうのとMCさんが言ってたが
取りに言ったミノジーが持ってたものはチュブラータイヤ…

抽選会後雨の中帰路へ
でも下ってる途中から晴れてくる
マツモトインター方面渋滞なのでナビが示す迂回路で
山形村役場前をとおり19号へ出てそのまました道で帰宅
途中から案の定マキマキは胸が痛くなる
少なくともヒビかな???

まぁこれ以外は特に問題も無く楽しいノリクラツアーでした
皆さんお疲れさまでした
また行こう!ということで順次解散

さぁ来年はどうなるか???

リザルトの速報サイト

http://www.mspo.jp/systemway/11nori/index.php

によると

タイムは変わらず 88分31秒

クラス264位/1190人(完走者)
総合1017位(男子1003位)/3659人(完走者)

のようです。



最後までお読みいただきありがとうございました 

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2011年 第26回 マウンテンサイクリングin乗鞍 2

当日1時に目が覚めた

金曜日の晩よりは寝れた
寝不足で頭が痛いがもう寝れそうにないので
TVをつけた

諏訪市周辺で 大雨警報 とテロップ

雨のレースも覚悟した

2時過ぎに着るものを考えながら
目を覚ますのに熱いシャワーをして出てきたら
ミノジーたちが起こしに来た
2時半起床のはずが いつのまにか出発になってた… あれっ?

コンビニで朝食を確保して 食べながら現地へ向かう
道中は雨 現地に近づくにつれて雨は止んだが路面は濡れている

4時半に一之瀬の駐車場
まだ真っ暗 オリオンが雲の切れ間から見える

5時を前にして徐々に明るくなり
参加者も続々と集まってきて各々準備を始める

車の前にローラーを出してアップをする者
濡れた路面 まだ暗い中 ライトを点けてアップをする者

我々も自転車をおろし 各々準備をする
私は2往復ほどちょっとだけ林道を
薮原側に行った平坦のところまでアップ
インナー×ローでクルクルと

6時を前に観光センター移動
ミノジーはすでに登り始めている

移動中にふと思った
昨日買って 先ほど作った メイタンCCCを入れたミニボトルを
車の中に忘れたことが発覚

まぁいいか!

またアップ中にスピードメーターが表示しなくなった
センサーが拾ってない感じだ

まぁいいか! ストップウオッチ使えるし ギアポジわかれば…

6時を前にしてすでに集合しているものがいっぱい
まだ看板も立ってないのに…
この辺だろうって自転車も置いてある

我々も看板が立つと同時に自転車を置き 自分たちの用意へ…
これはすでに行列である 時間とともに行列も伸びる…
いつものことだ

荷物を預けチャンピオンクラスの変態バイクをみたり
トイレの行列に並びながら 通りかかる参加者の自転車をみて
あーでもない こーでもない といいつつ
あっという間に時間が過ぎていく

相変わらずいろんな人がいる メイドさんもいたし
今年も 六甲おろし♪ の方もいた

でも六甲おろしの彼は E−1 みたいで
私より前でスタート… 追いつけないと六甲おろし♪聞けない… 

こんな前でスタートするのは初めてだ

隣に並んでたイナーメの選手(スコットに乗ってた)に
イナーメの監督(中畑さん?)が
スタート直前までずーっと話掛けてた

ウルトラマンカラーの方もお知り合いのようで話してた
サドルに付けたウルトラマンが力をくれるって

スタートと同時に周りはかっとんで行く
でも私はタンタンとマイペース 
でもあまり離されないようにとちょっとだけ頑張る
左コーナーを曲がって登りはじめると
もう縦長の展開 速いものがドンドン前へ上がっていく

私はクルクルと回しながらいく
34×19〜21くらいだったかな

さて マイペースに登りだした私

今回の機材は 
 コルナゴマスターXright (カーボンフォーク)
 ホイルは ホワイトのハブにオープンプロで組んだ手組み
 (自転車のオヤジ=現在海外でバカンス中 は シッティングで登るとい いかも って組み方をしたようだ 縦に強く)
 

前日の軽量を誇るスコットのブースでの最軽量コンテストのブースで
記録としては4.9キロ=スコットのバイク で
通常計量では6キロ台ということだった
当然私のバイクなど 到底及ばないのは分かっているが
計ってくれるというので 

計量はハブのライト・ホルダーとボトル・サドルバックを取った状態で

8.775キロ という結果だった

ゲール氏などは 10キロだてぇ〜 などと言ってたが…

シートポスト・サドル・ステムにハンドルをカーボンパーツで組んでいけば
7キロ台は夢ではない ということだ
まぁ馬鹿らしくてそこまではやらないけどね…

しかし スタート前から見てて ヒルクライム大会なので
計量自慢のスコットや キャノンデール(新旧) アンカーが目立った

その他にも 古めのTREK(USポスタル ディスカバリーなど) かと思えば
バリバリの新車(デリバリー前のはず…)のキャノンデールのEVO
デローザ各種 ピナレロ・ジャイアントはあまり見なかったように思う
でもなぜかデローザ乗りを抜くと KINGだったりする…
機材だけじゃ速く走れないんだよという見本か???

そんななか コルナゴはC-40 エクストリーム CX1 などは確認した
あとは現行のマスターと私のと同じ年代?のカーボンフォークのマスター
などはいたが やはりクロモリは少なめかな

と思えば 古いクロモリは何台かいた 
パナのチタンも ライダーも年季の入った方がほとんどだったが…

さて マイペースで登っていると 
なぜか同じようなペースで走る人たちと抜きつ抜かれつとなっていく
わたしも最初の左カーブのあとの右ヘアピンあたりから
オレンジのジャージの方(目立つ)と TNI PRO のフレームの方と
前後して走っているのに気づいていた
私はどちらかというと 第1CPまでは抑え目で 
へアピンなど内側の斜度がきついカーブは外外へと走っていた
ペースは同じくらいで 彼らはどちらかというと
最速ラインで走っていた
私もちょっと彼らを意識しだしたので
あまり外へ膨らまず センターライン付近で走行すること多くなった

第一CPで22分 

ここからきつくなっていくわけだが
前出の二人と同じようなペースでタンタンと行く

中間点で36分
80分でいける???とちょっと考えた

第二CP手前くらいでシッティングでグイグイをペースアップ?
自転車屋のオヤジの言葉が思い出されるほどいい感じに登れる
いい感じの見上げる坂があった
ギアは34×21・23くらい
例の二人を離した!と思ったが結局一緒になる…
第二CPの手前でそういえば自分のボトル全く飲んでいないことに気づく
飲まなくてもいいくらいの温度であったのは確かだ
ちょっと陰っててちょっと寒さを感じることもあった

今日の服装は直前までずーっと悩んでた
ホテルを出る際 パンツは犬印のビブのハーフパンツを着用
駐車場に付いた際は 長袖のピチピチアンダーに半袖のジャージ
これにニーウォーマーとウインドブレーカーでアップ
アップの後には3/4パンツにしようか真剣に悩んだが
車から出せないのであきらめた(鍵をミノジーが持って登ってるので)

並んだ後もウインドブレーカーが脱げなかった
荷物を預ける直前にウインドブレーカーは脱いで荷物に入れたが
歩いていてちょっと右のふくらはぎに違和感を覚えたので
昨年買ったカーフガードを着用

スタート直前まで寒い寒いと隣に来たイナーメの方に言ってて
列が動く直前にやっとニーウォーマーを脱いで背中へ入れた

第二CPで58分

給水を受ける際15メートルくらい前でカップを受け取ろうとしてた方が
誤って右へ(給水者と反対側 第二は左から給水)転倒
直後に言った私は5メートルくらい前から左手を伸ばし速度も緩め
カップを確実にキャッチ!

第二の前後からはきついきつい区間
インナー34×ロー25で外外で回ってもダンシングが必要となる
ダンシングも前にかけず 後ろ目に掛けてふくらはぎを保護しつつ
でもやっぱりきそうな雰囲気ではあった
カーフガードは正解だった
5・4・3と残り距離がでるたびに ウォーなどと叫んでたきがする

このあたりでメイドさんや六甲おろし♪のかたをパス
前輪パンクでシューズをハンドルにかけ自転車を押して
走ってくるひともいた 走ったほうが速い!
周辺にいた皆が 走ったほうが速いぞぉ!って冷やかす

私もそんな声が出せるだけ余裕があるのか???

残り1キロあたりで まだ一緒にいたオレンジのジャージのかたに
ずっと一緒でしたね などと声を掛けた

そして時計をみて 80分きれなかったですね とも

1キロで オレンジの方?が誰かが後ろ引っ張ってる!って
皆同じ思いだが振り返ることも同意の声を出すこともできない…

500で初めて下ハンを持ってちょっと頑張ってみた 
もちろん持つはずはなかった

300 TNI PORのフレームの方がすーっと前へ出る
行かれちゃったぁ〜と叫ぶと 軽くガッツポーズをされてそのまま先行
追いたいけど追えない… どんどん離れていく

下ハンを握り ひたすら踏む踏む踏む… でもバイクは進まない…
最後の最後のゴール手前がぐんと斜度が増す
きついぃ〜
でもこれを超えればゴールとまた踏み込む

速報は82分31秒でした 総合1003位

やった 前回から記録更新!!
前回88分54秒 なので 6分20秒あまりの更新!!
信じられない…
直前に10日間乗れなかったし 7.8月は頑張ったが満足には乗れてない
ましてや雨沢では21分前後がやっとだったし…

ホイルのおかげか?フレームか??? まぁ両方なんだろう
アルミよりも鉄のほうが速かったということだぜ!!
周りもカーボンばかりだったようにも思うし

鉄万歳!鉄なご万歳!!

オレンジの方が後ろから1・2フィニッシュでしたぁ〜っと
あなた方がいたからこの結果がある
ありがとうございましたと素直にお礼を言ってた

その3へ

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2011年 第26回マウンテンサイクリングin乗鞍 1

まずは 乗鞍へ行かせてくれた家族に感謝!ありがとう
また休暇が出ないかも…って状態のときに
休暇を出してくれた会社の皆様にも感謝いたします

さて 上にも書きましたが 今回わが職場で抽選に当たったのが
3名(私と ゲール とマキマキ)
応募してないけど一緒に行きたいって言い出したのが ミノジー

レース10日前まで休暇が確定せずちょっと焦ってたところもありましたが
上司の方の努力で なんとか4人休暇確定! ってことで
ゲール氏は今回のトランポ=ヴェルファイアの
サードシートを外すという大変な作業が追加された…
ありがとうございました おかげで皆でワイワイ行けて楽しかったです

今回3人または4人で車1台で 
できれば格安に行けて高地順応もできるキャンプで と当初画策していたが
1BOX車はゲールさんが持ってるが 
自転車3台または4台+キャンプ道具+人 は
積載不可能(ルーフに積みたくない)

ということで 前日に現地に早めに入り 
できればちょっと乗って高地順応するという条件で
松本あたりのビジネスホテルでの宿泊に決定!
・メリットとしては宿泊代が安い(会社の福利厚生の補助金が使える)
・デメリットは現地へ1時間はかかるので当日の朝が慌しい…

しかし考えることは皆同じ?松本はほぼ空いてなく
塩尻北インターの チサンイン 
ダブルルーム一人一泊¥2500 に決定しました

27日はゲールさんミノジーは5時半に準備開始
我が家に6時半といってたが 6時に到着… 早いがな!
積み込んで マキマキをピックアップへ向かい
最終積み込みが終了して 名古屋出発が7時と予定通り!
そこからひたすら中央道で松本へ のんびり制限速度で安全運転
仕事柄当然のこと 松本通過が10時 乗鞍高原到着が11時
お風呂の駐車場はすでに宿泊目的の方々でいっぱい (当然か…)
当初の予定とおり 一之瀬牧場・キャンプ場の駐車場へ
今日位はアスファルトの駐車場へと 牧場のほうへ駐車
まずは腹ごしらえと 昼食とした

 

ソースかつ丼 ¥1000

自転車を用意して 受付ブースへ 
まだ時間が早く出店ブースが開きだしたところだったので
ちょっと雲行きが怪しかったが
これも予定通り第一CPまでは行ってみようと4人で走り出す
途中とおり雨があったりしたが各々のペースで到着

私もインナー×ローでクルクル回して回して のんびり足慣らし
なにせ10日間乗ってないからね… 明日へダメージも残したくないし

明日出場できない ミノジーに私がボトルを二本渡し
マキマキがウインドブレーカー貸し ミノジーは頂上へ!
一之瀬牧場から走行時間で2時間5分で頂上へついたらいしい
ホボ練習してないのに すごい!! 
昨日熊がでたよって脅されてソソクサと逃げてきたらしいが…

残った三人はちょっと休憩して受付しに下山
休暇村すぎたところで再び通り雨…
ゲール氏 雨天未使用だったのにぃ〜とやたらと叫んでる

受付して センサーつけて私は車体のゼッケンも貼って
あとは補給食などを確保しに出店ブースへ
パワーバー CCD と今回はパワージェルの替わりに
メイタンのカフェイン入りのジェルを 2×Uでゲット!

そうこうしているうちにミノジーが帰ってきたので
夕食をとりに松本市内へ移動 
調査済みのイタリアンのバイキングが¥1780のお店へ
http://www.tori-e.com/

時間制限2時間のところ30分ほどで皆満腹…
石釜のピザはまぁまぁでもあの生地では沢山は食べられない…

デザートへ走り マキマキはソフトクリームを4・5杯食ってた

その後DEPOなどで少々買い物 して 20時30分過ぎに
ホテルへ到着

今年から出走が30分前倒しになったので
明日は3時には確実に出発しなければならい

2時半起床で ということで 各自部屋へ

私は 明日の荷物の準備 ゼッケンを貼ったりして
風呂へ入り 10時過ぎには就寝
でもエアコンをつけるて布団をかぶると暑いし寒いので
エアコンを消して布団をきずに寝ました

その2へ

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どうすることもできない

人間なんてちっぽけな存在ですね
これだけの自然災害には手も足も出ない
どれだけお金を持ってようと
どれだけいい車にのってようと


どうすることもできない

いまの私は
たんたんと日常を過ごすだけ
仕事をこなすだけ

でもなんだかやりきれない気持がのこる

私がどう思おうと
私が何をしようと
全く何も変わらないだろう

これだけ大きな地震
これだけ広範囲に被害をもたらした地震
しかも原発の爆発…

家族がかなり不安に思っている
このさきどうなるのだろうって

とにかく自分ができることは
出来る限りそばにいて
家族の不安を取り除くこと


でもこんなちっぽけな人間一人に
なにができるのだろう
まぁあんな津波がきたらひとたまりもないし
建物に押しつぶされるかもしれないし
自然の力には何一つ太刀打ちはできないだろう


イベント事が次々と中止 延期になっている
実際この先もどうなるか分からない
ひょっとしたら 4月の伊吹山も怪しい
あるかもしれない 中止かもしれない
もしあるなら全力で臨みたい
そのためには準備しておきたい

でも でも でも…

私はプロではない
あくまでもホビー
家族合ってのホビーだと思う
今は家族優先

地震が落ち着くまで
世間が落ち着くまで
そして家族が落ち着くまで

家族優先

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雨沢 2本

昨年の10月に二之瀬を登って以来の登り
やっぱり惨憺たるものでした

21分40秒…

リュックマンと一緒にスタートして
高速下あたりで抜かれ
でも離されすぎないようにと思いつつ消防団の手前で追いつき
そのまま一緒に林へ突入
林を抜けるところでヤヤリード
そのまま県境を越えゴール

県境で18分台
神社をすぎて振り返って抜かれることはなさそうと思い
やや力を抜いたら 21分40秒

リュックマン 22分前後

リュックマン左足に違和感を感じていた
乗り方が昨年とやや違う
昨年はもっとサドル位置が低く
下死点でかかとがさがっていたのに
今年はかかとがあがっている
その辺が原因じゃないかなと思うのだが…


二本目はアウター縛りで
50×16でスタート やはり高速下から離され一人旅
消防団のところで腰に限界を感じ 21へシフトダウン
そのままダラダラと県境を越え
神社でリュックマンがいたら止めようとおもったがおらず
(以外と遅かった… 頑張れば追いついたか???)
しょうがなくゴールまで行く

約29分 

二本目 リュックマンもアウター固定で登れたようだ
やれば出来るもんですねなどといってた
左足の違和感もなかったようだ
なんなんだろうね?

でも帰り道になってやっぱり違和感復活だと
全くワケがわからない
フィッティングにいったらどうかね リュックマン!

しかしリュックマン 下りが速かった
ブラケットを持って下っていく
よく怖くないなぁ〜

私 2本とも同じヒダリコーナーではらみそうになる
林に入る手前くらいかな???
77デュラ+ウルトラレースの組み合わせか?
特に縦溝区間でアンダーが出ている感じ
あまり気にしないようにしていたが
下るときのポジションが前すぎるかもしれない
もっとリアに加重をかけないとだめかも


この二本だけで 雨沢本番を迎えるってどうよ
全くダメダメですね

伊吹山までに 雨沢&二之瀬 通いをしないとなぁだめだな…

http://cycle.blogmura.com/middleagecyclist/img/middleagecyclist88_31.gif
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開設日: 2005/3/7(月)


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