「紅の豚」
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粗筋は「飛行艇を操る空賊が横行していた、第一次大戦後のイタリアはアドリア海。
賞金稼ぎの飛行艇乗りであるポルコ・ロッソは、空賊たちには天敵の存在。
自分の顔を魔法で豚に変えてしまったポルコを何とかやっつけたいと一計を案じた空賊たちは、
アメリカからスゴ腕の飛行艇乗りを呼び寄せ、彼に一騎打ちを迫る」(某サイトより抜粋)。
初対面の人でも、ポルコの顔を見て驚かず、普通に接しているのが不思議だった。
どうして、顔だけ豚なのかという説明は少し話が進んでから明かされるので、
それ迄は「どうして?どうして?」と、もやもやします。
てっきり、魔法を解く為の冒険活劇かと思ったら、本人は顔の事をさほど気にしていない様子。
(気にしろっ)豚顔のクセに女性(勿論、人間)からモテるし、訳が分かりません。
最後は或る少女のキスで完全に人間に戻るのだが(キスシーンはないです、そう匂わせるだけ)、
これも「?」。
そんな単純な方法で戻るなら、何故もっと早く、そうしなかったのか。
ポルコ自体に魅力を感じない為、ジブリ作品の中でもいまいちの出来栄えだと思いました。
再見したいとは思えず。
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私も同感(笑)この映画の意味がいまいち分からなかったです^^;
でも、男性でこの映画が好きって人多いですよね〜
飛行機乗りって男のロマンなんでしょうか(笑)
2010/9/16(木) 午後 1:43
コメント有難うです♪
ジブリでも、これは下から数えたほうが早い出来栄えでした。
うーん、男性が好む要素?
飛行機とか、豚なのに女性にモテるところとか(笑)?
女には分からーんです☆
2010/9/16(木) 午後 3:26
確かにブタ顔に食い付かないのは、解せませんな。
でも・・・「飛べないブタはただのブタだぜ」って、ブタが言うって
なんか受けません??声とかやたら渋いし。
2010/9/17(金) 午後 2:53
コメント有難うです♪
ブタのクセに、気取っているところもイラーとしました(苦笑)。
全然、かっこよくねーよって毒づいてました(爆)。
確かに、声は良かったです(笑)。声優さん、誰でしたっけー!?
最後に人間の顔に戻った時、超イケメンだったら許せますが、
結局、元の顔は分からないまま。「?」「?」の連続でしたぁ。
2010/9/17(金) 午後 3:17