トリマーおやじの栽培日記

神奈川で色々な果樹を鉢栽培しています&ギター・DAWも
音に関しては リアのディマジオに不服はないのですが

Pure Vintage '60s Strat Accessory

に統一したのだが ピックアップカバーが相互性がなく
ディマジオだけ色が微妙に違うことになってしまった

気にしなければ済む程度だが
まぁまぁ程度のストラトならこのままにしたが
結構 このギター音が良くて ていうか最高なので
んじゃ〜〜手をかけても良いんじゃね!って事に思考が変わり

リアのピックアップの交換を考えた
まず フェンダー純正のカバーが使える事

リア 1個だけなので それほど金額もいかないので・・・
とりあえず 安い方から物色してみた
  • BILL LAWRENCE はN4のイメージなのでなし
  • SEYMOUR DUNCAN は色々あるがちょっと好みとはずれる
  • DIMARZIO は今付けているのがベストとなりそうなので・・・
  • 他に何かないかと。。。
  • VANZANDT これは評判が悪く 非常に安っぽい音らしい 値段を考えると
  • それなら純正の方が良さそうだ
  • BARTOLINI ・ EMG・LACE これは方向性が違う
  • SUHR これはちょっと そそるけど ギター良いがPU単体はどうなんだろ?
  • LINDY FRALIN これは人気が高く評判が良い ただ動画で聞いた限りでは特に純正との差が感じられない
  • 何気にフェンダー カスタムとかでも シングルPUだとセットでも手ごろなので
  • これも候補
  • VOODOO SONIC ここら辺が良さそうな感じで ちょっと高いけど・・・
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  • んで 結局 高いけど やっぱ ローラー これが最高だね(^◇^)
Lollar Pickups Vintage Blackface Staggered Parchment (Bridge) スタッガードだと1620円高くなるし フラットの方がたぶん 音的には 欲するのかもしれないけど ルックスと調和を考えてスタッガードに
60年代初期のクラシックなストラトキャスタート−ン。
■Magnet :AlNiCo 5
■直流抵抗 :6.8k
パンチのあるサウンドが特徴で、張りのあるミッドレンジ、クリアなハイレンジ、ピアノのアタックのようなローレンジを持ち合わせており全ての音域で絶妙なト−ンバランスを誇ります。
コイルの巻き方にばらつきを持たせ、ポールピースは60年代のピックアップスペックと同じくらいになるように消磁したマグネットを使用。
チューブアンプとの相性が良く、ヌケの良いサウンドが得られます。


オールローズに続き こちらもリアだけ ローラちゃん作戦 60年代初期タイプなので ちょうど欲しい音になりそうです 何気にこれ1個で フェンダーカスタム3個セット買えちゃうんだから贅沢品ですな




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ボディのやり忘れていた ストラップピンの穴あけ

待ちに待ったネックが届きました
予定よりは早い到着となりました

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凄くすべすべで綺麗で ラインが美しいです
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サイドポジションもバッチリ
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ポジションマークの色合い 位置も完璧
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すり合わせは自分でできるので
今回はオーダーしていませんが 見た感じそのまま使えそうです
(実際 問題なし どころか完璧 弾きやすかった)
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ペグ用のネジ穴をあけ
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仮置き

何気に このパーツ純正ですが 斜めの切り込みがアバウト・・・
なので少し削ったりして加工しないと 綺麗におさまりません(-_-;)

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夜中に撮ったのでくらいがぞうですが・・・

オイル仕上げと パーツ付け
ナットの調整など 一気にやりました

とりあえず 無事に完成
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後に 綺麗に写真撮ってUPします

んで 肝心な音は
通常ギターは弾きこまないと本領が発揮できず
しばらく弾かれていなかったものや 特に作りたてだと
最低でも1か月は弾きこみが必要
半年ぐらいから 音がまとまってきます

1週間 毎日弾きこむとそれなりの音は出るようになってきますが
作りたては しばらくは まともに音が出ません

なので 楽器屋での試弾きは それも踏まえて弾いてみないとダメだったりします
しかも ほとんどの楽器屋は 楽器屋なのに
うるさい環境の中での試し弾きとなるので 良し悪しが全然分からんですね・・・

各場所の調整もあり ナットの高さも微調整するので
軽くチェックのつもりで弾いたら 超音が良いので
気づいたら2時間 弾き続けていた(-_-;)

だれだ! オールローズテレは音が良くないって言ったのは!!
普通のテレと変わらんって言っていた奴もいた・・・
普通のテレってなんじゃい!!

危うくダマされるところだった

それらの批評はどうやら 実際は弾いたことのない机上のセリフだったり
フェンジャパのオールローズもどきでの感想か?・・・
まぁ〜 普通にはオールローズ 弾くことなんてまずないからねぇ〜〜

友人が持っていたり 私も手にしたことはあったりで
テレは弾いていたけど これを弾いて思うに あれテレとはいえないレベルだった・・・

う〜〜ん エピフォンレスポールと本家スタンダードとの差で感じたような
本家の感じを受ける
本家と言うのはおかしな言い方だけど・・・
まぁ〜レベルの違いというか

レスポールも本物でしか出ない音や風合い 弾き心地 ニュアンスなどがある
ストラトも フェンジャパではまずないのだが
本家もメキシコ アメスタ アメデラ とグレードが上がるごとに増す ストラトらしさ
その「らしさ」や「グレード」感 まぁ〜奥深さ そういったものがある
アメダラはモダン系に行ってしまうが アメヴィンでは これぞストラトを感じられる
(正確には各年代の仕様で異なった味がある)

テレの音だぁ〜 とか今まで感じていたのは上っ面だったっと気づかされた
そんな音が 出来立てホヤホヤでも味わえた

んで 今日 アンプ通して弾いたら
また 手が止まらなくなって 延々と弾いてしまう・・・

とりあえず ジョージはもちろん ペイジー ストーンズ
ハイゲインもクリアーも ソロもコードも すべてよし

弾いていて思ったのが ジョージやペイジによくあるテレのフレーズが
非常に弾きやすい なるほど!!
やはり 弾きやすくそのギターの特性を最大限引き出したフレーズな訳だ(^◇^)
納得できる


まず 超サスティ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン
これにはビックリ それに一般的に良く言われている テレサウンドはもちろん
レスポールの様な太い音から ストラトの鈴の音
音の輪郭 分離の良さに コードの響きの綺麗なこと・・・

スライドやグリスが非常にやりやすく その時の音の残りが良いので
特有なフレーズが生まれ 音に出来る

ソロの弾き終わりに スッっと軽く指をローへ グリスすると
通常は音にはならず消えるような些細な加減でも しっかりと音となり残る

もしかしたら これはオイル仕上げが影響しているかもしれない
N4に合った感じとよく似ている でもN4程無駄にワァワァ〜ならないから使いやすい

2日で これだけの音が出ているので
この先 弾きこんだら もっとどんどん良くなり かなり極上サウンドになりそうです


んで ちなみに やっぱジョージの音
あれ ソリッドの音ですねぇ〜 どう考えても
チェンバーボディのエアー感のある音ではなく ソリッド特有の音だよね。。。
ついでに 気づいたんだけど ジョージが使っていた時のボディと
今あるジョージのと言われているテレの木目違くね???
明らかに おかしいって思えるところが満載なんだよね〜〜
まぁ〜 大人の事情ということで多めに見てあげましょう。。。

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ソニックブルーに塗りなおすのはすっと先の予定だったんだけど
気づいたら カリカリやっていた・・・
んで やっている途中に「あぁ〜俺始めたのね。。。」って頭が気づいた・笑

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裏表が大体終わったところ
やりながら 俺何してんだ?って 思い始めたが・・・

はじめ ドライアーで温めて 塗装を柔らかくしてから フニャ〜って剥がしていたんだけど
そのまま カリカリやった方が早そうだったので変更。。。

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今回は木地まで出していないので プライマーは省き
シーラーを塗った
慎重にやったつもりでも 意外と凸凹があり
元からの打痕もあるので それらを修正

ここまで1日でやったら さすがに疲れた(-_-;)

夜は夜でブログの書き換えとうしていたから・・・結構お疲れ。。。
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普通は捨て塗装で白を一度やって 細かな修正するんだけど
今回はそのまま 塗りました

丁寧に下地処理したつもりだったけど
1日でやったのと やはり塗ってみないと分からない箇所があるもので
あちこち凹みなどがあった

今回はヴィンテージと言うこともありフェイテッドなので
ある程度の修正で進める事に

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塗料は

サンデーペイント 水性ラッカースプレーMAX 

本当は油性が良かったと思っていたんだけど 近所には無くて
ネットで頼むと日数かかるし
調べたら 乾燥後の耐久性等は変わらんらしいので・・・

色はソノックブルーでフェイテッド
もっと青々した物を使ってから 上塗りラッカーを飴色にしてヴィン感を出す方法と
そのまま近い色を選ぶ方法で 近い方を選びました

好みのソニックブルーは色あせた感じのあるフェイテッドで白っぽく濁った感じ
普通に探すとどうしても もっと青々している
どうにか見つけたこの色 でも実際試さないと分からないのが難点

ちょうど ブロ友さんでソニックに塗った方の記事があり
その色合いが良いので尋ねると 同じ塗料だったので ヨシ!!と言うことで(^◇^)

思惑通り 白っぽさがあり ソニックブルーと言った感じ
んでソニックって音速・・・ブルー 青・・・ 音速の青???
まぁ〜空色って事かしら?

しいて言えば もう少し白くても良かった
あと古びた感じもあれば・・・
まぁ〜でも これで色あせれば良い感じになりそうです

激うすなので剥げたり欠けたりもしそうですが それもまた良し
音も激うすなので より良くなりそうです

ちなみに私はレリックは好みませんが
このストラトに関してはヴィンテージ感が好きですので。。。


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送料込みで千円程度でかった ドライバーさんが途中で壊れた・・・
これがないとバフがけに困る・・・
重宝しているので ならばっと

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塗装が乾くまでの時間を使って速攻で近所のリサイクルショップに
2000円で美品 ちょうど壊れた奴の次の型で使い勝手が良さそうです

ブルーの塗装が終わり
次は薄めにクリアーをやりました
完全に乾くまで1週間程度放置して (本当は1か月ぐらい後が良い)
バフがけしたら 塗装終了

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んで これはピックガード裏に挟むシールド
これが57年タイプだとポットの部分だけ
62年あたりだと 全体になります
ザクリの誘電塗装はテレ 同様今回もやりません

ノイズに関していえば やればやるほど良いのですが
その分失われる音もあるので(倍音等) この兼ね合いが難しいですね
ガッツリやると モダンな傾向になっていきます

私の場合はとりあえず 弦アースと年代に合わせたシールド処理を行う方向でやっています

んで アルミーテープとかで自作もできますが 今回は市販のプレート
プレートって書いてあったけどテープシール的なイメージでいたら
本当にプレートだった

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今回のヴィンテージコンデンサーはすこぶる奮発(^◇^)
そのままでも 素晴らしい音でしたが やはりやるなら替えてみようと

ビンテージ Sprague Wax .05 200v


ストラトに最適 オレンジドロップで有名なスプラグのWAXコンデンサーです
オールドのWaxタイプのコンデンサーは、Bumble Bee、Black Beauty等のプラスチックタイプに比べ、レンジが広く、柔らかい音質が特徴
オールドの音の良さはそのままに、よりビンテージな方向に持っていくのにとても効果的

Sprague 初期 Wax  音質とても良く
Cornell Tiger等と音質比較して、若干癖、バイト感が和らぎ
よりレンジが広くクリアな印象
Black Beautyのよりビンテージ寄りといった音質
リペアではTigerと並ぶ人気コンデンサ、音質最高峰
との事

はじめ フェンダーのピュアヴィンのペーパーWAXが手ごろで
それを発見していて そちらは150V
それで やはりWAXの方が良いだろうし もっと良いのがあるかも
って訳で いつも買っている所で物色

期間限定でセールとなっていたこれを発見
さすがにスプラグ ヴィンテージWAXは高かったけど
かなり期待が持てそうです

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細い配線を入れ替え 掃除もして・・・
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良い感じになりました

これの組み立てを待っている間に
待ち望んだテレのネックが届きそうです(^◇^)

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中はかなり汚れて ビス穴はサビが出ています
この時代はシールド処理がされていないみたいです(62リシュー)

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PUは一番右が 変更されている ディマジオ
DP409 Virtual Vintage Heavy Blues 2 
出力 : 170
トレブル : 6.5
ミドル : 7.0
ベース : 6.0
直流抵抗値 : 8.53k
マグネット : アルニコ2
高出力タイプとなりますが それでいてヴィンテージ感のある音では?

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配線は少しだけいじれば良さそうです


んで 例の電気ドリル使って バフ研磨しました
そしたら ピカピカに(^◇^)
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シミは残っていますが でも良い感じになりました
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プレートなんて新品みたいにピカピカ

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とりあえず 持っていたアメスタのプックガードを付けてみた
これだけでも 全然印象が変わる

でも何だか安っぽくなった気がして これは気に入らないけどね。。。

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んで
ついでだから 少しフレットのすり合わせした
どうしても この年代のストラトは Rがきつい為 ハイフレットでの
チョーキングで音が詰まってしまう なのでやってみた

良く見ると分かりますが 削れた部分だけ 粉が落ちています
もう数回やっているので 慣れてきて
自然に削るべくところが勝手に削れてくれます

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普段の手入れはオレンジオイルをしますが
こういう時にはレモンオイルの方を使い
汚れもしっかりおとしてリフレッシュ

でも 今回のショップさんは 今までではじめて 指板にオイルがしてありました
これは とても感心しました
他のショップや中古を買うと ローズ系の指板はだいたい カラカラ カサカサになってしまっています


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ギターに問題はなかったので 速攻パーツを購入

ミントのピックガード(純正)とビス スイッチクラフトのジャック
弦 今回はテレ分も同時購入
ORIGINAL 150'S REGULAR PURE NICKEL WOUNDにしてみました
10〜46です

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替えなくても問題ないのだけど
意外と安かったのでついでにストラトアクセサリーキットを購入
これは Pure Vintage 60 Strat Accessory KIt
最近発売された ピュアヴィンテージシリーズの物で

各パーツが拘って ヴィンテージパーツを完全再現しているそうです
てか はじめからそうしろよっってギブソンもフェンダーにもつこっみを入れたくなる

PUカバー×3、ボリュームノブ、トーンノブ×2、トレモロキャップ、セレクターノブ


これは安かったけど 何気にこんなプラスチックの」オモチャみたいなのが
本物のヴィンテージとかだと 1個数万〜数十万
ビス1個で数十万の世界 マニアって怖いね
てか 拘りって怖いかも。。。

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まだ 仮止めなんだけど 付けてみた
白の時とイメージが変わりますよね〜

渋くなって私は好みです しかもピカピカ
古くヴィンテージ感がありながら ピカピカってのが好きです

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ピックアップも良く見えないけど 緑がかっていて 丁度よい感じ

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ボリューム ノブ等も 付けてみて違いが分かった
やっぱ何か違う 風合いがこっちの方が良い(色も)

どうやら 下の広がり部分の角度などが違うらしいです
それにより下に映る陰? 黒い境目のラインがハッキリと出てメリハリを出すそうです


何気に ブログで色々とあった最中
記事の整理や 対策を練りながら 同時にこんなことしていました(^◇^)

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Fender American Vintage Stratocaster ’62 Stratocaster 

Olympic White “Near-Mint” 

1995年製品 丁度よく枯れの出てきたニア ミントと呼ばれる年代に入ってきたものとなります
ボディの汚れ等があるからなのか 激安で手に入れられました
通常の中古値段のさらに半分以下です これは本当に激安(^◇^)


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出来ればもっと白っぽい方が良かったのですが
1995年頃のタイプは 名称ハッキリしないがオリンピックホワイトだと思うが・・・
このように黄色が強く 濃いクリーム色
イングウェイの影響なのか???

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光の加減では黄色に見えます

ピックガードは純正品ですが交換され赤べっ甲(オバちゃん)がついています
でも この赤べっ甲 今まで見たものより分厚く 高級感があります
でも 交換しますけどね。。。

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光ってしまいましたが ネックは新品の様に綺麗でした

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ネック ボディ共に1995年製品で 本物でした・笑

長くなるので次へ

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え〜〜っと

とりあえず
ギター関係の記事の整理が終わりました
ギター系は公開にして 何かがあれば いつでも削除しても
OKな様にしてあります (ちゃんと保存できました)

んで
園芸関係の書籍は全て「友達まで」にしました
これにより 変な輩から皆さんを保護できると思いまして。。。

ですので
お友達になって頂かないと記事は見れません
ブロ友さんへは「お友達登録」をしてありますので
よろしければ お友達としてこれからも
よろしくお願いいたしますm(__)m

少し経って
色々な方から お言葉をいただき
そうだな〜変な輩の為にやめる必要はないんだ!!
って思いまして
まぁ〜ボチボチですが 一応対策もしてみたので
続けてみます(^◇^)

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私は本来 全てのアーティスト
オリジナルが好きで このようなカバーとかは違和感を感じてしまい
特にプロのカバーやトリビュートアルバムなども好みません

まぁ〜エアロスミスのカムトゥゲザーとかになると別話ですが・・・

昔 日本人の有名アーティストがビートルズをカバーしたアルバムがあって
買いましたが 数回聞いて嫌になってしまいました
これもひとそれぞれ好みでしょうけど・・・

特にそのアルバムでは歌が違和感がありすぎて・・・
トップレベルの方達のアルバムでしたが
やはり本家が一番ですからね〜

編曲されているというのにも違和感があり好みではなかったりして

んで 最近YouTubeなどで DAWの参考にとカバーなども聞き
音作りやフレーズなども含め 勉強しているのですが
まぁ〜上には上が いるもので 色んな方が色んな手法で録って楽しんでいるみたいで
世界は広いと実感 うんうん
楽しんでいるという事が一番で それは曲から伝わってくるものですね(^o^)

その中で この作品を発見しました
素晴らしいですね〜 しかも若い!!
他の曲も素晴らしく 美しい歌声に癒されますよ〜〜

そして最後に・・・

ちなみにこの曲で使用しているアコギ テイラーです
美しい音色ですね 私は612を持っていました(売っちゃったんだよなぁ〜〜(-_-;))

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ブロ友さんへ(^◇^)

私は仕事が終わるとカミさんに 帰るコール(鳴らすだけ)をします
これは 昔子供が小さかったころ 早く食事をさせて早く寝かさないといけなかったり
食事の支度の加減など 色々あり 「帰る」を知らせる合図

んで たまに仕事が早く終わると
「今日は早く帰るや〜」って普通に連絡すれば良いのだけど
私は「今日 ロックフェスティバルがやるから・・・」などと訳の分からん電話をする
まぁ〜カミさんは「んで? 早く帰ってくるの?」っと冷静
てか ちゃんと相手してくれるから ある意味偉い

普段も 家に帰ってから話せば良いことなどを
わざわざ昼とかにTELするものだから・・・
ママ友の食事会の事言われていたけどすっかり忘れ
TELして 他のママ友に「パパはママの事だいすきなのねぇ〜〜」っと
笑われたりした。。。

んで 今日は少し早く帰れたので
またもや「ロックフェス・・・」と言ったら
「それ前もあったね? んで 帰るコールなの?」っと普通に言われた。。。

何気に家に帰れば 食事で呼ばれるまで自由時間
食事が終わっても 好き勝手に遊べる私 ありがたいものですね〜
昔は 子供を風呂に入れる係だったり やることはありましたが
今は入れてやんなくても 勝手に入っていますからね・笑
てか 一緒に入ってくれんだろうね・笑

まぁ〜 そんな話はどうでもよいが。。。

実生活で充実しているから
ブログの世界はどうでも良い的な事を書いてしまったので・・・
今日 ふと思いまして・・・

まぁ〜私のブロ友さんはそんなこと言わなくても
分かっていて下さるのでしょうが 一応。。。

ブロ友さんも 私の大切なお友達だし
色々と本当に感謝しています
それは 今後も変わりません

今回の事で
冬眠中や覚めたばかりの方・笑
ブログからは遠ざかっていた方
それこそ 他ブログの方などなど・・・
皆さん お越しいただき ありがたいお言葉や
色々と調べてくださって 対策等を教えてくださったり
本当に皆さん ありがたいです 感謝しておりますm(__)m
直接コメ頂いたり ゲスブへ頂いたり
他ブログの方は聞きつけてメールを下さったり。。。

ちょうど 写真を整理というか保存していて
昔の記事などを見て 色々と思い出しまして・・・

思い起こせば お付き合いが長いですもんね〜
すっかり 楽器ブログとなった私のブログへ見に来てくださっているし

園芸関係のブロ友さんて 皆 情報交換とか
実際 苗やホギを交換したり 一緒に苗買いに行ったり
オフ会? していたり

色々な収穫物や 超美味しいパンやジャムなど下さったり
ミラクルフルーツ頂いた時なんか家族で酸っぱいもの探して食べて
大はしゃぎだった(^◇^)

そんな感じで やっぱ上っ面の付き合いではないから
「ネット上の世界」なんて 簡単な物とは違い
決してバーチャルではなくて 人と人だったりしますよね〜

今回 沢山の方が事前に色々と忠告してくだっていたり
(決して陰口ではなく・私を思っての行為てか好意)
いざとなると 皆さん集まって下さって・・・

やっぱ 園芸やっていると心が広くなるのですかね〜(^◇^)
皆さん ほのぼのとしていて でもいざというときには
適切な大人なご意見を聞かせてくれる

まぁ〜 この園芸ブログの世界
皆さん顔なじみって感じで 繋がっていますから おもしろいですよね〜
だから 変なことできないし・笑
裏表なく 人柄もホントに分かりますしね〜〜

そんなこんなで
皆さんの事は 蔑にはしていませんからね〜〜!!




んで とりあえずギター系や日記の保存はほとんど終わりました
まぁ〜 ダラダラ書いた記事などはこの際無視して
必要な写真だけ移した感じですので・・・
この後また 作業にかかります

園芸の写真と記事が鬼のようにあって
昔の見ると こんな品種あったな〜とか
おぉ〜こんなの採れてたんじゃんなんて 面白い部分もアリ・・・

とりあえず 常にせかせか せっかちな私なので
今後の事はまだハッキリ見えていませんが
写真の移動だけ やっています(PCアウトの対策にもつながるので・別にも保存して・・・)

同時進行で 考えていこうと思っています



ついでですが・・・
こんなせかせか せっかちな私ですが
何気に一番家族で暇人でもある なのでこんなことが出来ている。。。

今一番 忙しいのは子供で・・・
朝は早いし 帰りは遅いし 今の子供は大変ですな〜
遅く帰って来て 眠気でふらふらになりながら食事して
そのまま 食卓で勉強を始めている

反面教師の私は それを横から邪魔して
カミさんに怒られる・・・
この間なんか ふと見たら数学やっていて
ノートにびっしり あの福山雅治のガリレオで出てくるような
数式がビッチリ 思わず チラ見したわたしはクラクラ〜〜っと
英字新聞読んでいたりするし・・・

「勉強なんかしてると頭おかしくなるぞ〜!!」って
邪魔するおやじ。。。
でも ホント大変そうで心配だったりするのよね〜
体も心も・・・
んだから 過保護だけど楽器系の事の調べ物や情報
部品交換や手入れなど やってあげたりするのよね〜
それぐらいしか やってやれんからなぁ〜

てか 稼げって!! それも私苦手だからなぁ〜〜・笑

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今見てみたら はじめたの2012 2月25日だった・・・

5年も経過しているのねぇ〜〜
色々あったなぁ〜
 記事には それ以前からの栽培履歴があった

少し前にPCが壊れたので それらの写真は一切残っていない・・・
なので 必死にPCへ 今移していたが・・・

段々 ムカついてきた。。。

この5年という歴史を 何で奴に消されなきゃあかんのか。。。

まぁ〜でも いいや 一気に消しておさらば
ブログの世界も来なければ良いんだもんね

人生 これからたくさん 楽しいことあるし
今 本当に家族も仕事も趣味も充実
この幸せこそ 何にも替えることが出来ない幸福ですもんね(^◇^)

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前回どこまで書いたか忘れたけど
多分 UPしていない画像から 細かな違いなどだろうということで・・・

この2台 ネットで見ても 写真だとあまり違って見えなかったり
音も実際 どう違うのだろうと 手にする前調べてもあまり情報がなかったので
購入を考えている方等の参考になればと・・・

ヘフナーが急に気になった時に
マニアの方のブログ? HP?を見ていて 色々と勉強して
その後 ベースはさんざん弾いてきたからやっぱもういいやって諦め
バイオリンベースは特にグレコの持っていたイメージから 凄く悪くて・・・それもあり

でも 再び欲しくなって結局ゲットしたんだけど
今は手にして良かったと思う VBのイメージも全然変わりましたもん

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左の色の濃いのがHCT 右の退色したのがWHP
こうやって見ると 違いが感じられませんが 実物は全然違っています

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2台並んでなんて 今後録れないので この時一気に録りました・笑

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ヘッドは左のWの方が ごついバインディングの度合いも異なっています

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写真だと分かりにくいですが Wは盛り上がりが強くて
縦長に感じます 風合いや形状もいかにもバイオリンという感じがします

あとWはやっぱ手作りの作品という感じでHは製品と言う感じを見た目でも
持った感じでもうけます

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これまた 分かりにくいですが 奥のWのふくらみは大きく 風合いが違いました

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左がW
ヘッド裏はWはポール仕様というのもアリ異なる部分もありますが
それ以外にも違いを感じます やっぱWはごつい
ヘッドの大きさはサスティーンや持った時のバランスに大きく影響がありますね
なんでもそうですが 近代物になればなるほど 小さくなる傾向がありますね
てか 少し前はヘッドレスのギターがあったな〜
あれ初めて見た時には斬新で近代的なイメージでカッコイイって思ったけど
今見ると やっぱちょっと好きになれないかなぁ〜

イメージ 11
これまた 塗装の違いがあるので 分かりにくいですが
盛り上がりや形状細かな作りが異なります

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特に違うのがこの部分
はじめHではこれは ないのだとおもっていたら あったので嬉しかった
ネックがボディから浮いていて この部分にポールはストラップを通し結んでいます
音にも差が出ますし 弾いていて目に入る場所なので気分も大きく違いますね

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んで 本家というか W
全然違いますね〜 これを見た瞬間 おぉ〜〜手作り〜〜バイオリン〜〜てな印象を受けました
なんだか レトロな感じというか こういう感じがというか作りの違いが やはり何でも本家との差がありますね
まぁ〜ヘフナーの場合は両方 本家なので 総本家と言った方が正しいのか???
まぁ〜ドイツ製ですね(^◇^)

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こっちはHCT

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こっちはW ヘッド角度も太さも違います
これは弦のテンションや音にかなり影響があります
ギブソンレスポールなどは年代等によっても異なるので 好みの音が限定される場合には
注意が必要な個所でもありますね
まぁ〜どこまで拘るかってところですけど・・・

やっぱ上は製品 下は作品というイメージを私は受けます
特にこの写真はレスポールのそれに見えてくる感じもあります
WHPはペグの形状色なども拘っているそうです まぁ〜私は意外とその辺は気にならなければ
どうでも良い 気になってしまうとやっぱ違うのは嫌でしょうがなくなってしまう
皆さんもそんな感じですよね?笑


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H ネックは写真の写りに違いも出てしまいましたが
実際大きく異なっていました

H 非常に弾きやすく グレコとは大違い 全くの別物
んで 凄く良いと思っていた

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しかし こっちのW弾いた瞬間と言うか 握った瞬間に あぁ!!って・・・
やっぱHは製品 Wはなんだろ〜 手にしっくり 握っているって感じもなく
本当に体の一部になる感じ

これはレスポールとコピー品とかの違いに似ているかも

これ弾くと ポールのあのプレイが良くわかる感じがします
あと弾き位置やフレーズ それらも納得!!って感じ

まぁ〜太さや形状もありますが 一番違うのは指板のエッジかな
Hは角があり 結構痛いです なので買った場合には処理した方が良いですね
Wはほんと しっくり 熟女?って感じかな??? なんのこっちゃ

そそギャグじゃなくて Hは若いって感じ Wは色々知り尽くしていて細かいところに気が届き
それでいて謙虚ってな感じ・・・
ホント たとえが下手だなぁ〜〜

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こっちW 

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こっちH この写真の方がネックの接合や浮き部分の形状の違い
ネック自体の作りの違いなど見えてきますね

そういえば Youtubeでヘフナーの工房のがあって
職人さんが作っているんだけど なんか作り方もアバウトで
そんなんで良いの?って思ったりするけど まぁ〜職人なんだわな

それ見て 実際手にすると より一層喜びが増します
一生懸命 職人が作った品です 弾きまくりましょう!!

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ヒール部分は全然利害ますね こっちW

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あと ボデイ裏のふくらみの差もわかるかなぁ〜?

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写りで 少なく見えますが こっちWで 結構膨らんでいます
フルアコやセミアコとかあんな感じ? いやバイオリンだね

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こっちH これも これだけ手にした時には おぉ〜〜ふくらんでる〜〜って
感じに思いましたが 比べてしまうと 物足りなさが・・・

んで 私は写真が綺麗に撮れないので
買った時に楽器屋さんから送ってもらった画像もUPします
これはWHPのほうだけです
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ネックは実物の方が綺麗です
でも Hの色合いや間の木とのコントラストも綺麗で良かったですよ〜

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この古ぼけたような風合いがたまりません

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0フレットと このストライプのナットも良い感じですね
凄いなぁ〜と思うのはHCTもちゃんと0フレット これは良いですね
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WHPは音もさることながら 本当に弾きやすいです
手のなじみもすごく良くて ギターを弾いている感じに非常に近いです


んで 両方の総合レビューですが
HCTはコスパからいうと 非常にお勧めで これはバイオリンベース・ヘフナーと言える品です
ネックの接合部分に木が入っている為 少しソリッド感もアリ
音抜けが良くて 許容範囲も広がります バンドでの演奏にも適していると思います
ポールだ!!って 音の感じもしっかりしますし 見た目も良い
特に私のは限定品なので よりポールしていて 良いです

HCTは ものすご〜〜〜く 拘らない限り 非常に良くてお勧めVBしています

グレコとは大違い
グレコなら ヘフナーのもっと安い イグニッションの方が断然良いです
イグニッションは手に入れていませんが Youtubeで女性が激うまで弾いているのを聞くと
上手い方なら ちゃんとBVしていて 音も良いです
噂では HCTよりさらに ソリッドと言った感じだそうで 作りもチープですが
値段を考えると 凄く良いみたいです

グレコは私が持っていたのが一番安い奴と言うのもありますが
別のBVっぽい形をしたベースという事は間違いないです ほんと色んな意味で別物です
良し悪しは別としても グレードが高いものはグレコでも楽器として良いみたいです
でも 別の楽器です
ただし 名前は忘れましたが グレコの一番高いやつで
それだけ 形状 見た目 質感が全く異なるほんかくてきなヤツがあり
それは 凄く良いみたいです
っていうか 実はそれはドイツのヘフナー製品でロゴだけグレコになっている
そりゃ〜違うわけだ・・・
でもそれ値段も高くて だったらヘフナ本家買うよってなっちゃったみたいで全然売れなかった
見たいです なので今では逆に幻のグレコVBかも・・・

WHPは さすがに凄く良いです
まず 持った瞬間 なんだろ〜レスポールやストラト 全て共通する事柄で
良く言われていますが 本家っているのが分かります

よくコピー品というよりは 見た目だけそっくりにした ある意味悪意の詐欺の偽物
あれを手にした瞬間 本家を知らない人でも違和感を覚えるという話。。。
それが 本家を知っている人だと それほどこだわりや知識が無くても 瞬間「違う」て感じる
それ・・・

そんな違いがあります

んだから 逆に私の場合だまされて何かの偽物手にした場合
もしも私が気づかなければ それはそれでよしなんて思ったりもします・・・実際あったら嫌だけど・・・
違いの分かる様な親父ではないですけど〜〜〜笑

んで 音は「箱」って感じがモロです
HCTの箱ものの感じとはまた違う ホントに箱そのものがなっている感じがします
抱いたというか 弾いているときの体に感じる質感が全く違います なにかしっくりくる感じがします
あと バイオリンって感じが凄くします
まぁ〜私バイオリン弾かんけど ハイフレットでの音など 本当にバイオリンって音がします
まぁ〜 バイオリン屋の作ったベースですもんね〜

昔の物価からの割合を考えると
今も高いですが 気になる方は これはお勧めできるものです
私は上手く弾けないし 上手く録れていませんが 音も最高です

もっと腕があれば 本物は違うということを伝えられる動画がUP出来るのですが
そうなれるように頑張らんとですね。。。
てか HCTは録らずに終わった… まぁ〜私じゃなくともレビュ〜動画はあるか。。。

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