岩佐徹のOFF-MIKE

スポーツ、放送を中心に書いています。 詳しくはカテゴリーの「TOP PAGE」をどうぞ。

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打撃の職人・イチロー、世界の巨匠・北野武、ノーベル賞候補・村上春樹、老害・野村克也、
熱血司会・織田裕二、ジャーナリスト・上杉隆、言語明瞭意味不明実況・古舘伊知朗、
史上最高の打者・張本勲、中途半端・久米宏、「栄光への架け橋」・刈屋アナ…

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気に入らない言動を見かけると“見境なく”好きなようにめった切りにしてきました。
もちろん、本人たちに恨みがあるわけではありません。
また、感情的にならぬように気を配り、理由も列記した上で書いてきました。
初めのころは、強烈な反発がありました。しかし、その多くは当ブログを見限って去り、
今は、思考回路が似ている人や、意見の違いを認めつつ、「爺さんだからしょうがないか」と
温かく受け止める度量がある人だけが残っているようです。ハハハ。

先日から、「この男、アリ地獄に落ちているなあ」と思い、書いている記事に納得せず、
ブログに取り上げたり、ツイッターに書いたりしているのは、サッカー・ジャーナリスト、
金子達仁です。  

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きっかけは、週刊朝日6/11号に載った彼の記事です。
こんな文章で締めくくられていました。(http://bit.ly/aQbSpeから再録)

…だから、わたしには思えない。なにはともあれ南アフリカでは頑張ってほしい。
できるなら勝ってきてほしい、とは思えない。
勝っていいはずがない。南アフリカで勝つことが、日本の未来にいい影響を及ぼす
はずがない。
選手生命を賭けて大会に臨む選手たちには本当に申し訳ないと思う。それでも、
岡田監督の更迭がなされない限り、私は南アフリカでの日本代表の勝利を祈れない。
むしろ、こう思ってしまう。
負けろ、日本。未来のために。

1998WCの予選中に「サッカーを知らない」と加茂周さんをこき下ろした男ですから、
これぐらいのことは言うかもしれません。
しかし、この“かっこつけた”物言いを見過ごすことができず、かみつきました。ハハハ。

“岡田監督憎し”で凝り固まっているとしか思えません。
日本がカメルーンに勝ったあと「岡ちゃん批判が消えた。勝てば官軍ということか」との
書き込みがあり、私は「確信犯的な、金子やら杉山やらは何かしら見つけ出して書きます。
保証します。ハハハ」と応じました。
ツイッターのほうにも“援軍”がいて、カメルーン戦、オランダ戦後、彼が書いた記事を
読むことができました。

6/17 (カメルーンに勝った翌日)スポニチのコラム

だから、喜ぶファンの気持ちは痛いほどにわかる。大いに喜んでいい。サッカーという
スポーツにより深く興味と愛情を持ってもらえれば、この勝利は大きな意味を持っていた
ということにもなる。

わたしは、喜べない。
(中略)
自陣にボールがこぼれる。そこからつなごうという意志を、カメルーン戦での日本選手は
まるで見せなかった。ただひたすらにクリア。つなごうとすればつなげる状況で、また
普段であればつないでいる選手までもが、地域リーグの選手でさえやらないような
意図なきクリアを繰り返した。

皮肉ではなく、本心から思う。この勝利は、日本代表の勝利ではない。
岡田監督の勝利だった。勝ち点3と引き換えに、日本サッカーは大きなものを失った。
日本=退屈。日本=アンチ・フットボール。この試合で張られたレッテルを剥がすには、
相当な時間が必要になることだろう。

こんなにも苦く、こんなにも悲しい勝利があることを、わたしは初めて知った。

皆さん、大変ですよ。日本はカメルーンに勝ったことで多くのものを失ったらしいですよ。
…こんなにも“貧しい“、こんなにも“愚かしい”ジャーナリストがいることを私は
初めて知ったような気がします。ハハハ。
“親善試合”で同じことをやったら文句を言ってもいいでしょう。しかし、結果を求める
ワールド・カップの場では勝つための作戦は認められるべきです。
試合によっては、そんなやり方しか選択肢がない場合だってあると思います。
要するに、「負けろ、日本」と書いてしまったために、何か言わなければいけないところに
自分を追いこんだだけのことではないですか。
それを世間はアリ地獄と呼ぶんです。ハハハ。

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オランダに“惜敗”したあと、二つの試合について書いた週刊朝日7/2号の記事の中には
こんな記述があります。

(カメルーン戦の)日本代表の勝利は、少年たちにも大きな影響を及ぼす。勝つためには
蹴っておけばいい。ボールをつなぐことなんか考えず、ただクリアしておけばいい。
そんなサッカーに喜びを覚えてしまった少年たちは、今後技術を重視する指導者たちの
言葉をどう聞くのだろう。

この人の、なんでもギリシャ悲劇のような詠嘆調にしてしまう文章はもう読み飽きました。
「もっとつなぐサッカーをやれ」と言いたいのでしょうが、普通にそう書けばいいのに
回りくどい書き方をしているだけです。“つなぐサッカー”がそんなに好きなら自分で
チームを作って一年中やってればいいじゃないか。ハハハ。


ほかにも、グジュグジュ書いとりますが、割愛して、いかにも彼らしい記述を二つ。

日本のワールドカップ史上最も醜い勝利だった(カメルーン戦:週刊朝日)
日本のW杯史上、最も感動的な敗北だった(オランダ戦:スポニチ)

…面目躍如。
あら探しをしているみたいですが、“探す”必要などないほど、突っ込みどころ満載です。
ほぼ1行おきに“気に入らない”表現が出てきます。ハハハ。
唯一、同意できたのはこの文章でした。

わたしが何よりうれしかったのは、0‐1とされてからの戦いぶりだった。
ほんの数週間前、オウンゴールを喫しただけで意気消沈してしまった選手たちは、
オランダに痛恨のゴールを許してもなお、それも悔いの残る形で許してもなお、
戦う姿勢を失わなかった。失点以降、最高の働きを見せたのは、誰よりも失点を
強く悔いていたであろう川島だった。

こんな日本は、見たことがなかった。こんな日本が、見たかった。

私も、1点取られたあとの日本の攻撃はよかったと思います。
NEDに追加点を取られたら、DENvsCMRの結果次第で最終戦が厳しいことになるのは
分かったうえで、リスクを恐れず点を取りに行った姿は美しかったと思います。
私が見た日本代表の試合の中で“史上最も美しい姿”だったかもしれません。ハハハ。

カメルーン戦の前、「…負けるたびに、まるで他人事のようなコメントを出す彼らには
あきれてものが言えません。気持ちよく応援しようという気持ちにならないのです。
ワールド・カップですから、同じ日本人ですから、とりあえず応援しますが、負けたって
「そんなものだろうな」と思うだけで、たいして悲しくも腹立たしくもならないでしょう。
決して、「負けろ、日本。未来のために」などとは思いませんが。ハハハ。

…と書きました。今も気持ちはたいして変わりません。しかし、勝てば勝ったで何か
見つけ出して非難するこの手の連中には我慢がなりません。そこで…

わたしは願います。心の底から願います。デンマークを打ち破ってってほしい。
仮に、金子達仁が言う“史上最も醜い勝利”を下回る醜さを伴ってもいいから
決勝トーナメントに行ってほしい。
ジャーナリストたちがなんと言うかを知りたいから。心の底から知りたいから。


「負けろ、日本…」については、ツイッターにURLを書いたところ、200件以上の
アクセスが追加されました。2,3日過ぎたら埋もれてしまう記事にもう一度、
日の目を当てさせるのは書き手としてうれしいことです。
http://bit.ly/aQbSpe

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最後の岩佐さんの願いのところは、最後まで読めば勘違いする人はいないでしょうが、1行目だけ読むと、デンマークが勝つことを願っていると勘違いして騒ぐ人がいなくもないかなと思いました(笑)

カメルーン戦の勝ちが選手たちに戦う気持ちを思い出させたのか、それとも最終合宿で岡田監督が選手たちを奮い立たせたのかはわかりませんが、今の日本代表は以前とは比べ物にならないくらい戦っていますよね。このチームにヒデがいたらさぞ強かっただろうなぁ。

2010/6/24(木) 午後 5:46 [ オオソネ ] 返信する

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岩佐さんこんばんは。
先日、“勝てば官軍”書き込みをしたものです。

カメルーン戦後に書いてきたコラムが予想通りで笑えるのですが、
いざそれに目を通すと金子という人物にはイラッときますね。

個人的に岡ちゃんサッカーは好みではありません。
ですが弱者の兵法でそれはもちろんありでしょう!
金子は大好きなスペインにでもなってほしいのでしょうか?

岩佐さんが言われるように、日本代表に是非とも勝ってもらって
あのひねくれコラムを見てみたいものです!

今度は何と書いてくるでしょうか、あらかじめ予想してみます。
【F組1位に土下座しろ、日本!】←こんなかんじですか?(笑)

2010/6/24(木) 午後 6:08 [ まっつ〜 ] 返信する

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金子さんを擁護するなら、金子さんはスペインサッカーの信奉者です。とりわけクライフのバルセロナに強い影響を受けています(本人はボルシアMGのファンと公言していますが)。バルセロナの選手や監督がチャンピオンズリーグ等で相手にガチガチに守られて0-0という失態を見せた後「あんなのはサッカーではない」というのがお約束となっているように、金子さんが日本の「スペインから見たら美しく無いサッカー」に対して否定的なのは当然と言えます。個人的には、事前に日本負けろという記事を書いていなくても、日本の勝ち方がスタイリッシュだったかはともかく、という書き方をしていたと思います。金子さん自身、僕の記事を楽しみにしている人は僕がこういうのを書くのを期待してるでしょ?というのも少なからずあると思います。 削除

2010/6/24(木) 午後 6:21 [ ぐらん ] 返信する

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ぐらんサン、こんばんは。

スペインのメンバーを抱えていたら
スペインらしいサッカーができるでしょうが、
そうじゃないのに、そういうサッカーウィやれと
言っても無理ですよね。

2010/6/24(木) 午後 7:27 [ toruiwa2006 ] 返信する

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hideki_a_66さん、こんばんは。

凝り固まり症候群ですね。ハハハ。
治療法はなし。

2010/6/24(木) 午後 7:29 [ toruiwa2006 ] 返信する

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オオソネサン、こんばんは。

1行目だけ読むと、デンマークが勝つことを願っていると
勘違いして騒ぐ人がいなくもないかなと思いました(笑)

いやあ、気付きませんでした。
自分の文章に酔ってました。ハハハ。

2010/6/24(木) 午後 7:31 [ toruiwa2006 ] 返信する

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m2y*4*34 サン、こんばんは。

岡田サッカーは嫌い・・・ですか。
でも、すべてメンバーしだいですからね。
岡ちゃんも、違うメンバーなら違うサッカーを
目指すんじゃないでしょうか。

2010/6/24(木) 午後 7:33 [ toruiwa2006 ] 返信する

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今日、私が勤める会社の会議で、社長が岡田監督をやたらと褒めていました。曰く、W杯直前に日本代表が連敗したのは、岡田監督自身が自分のチーム作りに間違いがあったのを確認するためであった。それを修正してカメルーン戦の勝利に導いた彼はすばらしい、と。弾丸ツアーで現地に見に行って来た感想なんだそうです。私たち社員は日本で仕事をしとるとゆうのに…。どこで仕入れた話か分かりませんが、この意見を金子、杉山両氏に聞かせたら何というでしょうね。そんな出来過ぎた話が…と一笑に付すでしょうが、今まで出来過ぎた話を書いてきたのは彼ら自身ですよね。さあ、明日彼らが何と書くのか、鵜の目鷹の目で待つと致しましょうbyひろはっぴ

2010/6/24(木) 午後 8:08 [ はせぴょん ] 返信する

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こんばんは。初めてコメントさせて頂きます。
ツイッターにて、sugorockteiのアカウント名で岩佐さんとやりとりさせて頂いている者です。

オシムさんが「日本人のサッカー」ということおっしゃってから、
理想的な日本人のサッカーにこだわる傾向が強くなっていると感じます。
日本人らしいサッカーって何なのでしょうね?

金子さん達がおっしゃるサッカーは、
日本人の…というよりは世界中のサッカー人が憧れる一つの理想に過ぎないと思います。
決して「日本人の!」ものではないのでは?

仮にいつか「日本人のサッカー」を手にした所で、
4年置きにそのサッカーが出来るのかどうかは、
メンバーが違うのでわかりっこないですよね?
何よりも、自チームだけでは無くて、対戦相手も居るのですから…

デンマークから点を取って勝って、
未だ観たことのない体験したことのない日本代表の闘いを観たいです。

長々と失礼いたしました。 削除

2010/6/24(木) 午後 8:17 [ sugorocktei ] 返信する

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はせぴょんサン、こんばんは。

さあ、明日彼らが何と書くのか、鵜の目鷹の目で待つと致しましょう

普通の目で見ます。ハハハ。

2010/6/24(木) 午後 10:24 [ toruiwa2006 ] 返信する

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sugorockteiサン、こんばんは。

こちらでは初めてですね。よろしく。

かみつきついでに言うと、オシムを
有難がる傾向が行き過ぎていませんかねえ。
確かに含蓄もうんちくもある話をすることが
多いですが。

主婦は、冷蔵庫、野菜室の中にあるもので
その日の食事を考えたりするんですよね。
同じことのような気がします。

2010/6/24(木) 午後 10:30 [ toruiwa2006 ] 返信する

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岩佐さん、こんばんは。
保証されていた記事が読めて楽しかったです。
今夜は起きていて見るのは大変そうなので、
録画して明日の早朝に見ようと思いますが、
見る前に情報をシャットアウト出来るかが微妙です…。
とにかく、どんな内容でも、引き分けか勝って上に
進んでくれたらうれしいです!

昨日のイングランド戦は、最後まで胃が痛くなりそうでした。
今日のイタリアも(前の試合がストレス溜まったので)、
ぜひ勝って欲しいですね♪ 削除

2010/6/24(木) 午後 10:49 [ pon ] 返信する

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はじめまして、岩佐さん。twitterいつも楽しく拝見しています。
Jリーグが始まった頃は「おお、そうなのか」とご両人の記事を
読んでいましたが、いつのまにやら疑問符が増えておりました。
彼らの書くサッカーだけでなく、スポーツ各方面で素人目にも
不思議な記事が目に付くのが気になるこの頃です。

現在欧州に住む環境でスポーツ関連記事を読んでみると
ご贔屓応援一辺倒なもの、冷静な判断をモットーにするもの、
おちゃらけ風味の入ったもの等など、様々な意見が入り乱れていて
受け手にとっても面白いです。そしていずれにも共通しているのが、
対象に対するゆるぎない愛情が感じられるんですよね。
国際大会ならまず自国を一番に応援する、という当たり前のことが
ここ数年来日本の記事では少々薄いような印象を受けます。

今夜の試合、アメリカの如く諦めずに頑張って欲しいです! 削除

2010/6/24(木) 午後 11:11 [ 塩鮭 ] 返信する

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塩鮭さん、こんばんは。
shinsuketさんですか?

日本人独特の“自虐”がありますね。
どの分野でも、イエロー・ジャーナリズム以外で、
自国のことをこれほど悪く伝える国も珍しいかも
しれませんね。

2010/6/24(木) 午後 11:19 [ toruiwa2006 ] 返信する

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ponサン、こんばんは。

批判することで自分が一段上に立っているような
錯覚があるかもしれません。
ええ、私にも…。ハハハ。

2010/6/24(木) 午後 11:21 [ toruiwa2006 ] 返信する

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おほようございます。けさの大阪ABCラジオで金子達仁さんがデンマーク戦勝利に関して電話でコメントしていました。金子氏いわく、今日の勝利は特別な勝利ではなく、普通の勝利とのこと。世界的には、イタリアの敗退に目が行って、日本のグループリーグ突破には関心がないとのこと。ただ、決勝トーナメントで韓国が先に試合をするのは良いと言ってました。2002年とちがって韓国戦が先になり、韓国が勝てば日本も負けられない気持ちになり、韓国が負ければ、日本がパラグアイに勝つことで韓国の上をいけるという気持ちになり、韓国が勝っても負けても日本には良い効果になると金子さんは言っていました。また、イングランドとアルゼンチンが準々決勝で当たれば、86年のメキシコ大会の再現になり、神様が用意してくれたとしか考えられない、とも言ってました。ちなみに、金子さんは日本対パラグアイ戦は0対0でPK戦になるかもしれないと言ってました。 削除

2010/6/25(金) 午前 8:38 [ デルピエ ] 返信する

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デルピエさんがお聞きになったのは、トラさんチームが勝った翌日に必ず六甲颪を斉唱するあの番組ですね!
相当無理して虚勢を張っているように聞こえます。そもそも何故に韓国の勝敗を気にせねばならんのでしょうか?説得力ゼロに感じました。ま、あの番組のパーソナリティはサッカー音痴で有名ですから、金子氏の意見を鵜呑みにしてるのかもしれません。もっと素直になれんかなぁbyひろはっぴ

2010/6/25(金) 午前 9:22 [ はせぴょん ] 返信する

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岩佐さん、おはようございます。
岡田さんをしたり顔で叩き続けていたスポーツライター達には、予選突破を機に筆を折ってもらいたいところですが、姑息な人達ですので恥知らずにも言い訳を探して自己の正当化を図るのでしょうね(苦笑)。選手構成も考えず自分好みのスタイルでなければ叩くというレベルの低いライターや解説者にはいい加減うんざりです。 削除

2010/6/25(金) 午前 9:29 [ けん ] 返信する

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デルピエさん、こんにちは。

もはや感想は一言になりました。
アホラシ・・・ハハハ。

2010/6/25(金) 午前 10:27 [ toruiwa2006 ] 返信する

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けんサン、こんにちは。

難癖つける材料をいくらでも見つけるのと同じで
言い訳を見つけることなんて簡単でしょう。
ハハハ。

2010/6/25(金) 午前 10:33 [ toruiwa2006 ] 返信する

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