ウインドシルフィードδ
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このブログの訪問者数が20000人を突破していましたね。 いや〜 めでたいですね。 さて、本題です。 コンテストからシルフィードは帰ってきましたし、予てからの計画を実行しました。 設定 型式番号「WS-02δ」 生産形態:専用機 本体重量:12.36t 本体全高:8.66m シルフィードγの発展型。 ベレロフォン・ペガサスの速度、機動力は非常に高く、戦術の幅が以前よりも広がった。 しかし、未完成の機体に無理矢理規格外のペガサスユニットを装備していたため、 機体強度が問題になっていた。 そこで、事実上量産されないプラットフォームとなっていたシルフィードに、 ペガサスユニットを装備する事となった。 ベレロフォンと同型のユニットを装備してしまうと、 シルフィード持ち前の空中制御能力が損なわれてしまうため、 元々シルフィードに装備されていたユニットと同じ光学スラスターを追加した。 物理ブースター3基と光学スラスター3基により、 ベレロフォン・ペガサス以上の機動性と速度を手に入れた。 本体には微塵も改良は加えられていないが、武装は変更された。 シルフィード本体は頭部が改修された『バージョンγ1.6』が使われており、 その時点で俗には『δ』の名で呼ばれていたが、 正式には新規ユニットが装備されている状態が『δ』である。 〜写真〜 ユニット非展開状態です。 本体には改修が加えられていないので、正面からはあまり違いが解らないかもしれません。 追加武装のバスターライフルです。 コンテスト用に作った物です。 ビームの収束率は低くて、有効射程は短いですが、近くの敵に対する威力は高いという設定です。 背中の写真です。 ペガサスよりもブースター等が多くなっています。 最後のポーズです。 可動範囲はそのままですが、重量バランスが非常に悪いので、ポーズを調節しないといけません。 以上、シルフィードδでした。
次回はσですね。 どんな改修を加えましょうか。 |
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聖天機甲隊員「そこの一般人の方、早く非難を!」 星夜「た、助かります!?」 ???「マチナサイ、ニガシマセヨ・・・」 ← Ash to Ash 聖天機甲隊員「そうはさせません!」 ???「フィッフィッフィッ、イイデショウ・・・カワリニアナタカラチマツリニシテアゲマス・・・...
2011/2/13(日) 午後 9:48 [ 星夜のブログ2011 スターナイトポリス ]
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