ここ最近のゲリラ豪雨と中国の関係
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ちょっと趣向を変えてみまして、本日は「ここ最近のゲリラ豪雨について」考えてみる事にします。 今年、8月に入ってから異様な程テレビで「気象情報」が流されてると思いませんか? しかも、そのほとんどが「大雨洪水警報」。 連日のようにテレビで流されるこの文字。 今日もまた日課のように「大雨洪水警報」が発令されていました。 さすがに、ここまで毎日毎日続くと呆れ果てて来ます。 いったいいつになれば穏やかな日が戻って来るのだろうか、と。 それから、今回のこのゲリラ豪雨は、必ずと言っていい程、異様なまでの数の落雷も同時発生しています。 この妙に多い量の落雷のお陰で、我が家の地デジは受信C/N比が下がり、見れる状態ではなくなってしまいました。 元々東京タワー方面にマンションが立ちはだかっていて、アンテナレベルが50そこそこしかなかったので、これくらいの大雨&雷だと地デジはダメになってしまいました。 で、これがここ最近、連夜の如く発生しているからタチが悪い。 テレビなんて見れたもんじゃないですよ。 見てたら映ったり映らなくなったり…。 ストレス溜まりまくりで仕方ありません。 もうさすがに「いい加減にしてくれよ!」と思って、何が原因なのか自分なりに考えてみました。 もはやこうでもしないと気持ちが収まりません。 ゲリラ豪雨、言ってしまえば異常気象の一部です。 異常気象はじゃあなんで最近多いのかと言えば、それは言わずもがな「地球温暖化」が原因だと思います。 要は環境問題が今回の一因ではなかろうか、と。 専門家曰く、やれ「ヒートアイランド」がどーだこーだとか言ってますが、単純に環境問題で片付いてしまう事のような気がします。 とは言え、そんなありきたりな答えじゃつまらないと言う話もあります。 そこで。 考えてみました。 思い出してみました! この「ゲリラ豪雨+数多の落雷」どこかで経験したぞ、と。 しかもここ最近。 あ、北京で、だ! そういえば、北京では何故か夜中に大雨が降ることが多くって、しかも、大雨には必ず落雷が伴っていました。 しかも不思議と朝になると止むんですよね。 必ずと言っていい程。 これは怪しい。 そういえば、中国は天気を操る事が出来る怪しいミサイルがあるそうではないですか! しかも、T○Sのニュースが伝えたところによると、なんでも開幕式の日に140発くらいのミサイルを発射したとか…。 このミサイル、きっとリハーサルでも使っているに違いない! じゃあ、リハーサルの日辺りからちょっと履歴を辿ってみよう。 ちなみに、データはすべて僕の住んでいる横浜のデータを元にしています。 2008年8月2日 鳥の巣にて北京オリンピック開幕式リハーサル(ミサイル使用リハーサルも?) 2008年8月5日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表 2008年8月8日 北京オリンピック開幕式本番(ミサイル140発使用と報道あり) 2008年8月10日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表 2008年8月11日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を継続 2008年8月17日 北京オリンピック女子マラソン(何故か急激に気温が下がった日) 2008年8月21日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表 2008年8月24日 北京オリンピック閉幕式 2008年8月24日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表 2008年8月25日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を継続 2008年8月28日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表 2008年8月29日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表 2008年8月30日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表 2008年8月31日 横浜地方気象台が大雨・洪水警報を発表こうやって並べて見てみると興味深い傾向が見て取れますよね。 恐ろしい程に、北京オリンピックの主要イベントがあった3日前後に「大雨洪水警報」が発令されています。 北京は日本からそんなに離れた場所ではないので、中国で天候操作をした影響が日本に出て来ていると言ってもおかしくありません。 そもそも、自然の理に逆らって気候をコントロールしているのだから、大気の状況が乱れてしまって何らかしらの影響が出る事は少なからずある筈です。 日本の天気の傾向はだいたい西から東へと流れて行く訳ですから、中国の東にある日本が影響を受けるのも道理かと思います。 最後の閉幕式後は、余ったミサイルを消費する為にやみくもにミサイルを打ったと言う、嘘か本当かわからない噂までも飛び交ってますし、怪しいったらありゃしません。 もっとも、こんな事言っても、Selfish大国・中国は絶対に認めないでしょうけどね。 ちなみに、なぜ女子マラソンを主要イベントに入れたかと言うと、上記の通り、前日までの猛暑が嘘のように、何故だか突然、急激に気温が下がった日だったからです。 そして、その気候の条件の元競技が行われた結果、最後のゴール直前まで「2位と3位が中国」と言うやたらと中国勢が有利に立つレース展開だったからです。 最後に、この記事はすべて僕の独断と偏見によって思考しただけの事です。
文中、推測、憶測、噂の類など、多数の不確的要素が含まれておりますのでご了承下さい。
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おお!
なんだか難しかったけど、凄い分析です。
謎です・・
もともと中国自体が謎で固まりです・・・
うーん。これ、本当だったら
四国に大雨ふらせてあげてー!!
けど、地デジうつらなくなるなんて本当ストレスですね!
2008/9/1(月) 午前 11:17
うーん・・・北京は内陸なのでミサイルを撃ったら中国国内の別の地方でもっと雨がふりそうですけど。。。。
でも、日本の長距離のオリンピック選手の誰かが、走ってて雨よけミサイルが効かなくて雨が少々ふって来たとき、頭皮と眼にしみてどうにかなりそうだった!って行ってましたね。ぜったい体にも植物にも悪い成分ですよ。
今年は深センも変な天気です。
雨多いです。
2008/9/2(火) 午前 0:41
キューティさん★地デジ復活しなくなってしまったので、電気屋さんにお願いして直して貰う予定です。雷と大雨でアンテナ壊れちゃったみたいです。悲しい…(T-T)
四国はダムの貯水率が0%のところが出てきてしまったみたいですね。関東ではこんなに雨降っているのに、信じられないですよね。異常気象が少しでも緩和してくれるといいですけど…。
2008/9/2(火) 午後 11:32
こくノンさん★僕の考えでは、例のミサイルによって本来の大気のバランスが崩れて、大気の流れとかに影響が出て、それが日本上空にある前線の動きをおかしくしてしまったんじゃないかと思うのです。
なので、深センの天気もミサイルの影響が少なからずあるのかも知れませんね。
雨がしょっぱくて目に沁みたと言っていたのは、確か競歩の選手だったかと記憶しています。変な薬品とか使っているのでしょうね。恐ろしい国です…。
2008/9/2(火) 午後 11:37
たしかに、気になりますよね。
日本から北京まで、遠くはないですから。
この夏の北京市内の様子をみていると、『全てはオリンピックのために、徹底的にやる!』という印象を受けないことはないですよね。
本当は140発ではなく、『もっともっと、、、』だったりして?
(この文章も、推測、憶測、噂の類など、かなり多数の不確的要素が含まれておりますので了承下さい。)
2008/9/3(水) 午前 0:13
Kojiwebさん★ミサイルが尽きたのか、ここ最近はゲリラ豪雨がないですね。ようやくまともな大気の状態に戻ったということでしょうか。またまた根拠レスですが(笑)
2008/9/3(水) 午後 10:17