ブラックパール号
BP号 2 キール、フレームの仮組
切り出したキールおよびフレームのレーザーカット面のススをサンドペーパーやヤスリでざっと落とした後、仮組みして見ました。 冊子1〜6号までのパーツです。 キール(および補強材)とフレームの咬合わせは、手で軽く押してスッと入る様に溝部分をヤスリがけしましたが、大部分のパーツでは特に苦労する事は無く、レーザーカットの精度は良好だと思えました。
ただし、冊子3号では、レーザーが斜めに入ってカットされていました。フレーム No.6、7 船尾材 No.14
および ビーム No.2/a の いずれも船腹またはこれと平行な部分ではMDF材表面に対し斜めにカットされていました。 (カットした時のMDF板の位置合わせ不良でしょうか?)
船尾材(No.14)の例ですが、
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