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5月8日日曜日PM 9:00
弁護士事務所から帰ってきました
朝、9時半からも打ち合わせ、また夜7:00よりぎりぎりまで打ち合わせでした
最後ではないか・・・結審では・・・と思いながら最後まで許される時間まで先生とがんばってきました
事故から6年6ヶ月
精一杯、後悔のないよう、できる限り走り続けてきました
由布院で見つけた『板地蔵さんのひとりごと!』
〜真剣だと知恵がでる〜
〜中途はんぱだとぐちがでる〜
〜いいかげんだと言い訳ばかり〜
問題に突き当たると、必死で解決策を模索して、考えて考えて考えて・・・・
6年半進んできました
今回、明日=6月9日月曜日14:00〜の裁判が6年半のがんばりの結果だと思っています
判決ではないのですが、同じ、意味のある時間だと思っています
弁護士先生も精一杯がんばって私たちの気持ちに答えてくださいました
本当に本当に感謝しています
どれだけの苦しみか・・・大変か・・・道のりか・・・
白バイ隊員、県、国は考えたことがあるでしょうか・・・
この判決は大きな意味があると思います
権力が司法が試される、「公平」「正義」「真実」が問われる裁判です
皆様、注目してください
日本が変われるか・・・・・・
明日の裁判傍聴、よろしくお願いします
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無力な人間ですが気にしながら応援してます。
真実は1つです。
バス運転手です。何か出来る事が有りましたら気軽に言って下さいね。
2011/5/8(日) 午後 10:49 [ アバター ]
高松には行けませんでした。
民事控訴審判決のあっけなさは高知白バイ事件で体験済みです。
結審という最終弁論の場がピークかと思います。
まだまだ争いたいこと、言いたいことがあると思いますので
今回の口頭弁論が結審でないことを祈っています。
それにしても
なぁ〜んで ここまでして警察は保身を図るのか?
なぁ〜んで そんな警察を裁判所は守るのか_
高知も愛媛ももとをただせば交通事故じゃないか
この裁判で負けて警察組織は何を失うというのか?
事故の真実を隠すことによって失うものの方が、はるかに大きいはずなんですがねぇ・・・
裁判で勝つこと=隠し通すことができる。と思っているのだろう。
2011/5/10(火) 午前 2:00 [ lm767 ]