平凡なおぢちゃんの平凡な生活

トレーラーのバック?考えるな、感じろ!!だね。

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今年最後かな〜

本職でないんだけど
私の腕を買ってくれる板金塗装屋さん。

自社で手が回らないと仕事回してくれますありがたや。

・・・て、ごまかし利かないソリッド黒が圧倒的多いのは、、やりたくないからやろ?(笑)

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うわー、シミやら線傷やらで
帰りたくなるが
慌てず焦らずじっくりと攻め方考える。

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黒も磨けば鏡になる


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ドヤァ!


機材や薬品も発展して昔から比べて良いモノは沢山あるけど
大事なのは今あるモノを使いこなす腕、これが大きなウェイトを占めてると思う。

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セカンドカーのワゴンR、ボンネットのみマットブラックに塗装して1年近く。
某オーク損で見つけた剥がせるスプレーで塗りました。

一発目はムラや失敗が怖くて
本職の友人に施工してもらいました。

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さすが本職、ムラなく薄い塗膜イコール無駄がなくて少ない量で塗ってくれましたが
固まるとゴム質になるものの、薄いからか
夏の虫や飛び石で下色が見えてきて。

上からDIYで厚塗りで凌ぎ。

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やっぱり素人はムラが出ますが
マットブラックは乾いてくるとムラも大半が目立たなくなります。意外と。


もったいないけど、本当に剥がせるのか試したくなり、剥がしてみました(笑)


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ほうほう、本当に剥がれるね。

しかし、、、

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上塗りと一発目の塗ったのが分離してしまい(゜Д゜;)

多分だけど
剥がした時の気温が低いのと
本職が塗る時に、ボンネットをまるまるシリコンオフで完璧に脱脂してくれたから足付きが良すぎて剥がれにくいのでは?と思われます。
塗膜も極薄なだけに、余計に剥がれにくいです。

こんな時の最終兵器は、灯油ですね。
ウエスに灯油染み込ませてゴシゴシ、、、見事に溶解してくれます。

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大量のウエスと手が真っ黒になりますが
元に戻りました。
灯油で若干の艶引けで曇りはありますが
ポリッシャーで磨けば元に戻りました。


コツは要りますが
飽きたら戻せるし、これはアリかなぁと。
本職の意見だと、缶スプレーなので
噴き出しの力が一定の時間が限られてるから綺麗に仕上げたければ1本丸々最後まで使い切ろうとするな、との事。
ナルホドね。

あとノズル噴射パターンがスプレーガンと違って狭いから広く塗れないっても言ってましたが
素人はスプレーガンで塗装なんてしたことないからねぇ。

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Ninja H2

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なんて攻撃的なフォルムなんでしょう

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似合ってないね(笑)

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ポジションキッツい!



速いんだろうな〜
まず私が乗れば、すぐ事故る自信ある。
過給機付きのバイクって反則です(´・ω・`)

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ホルモン食べ比べ

地域によって味付けの違うホルモン
一度、食べ比べよう!となり
お仲間が集まり。

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あわら市代表は吉田。
福井市代表の中村。
鯖江市代表の白樺。

私は吉田ホルモンで育ったも同然。
いつ食べてもあの安定の美味しさ。
中村も結構に食べてる。美味い。

生活圏から離れてる白樺、、こいつが初体験。
脂ギッシュでパンチが効いてます。

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甲乙つけ難いですね。
ワイワイと楽しんで食べれたので、どれも美味しい。


BBQで肉を食べるを口実に酷道を通り

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ガスで何も見えないダムに立ち寄り

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ルートは福井➡R417➡冠山林道➡徳山ダム➡土倉鉱山跡地でBBQ予定でした。

多分雨で無理だろうからと、山中の公園で調理しましたが
土倉鉱山跡を通過時は曇りだったので立ち寄り。

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噂では週末、廃墟をバックにコスプレの撮影に来てる人いるって聞いてましたが、、、
いました(笑)

なんか自分達の車を見たら、そそくさと撤収して帰って行きましたが、、外野は気にせず撮影してよー

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チャチャ入れなんかは絶対しないから
見知らぬ世界、見たかったな〜。

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真名川ダムを背にまだ山方面へ。

岐阜とを結ぶ国道157号線は
酷道157号とも呼ばれる日本屈指の通過が酷しい道。
一年で全線開通してる日が少なく
冬の積雪や崖崩れ、崩落で通行止めはしょっちゅう。

なぜそんな道を走る?
それは、そこに道があるからさ。(笑)

ダム上流に雲川ダム。初めて見る。
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よって、ここから先は全て初体験になる。

ネットで見た酷道157号名物を早速見つける。
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ひしゃげた標識、通称おにぎり。
雪深い場所で開通前に除雪車が通る為か、雪の圧でこうなったらしい。

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しかし、三桁国道は酷いとは聞いていたが
トップレベルの道(笑)

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突如現れた、束の間のホッとする区間。
通称温見ストレート。

岐阜県に入り、、、157号名物その2が現れた!

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道を作るにあたり、小さな川の水は
橋を作らずに道の上を横断させちゃう『洗い越し』

バシャバシャと車で乗り越えます。
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残念ながら時間の都合でUターンしなければ夜の用事に間に合わなくなるので、泣く泣く来た道を戻り。
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因みに岐阜側から157号アタックすると
起点に注意喚起の看板が一番の名物。

危険 落ちたら死ぬ!! ですよ(笑)


いや、笑い事ではなくガードレールもない絶壁の崖道。
何ヵ所にも転落事故現場!注意!の看板と
地蔵さんが祀ってあり
気を引き締める必要性はヒシヒシと感じます。

一番の名物が見れなかったのが心残りだが
初めてのアタックで8割方の道を往復出来たから、まぁヨシとします。

次回は岐阜側からアタックするべ。


おしまい。

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